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Rasmus Faber(ラスマス・フェイバー)によるアニメ楽曲カヴァー・プロジェクト『プラチナ・ジャズ』最新作
スウェーデンのトラックメイカー/プロデューサー=ラスマス・フェイバーのプロデュースによる、北欧の凄腕ジャズ・ミュージシャン達が日本の人気アニメ楽曲達をカヴァーする大人気プロジェクト「プラチナ・ジャズ」が2019年でシリーズ開始から10周年をむかえ、通算6枚目のアルバムをリリース! 収録曲は、テレビアニメ“けものフレンズ”のオープニング・テーマ「ようこそジャパリパークへ」やアニメ映画“打ち上げ花火... 続きを読む
2019/10/23 02:52 注目アイテム
Rasmus Faber(ラスマス・フェイバー)がハウスを基調としたサード・アルバム『Two Left Feet』をリリース
ハウス・トラック「Ever After」の大ヒットで日本の“乙女ハウス・ブーム”に貢献したラスマス・フェイバー。その彼のルーツとも言えるハウスと改めて向き合い、『Where We Belong』『We Laugh We Dance We Cry』に続く、約7年ぶりとなるアーティスト・アルバム『Two Left Feet』が完成。 ハウスを基調としながらも、アフロやフォークといった今までの作品とは... 続きを読む
2019/08/06 02:12 注目アイテム
スウェーデンを代表する次世代ニュー・タレント=ルーカス・ノード
  2013年のデビュー・アルバム『Island』からのシングル「Run On Love ft. Tove Lo」や、ラスマス・フェイバーft.フリーダ「Hideaway」のリミックス、インディーズ・バンド=アーバン・コーンと共にフィーチャーされたジョン・ダールバックの「Embarace Me」、「We Were Gods」など、既にメジャー・ヒット作に関わり、スウェーデンを代表するアーティスト... 続きを読む
2016/04/12 19:17 注目アイテム
ラスマス・フェイバー、プラチナ・ジャズ第5弾
「僕らにとってとても大切なプロジェクトだから、新作を作れることが本当に嬉しいよ。いつもはアルバムを作ってからライブ、という流れだったんだけど、今回は、まずライブで初披露してからレコーディングしてみたんだ。そうすることで、観客からの反応を再び楽しみながら演奏することができて、今まで以上にエネルギーが詰まったアルバムになったと思うよ!僕たちがスタジオで楽しく演奏している雰囲気が伝わったら嬉しいな!」-... 続きを読む
2015/09/10 15:18 注目アイテム
ラスマス・フェイバーのアニメ・ジャズ・カヴァー第4弾
  3246900:R  国内外から賞賛される北欧発の大人気アニメ・ジャズ・カヴァー・シリーズ『ラスマス・フェイバー・プレゼンツ・プラチナ・ジャズ』第4弾!  今まさに4作目を仕上げている最中なんだけど、今までの作品でもそうだったように、日本のアニメ楽曲とスウェーデンのジャズ・サウンドを完全融合させるべく、さらに実験的なサウンドにも挑戦していて、ここにきて遂に、“プラチナ・ジャズ・サウンド”... 続きを読む
2013/04/24 12:22 注目アイテム
〈bounce〉351号は2012年の音楽シーンを総括する恒例の大特集を掲載!
  〈bounce 351〉表紙画像   タワーレコードが毎月25日に発行しているフリーマガジン〈bounce〉。ここでは、12月25日発行の351号の情報をお知らせします! 今回は、メジャー・デビュー・アルバム『Long.Live.A$AP』を来年1月23日に日本でドロップするUSシーン最注目の新鋭ラッパー、エイサップ・ロッキーと、国内外のアーティストがトラックを提供したニュー・アルバム... 続きを読む
2012/12/24 12:00 bounce ニュース
ますます出しまくってマス!
  1988703:R 『So Far』 (2006) エミリー・マクイーワンが歌う“Ever After”(2003年)の人気拡大を受けて編まれたお披露目盤。数年分のシングルやニー・ディープとのシーウィンド・プロジェクト“Free”など、この時点でのベストと呼べる内容だ。   2565821:R 『2 Far』 (2006) 前作の半年後に登場した楽曲集の第2弾。自己名義のトラ... 続きを読む
2012/12/19 17:59 インタビュー
RASMUS FABER 『We Laugh We Dance We Cry』
  メロディックなハウス景気に乗って浮上し、ルーツに根差すアニソンとジャズの融合で支持を広げた北欧の貴公子が、喜びと哀しみの渦巻くダンスフロアに還ってきた!   ソングライターとしての自己 冒頭を飾る“Good Times Come Back(RF's Ageha Arena Mix)”がこのアルバムのモードを雄弁に物語っていると言えるだろう——エピック(壮大)でメランコリック。センチメン... 続きを読む
2012/12/19 17:59 bounce インタビュー
ラスマス働きまくってます!
