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第16回 ─ 〈ライジング〉復習編 Part.2 各アクトの詳細をレポート!(2)
...」というMCに大喝采で答える観客たち。まさに大トリに相応しい、貫禄溢れるパフォーマンスを披露した彼らであった。*桑原 2473131:L 2460177:L 2388867:L 2160787:L 2473173:L 2475910:L 2427753:L 2379250:L 2355727:L 533267:L 2369364:L ▼文中に登場したアーティストの作品を紹介
2008/09/25 18:00 連載
第9回 ─ 〈ライジング〉復習編 Part.1 参加した3人が語る、石狩での2日間!!(3)
...象だったパンクを、ブルーハーツとかジュンスカがメジャーなものに押し上げたじゃないですか。そこから線は途切れてないんだな、って思いましたね。 2392578:L 2406860:L 2454803:L 2327068:L 2341655:L 2300647:L 2419077:L 2379250:L 1680834:L 2263141:L ▼文中に登場した出演アーティストの作品
2008/08/21 18:00 連載
座談会で取り上げたアーティストの作品を紹介! 8月16日(土)出演組
...女の懐深さを強烈に感じることができましょう。(久保田泰平/bounce 2008年07月号掲載) #16 EL-MALO 『Noface Butt 2 Eyes』 Traffic(2008) 2379250:R TOKYO No.1 SOUL SET、THE HELLO WORKS、電気グルーヴなどなど、90年代の意匠たちが破格のポテンシャルを持った作品を送り続けているなか、4年ぶりに再... 続きを読む
2008/08/07 18:00 連載
第49回 ─ 柚木隆一郎
...ロデュースを手掛け、小山田圭吾や曽我部恵一がゲスト参加するなど、仲間のミュージシャンたちがバックアップ。ほぼ1人で作り上げられたアイゴンのソロ作とは対照的で、もしかすると柚木のほうがバンド体質が強いのかも……という感じも窺え、そうした新たな発見があるという意味でもこの2作品は重要だと思う。 2419085:L 1841803:L 2227781:L 2387923:L 2379250:L
2008/06/26 17:00 bounce 連載
第48回 ─ 會田茂一
...ブ・クロウや、同じようにすべての演奏を1人でこなしてしまうジェイソン・フォークナーのソロ作なんかを個人的にちょっと思い出した。  子供が生まれたことが大きな契機になったというアイゴン。歌詞も含めて一見内省的でパーソナルではあっても、ポップ・ミュージックに対して開かれた姿勢が静かな主張となって伝わってくるのが本作の大きな魅力だろう。 2419077:L 2309410:L 2379250:L
2008/06/26 17:00 bounce 連載
エルマロ
...フォーマットにギュウギュウ詰めにして、枠に収まらない部分をそのまま放置し、ソレごとドーンと突きつける――そんな2008年版のエルマロは、過去最高のポップさを持ちながら、実にしたたかに、攻撃的である。 2379250:L ▼エルマロの作品を紹介。 1069921:L 1069922:L ▼関連盤を紹介。 1925482:L 1684368:L 2315788:L 2187190:L
2008/03/27 16:00 bounce インタビュー