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10年前にワープしたら……
...nfluences』にて原点を見つめ直すと、以降のワープは所属アクトの幅を一気に広げていきます。前後してステレオラブやトータスのライセンス・リリースを行い、ヴィンセント・ギャロやアンチポップ・コンソーティアムとも契約。2001年にはロブ・ミッチェルの急逝という悲劇もありましたが、レーベル・カラーはエレクトロニカ景気も超えてさらなる彩りを加えていくのでした。 2613262:L 838885:L
2009/09/16 18:00 連載
第12回 ─ 21世紀のワープ(3)
...にとってマントロニックスの延長線上にある。俺は常にオープンでいたいんだ。でもいまのヒップホップにはユニフォームが多すぎるし、保守的になりすぎてるんだ」。  このフレキシブルなスタンスがあるからこそ、彼は常に型破りな曲を作れるのかもしれない。ビーンズは、ヒップホップとエレクトロニカ、そしてアヴァンギャルド・シーンの橋渡し的存在とも言える、要注意人物なのだ!(バルーチャ・ハシム) 838885:L
2003/04/03 12:00 連載
Anti-Pop Consortium(2)
俺たちはオーソドックスじゃない 838885:R ヒップホップ・シーンだけではなく、エレクトロニカ・シーンからも人気を得ていたAPCが、電子音楽の名門レーベルであるワープと契約したのは、ある意味自然なことだった。ビーンズとプリーストが以前からオウテカ、エイフェックス・ツインなどのファンだったこともそれを裏付けている。APCが去年レディオヘッドの前座としてヨーロッパを周ったことも、彼らの幅広いフ... 続きを読む
2002/04/11 12:00 インタビュー