  2151994:R DJ KAWASAKI 『BEAUTIFUL TOO』 コロムビア(2007) いち早くラスマスを日本に紹介したテイトウワやJazztronikと並び、日本に美メロ系ハウスを定着させた先駆者も“PROMISES”のリミックスをラスマスにオファー。especialから12インチも出ていましたね。   2313668:R AYUSE KOZUE 『A❤K』 トイ... 続きを読む
2012/12/19 17:59 インタビュー
坂本真綾、〈冬〉をテーマにしたコンセプト・アルバムのジャケット&詳細公開
    坂本真綾が11月9日にリリースするニュー・アルバム『Driving in the silence』のジャケット画像ほか詳細があきらかとなった。   左から、坂本真綾『Driving in the silence』初回限定盤、通常盤ジャケット画像   2001年作『イージーリスニング』、2007年作『30minutes night flight』に続く自身3枚目のコンセプト・アル... 続きを読む
2011/10/04 20:00 ニュース
坂本真綾、ユーミン書き下ろしの新曲“おかえりなさい”が秋アニメ主題歌に
    坂本真綾の新曲“おかえりなさい”を、ユーミンこと松任谷由実が書き下ろしたことがことがあきらかとなった。 この楽曲は10月より放送されるTVアニメ「たまゆら~hitotose~」のオープニング・テーマに決定しているナンバー。ユーミンは作曲を手掛けており、作詞は坂本自身、編曲は森俊之が担当している。昨年に発表されたOVA「たまゆら」では、坂本によるユーミンのカヴァー“やさしさに包まれたな... 続きを読む
2011/08/05 12:55 ニュース
新曲収録!ラスマス・フェイバーのミックス・アルバム第2弾
世界中のフェス、クラブを熱狂させるラスマス・フェイバーのミックス・アルバム第2弾!キーボードを弾きながらCDJ3台を駆使するメロディー重視でクリエイティヴなDJセットは唯一無二の世界であり、そのラスマスにしか求め得ない高揚感と清涼感のランデヴーを完全再現。最新シングル「グッド・タイムス・カム・バック・フィーチャリング・ベルディーナ」を世界に先駆けて初収録し、新曲2曲、日本未発表曲を多数収録。 【... 続きを読む
2011/04/11 09:01 注目アイテム
【千円生活】ラスマス・フェイバー セレクション
現在のハウス・シーンにおけるパイオニアであり、名曲「Ever After」でお馴染み、スウェーデン生まれのプロデューサー・ピアニスト・ソングライター、ラスマス・フェイバー。最近では、ハウス・ミュージックのプロデュース/DJだけにとどまらず、彼のバックグラウンドであるジャズ・ピアニストとしての経験も生かし、アニソンをジャズ・アレンジでカヴァーするプロジェクト<プラチナ・ジャズ>も好評で、2010年に... 続きを読む
2010/12/24 12:01 注目アイテム
RASMUS FABER、アニソンのジャズ・カヴァー第2弾の詳細&来日決定
    以前より制作が伝えられていた、ラスマス・フェイバーによる日本のアニメ・ソングのジャズ・カヴァー・アルバム第2弾『Platina Jazz - Anime Standards Vol.2 -』の発売日が11月17日に決定。トラックリストとジャケット写真もあきらかとなった。 『Platina Jazz - Anime Standards Vol.2 -』ジャケット画 像     ... 続きを読む
2010/10/19 19:30 ニュース
RASMUS FABER、話題を呼んだアニソンのジャズ・カヴァー第2弾を発売
    〈FUJI ROCK FESTIVAL '10〉にも参加するなど、世界的な人気を誇るスウェーデン出身のハウス・クリエイター、ラスマス・フェイバー。彼が昨年11月に発表したアルバム『Platina Jazz - Anime Standards Vol.1 -』の第2弾をリリースすることがあきらかとなった。 幼い頃から日本のアニメに慣れ親しんできたラスマスがプロデュースを担当し、「涼宮ハ... 続きを読む
2010/09/03 17:50 ニュース
物語はもちろん、その音楽も愛してやまない〈I LOVE GHIBLI〉なアーティストたち
  堂島孝平   ジブリ、トーク・ライヴでテーマにするくらい大好きです。やはり宮崎作品における久石譲さんの存在が絶大。壮大で幻想的、そして時にほのぼのとさせてくれる久石音楽。振り幅の広さもさることながら、ほとんどが記憶できるメロディーであることがすごい。最近改めて好きなのはトトロの“五月の村”。またDVD観てしまったクチです。 ▼堂島孝平の作品を紹介。 ニュー・アルバム『VIVAP』(バ... 続きを読む
2010/08/05 13:53 連載
ラスマス・フェイバー全面プロデュース、フリーダ嬢登場
