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とめどなく溢れる創造性が爆発し続ける、曽我部恵一ワークスをプレイバック! その1
...ファイヴ、フィッシュマンズの終焉でその収束が決定的となったスウィンギン90's。その喧騒に別れを告げるかのように、私的な世界観を穏やかなアコースティック・サウンドで紡ぎ上げたソロ第1弾作品である。 907201:R 曽我部恵一 『瞬間と永遠』  ユニバーサル(2003) 艶やかにブロウするサックスがインパクト大なタイトル・ナンバーや、4つ打ちのメロウ・トラック“White Tipi”など、... 続きを読む
2008/05/08 18:00 インタビュー
ここ最近の曽我部恵一ワークスをおさらい!
...本質を徹底的にあぶり出すべく、あえて必要最小限の音数のみで綴られたクワイエットでパーソナルな雰囲気漂うファースト・ソロ。家族が撮影した海辺でのスナップ写真をそのまま使用したというジャケットも気分。 907201:R 曽我部恵一 『瞬間と永遠』  ユニバーサルJ(2003) 前作とは打って変わり、外へと向かう彼の意識がヒシヒシと伝わってくる2作目。4つ打ちから轟音ブルースまで。デタラメとも思... 続きを読む
2004/10/21 12:00 インタビュー
10 YEARS OF TOKIO
...の美しすぎるアカペラが支える“らいおんハート”(SMAP)、他にもエイドリアン・ブリュー、角松敏生……と、このページをスキップしようとしたアナタにこそ聴いてほしい素敵チューンの連打! TOKIOの節目を祝いつつ、原曲の揺るがぬポップ性を感じることもできるおもしろい企画盤です。 ▼『TOK10』に参加したプロデューサーの作品を一部紹介。 907201:L 730009:L 1036161:L
2004/09/24 12:00 連載
第16回 ─ フィッシュマンズに捧ぐ
...代表作を紹介。 546125:L 547207:L 555686:L ▼『SWEET DREAMS for fishmans』に参加したアーティストの作品を一部紹介。 1041314:L 907201:L 1041267:L 838528:L 1085853:L 985024:L カセットコンロス『カプリソ』(HARRIER REC.) 1064767:L 1000558... 続きを読む
2004/05/20 13:00 bounce 連載
第39回 ─ COUNT DOWN JAPAN FES03-04 2003年12月31日(水)@幕張メッセ
...ラッタ! 臭: ↑ガッチリロックしよう!って意味らしいです、念のため。以上、ホントはさいたまスーパーアリーナに行きたかった足臭キッドがお届けしました。 ▼ 文中に登場したアーティストの関連盤をご紹介 1067186:L 1002141:L 1044779:L 1036148:L 1064160:L 1040457:L 1069479:L 907201:L 1067185:L
2004/01/15 18:00 bounce 連載
第25回 ─ 曽我部恵一 Live Tour 2003@渋谷AX 2003年9月30日(火)
...   まずは曽我部がおもむろに“ふたり”を弾き語ってるあいだにバック・バンドであるOO TELESAの面々がステージに登場。もうこの最初のなにげないシーンだけでイイ雰囲気なんです。最高なんです。 907201:R   いっしょにロードを続けるOO TELESAとのあいだで膨らみつづける信頼関係がこの日の演奏にも反映されていたことは誰の目にも明らかだったろう。荒々しいガレージ・バンドが次から次... 続きを読む
2003/10/09 18:00 bounce 連載
LABCRY(2)
...辻利恵と三沢によるサイケデリック・フォーク・ユニット、PONY。近くアルバムがリリースされる予定だそうだが、三沢いわく「ティラノサウルス・レックスをポップ・ミュージックに仕立てたような音」だとか。 907201:R 曽我部恵一  『瞬間と永遠』 ユニバーサルJ(2003) 最近、ソロ2作を聴いて「いやあ、良かった」と語る三沢。そういえば『LABCRY』のジャケット画は、曽我部作品でもお馴染... 続きを読む
2003/09/04 11:00 インタビュー
saigenjiのお気に入りアルバムを拝見!!
...             締めの一言は、saigenji自身がめざす理想的ミュージシャン像そのものである。これまで誰もが通るポップス道を避けてきた彼には、既成の枠に囚われないこの面々の自由なスタンスに共感を抱かずにはおれないのだと思う。 ▼saigenjiのフェイヴァリット・ディスクを紹介 1000144:L 907201:L 466665:L 1010792:L 588884:L
2003/08/28 17:00 インタビュー
第6回 ─ ROCK IN JAPAN FES 03/OP KING、キック、銀杏、曽我部、岡村ちゃんレポ!(2)
...編ラストの新曲“STARS”は、プリファブ・スプラウトも真っ青のロマンティシズムでこちらも最高。違うステージではRIP SLYMEがアゲてると思うけど、まったりと、ジンワリとフェスの終わりを楽しむ人たちの笑顔がグッときました。とにもかくにも、お疲れさまでした! ▼ 出演アーティストの作品をご紹介 970045:L 1010285:L 959595:L 506952:L 907201:L
2003/08/21 12:00 連載
曽我部恵一
...うか……たとえば、アルバムに先駆けてリリースされたシングル“White Tipi”がラジオで流れたときのしっくり感は、サニーデイ・サービスを含めたこれまでの楽曲にはなかった感覚が宿っていたりする。 907201:R 「“魔法”(2000年7月に発表された、サニーデイ・サービスのシングル。“White Tipi”同様、メロウなハウス・チューン)はすごくいいものなんだけど、あれがなぜラジオでかから... 続きを読む
2003/06/26 15:00 bounce インタビュー