ラスマス・フェイバーが見つけたプライスレスな宝物。 ニュー・スウェーディッシュ・ポップスの新生=フリーダのデビューアルバム。 ラスマス・フェイバーのシングル「HIDDEN THOUGHTS」にフィーチャリングされた欧州の森ガール!ピュアで神秘的、そのキュートなことこの上ない歌声。 そしてシンガー・ソングライターとしての確かな力量は、メロディー重視のスウェディッシュポップ・ファンのみならず、60... 続きを読む
2010/06/21 14:44 注目アイテム
〈FUJI ROCK FES '10〉第7弾で18組追加&ステージ別ラインナップ発表
  左から、ONE DAY AS A LION、TAYLOR HAWKINS & THE COATTAIL RIDERS   7月30日(金)から8月1日(日)までの3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される日本最大級の音楽フェスティヴァル〈FUJI ROCK FESTIVAL '10〉。その出演アーティスト第7弾とステージ別ラインナップが発表された。 このたび参加があきらかとなったの... 続きを読む
2010/06/01 12:16 ニュース
STUDIO APARTMENT、最新アルバムの全曲試聴を開始
    ERIKA名義でアーティスト活動を再開させる沢尻エリカの新曲“Treasure”を手掛けたことで話題を集めているダンス・ミュージック・ユニット、STUDIO APARTMENT。彼らが6月2日にリリースするニュー・アルバム『2010』の詳細が発表された。 前作『FOR HER FOR HIM FOR YOU』より3年ぶりとなる本作には、実力派ヴォーカリストの福原美穂をフィーチャーした... 続きを読む
2010/05/20 20:15 ニュース
北欧ハウス・シーンの雄、RASMUS FABERがアニメ・ソングの名曲をジャズ・カヴァー! 豪華企画アルバム『Platina Jazz -Anime Standards Vol.1』が登場
“Ever After”や“Come With Me”などのフロア・ヒットで知られ、〈美メロ・ハウス〉ブームの立役者としてここ日本でも絶大な人気を誇るスウェーデン出身のDJ/クリエイター、 ラスマス・フェイバー 。彼が北欧最高峰のジャズ・ミュージシャンと共に日本のアニメ・ソングをカヴァーした豪華企画アルバム『Platina Jazz -Anime Standards Vol.1』が11月25日... 続きを読む
2009/10/06 18:00 bounce ニュース
スウェーデン出身のハウス・プロデューサー、RASMUS FABERが初のオリジナル・アルバム『Where We Belong』をリリース
 ここ日本でも高い人気を誇るスウェーデン出身のハウス・プロデューサー、 ラスマス・フェイバー が初のオリジナル・アルバム『Where We Belong』をリリースすることが明らかになった。  自身のシングル曲やこれまで手掛けてきたリミックスからベスト・トラックを厳選した『So Far』から約2年半。遂に届けられたこの待望のオリジナル・アルバムでは、ほぼ全曲でゲスト・シンガーをフィーチャーし... 続きを読む
2008/10/20 17:00 bounce ニュース
RASMUS FABERの約一年ぶりの来日公演が決定
クラブ・ジャズ/クロスオーヴァー・シーンから高い注目を集めるスウェーデン出身のハウス・プロデューサー、 ラスマス・フェイバー が約一年ぶりに来日公演を行うことが決定した。今回の来日は、ラスマスが新たに始めたコンピレーション・シリーズ『RF Presents』の第一弾である『RF Presents Simon Grey』と、ニュー・シングル“Demanda”の発売を記念してのもの。その抜群のポッ... 続きを読む
2007/05/18 19:00 bounce ニュース
ディープ・ハウス・シーンの勢力図を書き換えた新鋭RASMUS FABER待望のセカンド・アルバム『Too Far』、12月20日発売
フィルター・ディスコからオーセンティックなディープ・ハウス、はたまたラテン・マナーなトライバルと、変幻自在な芸風で各国のハウサー達を唸らせたスウェーデン出身のDJ/プロデューサー、ラスマス・フェイバーが来たる12月20日、セカンド・アルバム『Too Far』をリリースする。昨年発表の処女作『So Far』でも印象的だったキャッチーなメロディはもちろん健在で、タイトル同様、前作の延長線上を行く非常に... 続きを読む
2006/11/06 23:00 bounce ニュース
現在のキャンディを支えるもうひとつの評価軸
  ちょうど出たばかりのジョン・モラレス仕事集『The M+M Mixes Vol. 2』に“Young Hearts Run Free”が収録されているように、80年代以降のキャンディは(当人のゴスペル回帰とは裏腹に)ダンスフロアで愛されていく。その動きをさらに広げたのが“You Got The Love”の存在だ。 そもそもソースなるバンドがキャンディの声を用いて86年に発表した“You ... 続きを読む
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