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幸田浩子による「日本のうた」第3弾がリリース!『花のまち ~日本のうたⅢ~』(UHQCD)
【特典】先着:ポストカード ※特典満了次第終了となります。 今を生きる私たちの心に響く日本のうた 後来に歌い継ぐべく日本のうた 5815926:R 今を生きる私たちの心に響く日本のうた 後来に歌い継ぐべく 日本のうた 短い歌曲に込められた郷愁や憧憬、自然への思いやりを真摯に対峙して、美しく、気高く歌い上げる幸田浩子。 ストレートに心に沁み入る日本語を紡いだ歌を、今作は、時代を超えて愛... 続きを読む
2023/08/16 15:00 注目アイテム
福島章恭&大阪フィルが満を持して信時潔の“交聲曲「海道東征」”を録音!
輝かしい生命にあふれる日本を代表するカンタータ 5097345:R 「海道東征」は、昭和15年(1940年)皇紀二千六百年の奉祝曲として書かれた、わが国を代表するカンタータ(交聲曲)です。格調高き北原白秋の作詩に、信時潔は端正な和声をふんだんに織り込み、まさに日本的様式美を誇る曲に仕上げ、昭和の時代を代表する大曲となっています。 この新盤は、合唱指揮界の雄、福島章恭が満を持して挑んだライヴで... 続きを読む
2020/09/03 15:00 注目アイテム
幸田浩子「このみち~日本のうたII~」【タワレコ特典】先着:アザージャケット
4990899:R どこまでも慈愛を感じさせる歌い口で人々を魅了するソプラノの幸田浩子。待望の「日本のうた」を収録したアルバム第2弾。幸田が生まれるずっと前に誕生して、今なお歌い継がれているうた、そして幸田を想定して作曲されたオペラのヒロインが歌ううた、今回のアルバムのために新たに書き下ろされたうたなど、過去と現在と未来の「日本のうた」の連なりは、次代を担う子どもたちにも歌い継いで欲しい曲ばかり... 続きを読む
2020/01/14 15:00 注目アイテム
幸田浩子、メジャー・デビュー10年、10枚目の記念アルバムは王道のオペラ・アリア集!
4817093:R 2008年に日本コロムビアよりファースト・アルバム「モーツァルト・アリア集」をリリースしたオペラ歌手の幸田浩子。以来、オペラ・アリア、オペレッタ、NHK「ラララ♪クラシック」のリクエスト特集で第1位にも選ばれたラフマニノフのヴォカリーズ、幸田の身体の一部のようなオリジナル曲「カリヨン」、慈しみに満ちた日本のうた、子守歌、また昨年には中島みゆきさんの「糸」を始めとするJ-POP... 続きを読む
2018/11/12 15:00 注目アイテム
幸田浩子が歌う世代を超えて歌い継ぎたい歌『優歌(ゆうか)〜そばにいるうた、よりそううた』(UHQCD)
4605344:R ヨーロッパの名門歌劇場にも認められた輝かしい歌声が魅力のオペラ歌手幸田浩子。次のアルバムは、時代が変わっても色あせることのないJ-POPの名曲をカバーします。 70年代から今世紀にかけての世代を超えて歌い継ぎたい名曲の数々を選曲。 作品の歌詞(言葉)に魅せられた幸田浩子が新たな言霊を吹き込み歌います。 多くのアーティストがカバーをしている中島みゆきの「糸」を始め、国民に... 続きを読む
2017/10/25 00:00 注目アイテム
日本を代表するソプラノ、幸田浩子『マイ・ベスト・セレクション』(UHQCD)
【特報!】 2017年5月21日(日)9:00~テレビ朝日系列「題名のない音楽会」に出演! テーマは「オペラがわかる音楽会」。 幸田浩子さんはヘンデルのオペラ《セルセ》より「オンブラ・マイ・フ」、及びR.シュトラウスのオペラ《ばらの騎士》の三重唱をゾフィー役で歌います。元帥夫人は森谷真理、オクタヴィアンは加納悦子、新鋭指揮者の角田鋼亮指揮、日本フィルハーモニー交響楽団の演奏です。 4467... 続きを読む
2017/04/18 00:00 注目アイテム
幸田浩子
日本人の心の原風景を描いた〈ふるさと〉 幸田浩子がファン待望の〈日本のうた〉をリリース。漢字の故郷ではなく、カナのふるさとがぴったりくる、優しく、暖かい人々の想いを感じさせる作品となった。 「震災後、音楽家である自分に何ができるのかを考えていたとき、ある1曲との出会いがありました。それがこのアルバムを作ろうと思ったきっかけかもしれません。小さい頃母が歌ってくれた歌、外国に住んで遠く日本を思った... 続きを読む
2013/05/15 11:59 intoxicate インタビュー
フリーマガジン〈intoxicate〉103号発行! 表紙は没後30年の寺山修司
  intoxicate vol.103 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは4月20日発行の103号についてお知らせします。 今号の表紙を飾っているのは、今年で没後30年を迎える作家/演出家/詩人/映画監督の寺山修司。誌面では音楽評論家の東琢磨氏の寄稿による長文コラム〈寺山修司――偉大なる挙動不審者〉を紹介しています。また、ミュージ... 続きを読む
2013/04/19 19:21 intoxicate ニュース
幸田浩子
ずっと望んでいたウィーン作品が理想的なかたちで実現 2年振りの新作は本場ウィーンの薫りに満ちたオペレッタ&ワルツ集。しかも、かつて彼女が専属期間を含めて3年間活躍した名門ウィーン・フォルクスオーパーのオーケストラとの録音盤だ。 「最初の一音が鳴った瞬間から、やわらかい光のような、きらびやかだけど時にメランコリックで情熱的だったりする、何とも云えないウィーンらしさが演奏から溢れ出てくるみたいでし... 続きを読む
2013/01/11 12:51 intoxicate インタビュー
フリーマガジン〈intoxicate〉12月10日発行号の表紙は「映画 立川談志」
  intoxicate vol.101 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは、12月10日発行の101号についてお知らせします。 今号の表紙は、昨年に逝去した落語立川流の家元、立川談志の落語ニ席を中心とする映画「映画 立川談志」。〈談志の落語論〉とも言われる「やかん」と、2006年に三鷹市公会堂で収録された「芝浜」に、プライヴェート... 続きを読む
2012/12/10 12:00 intoxicate ニュース
入荷中!幸田浩子、素敵なニューアルバム~『天使の糧 [CD+DVD]』
2786223:L オペラ歌手、幸田浩子のアルバム。アヴェ・マリアやピエ・イエズといったヒーリング的な要素を基調にしながらも、ショパンやリストのポピュラーな名曲や、イタリアのトップ・ソリストたちと絡むコロラトゥーラのテクニカルなピース、そしてアメリカの作曲家による書き下ろし曲まで、幸田浩子の魅力が存分に味わえる作品。 旱天に慈雨のごとき恵みの声。高貴な祝祭感に包まれるひとときを。 ヒット中の... 続きを読む
2010/11/08 09:35 注目アイテム
第14回 ─ カリスマ撤回の柔肌男イグジビットと、引退撤回の鮫肌男DMX
...しょう。そんな、彼のキャラクターを強く印象づけるものとして「アウッ! アウッ!」という〈犬吠え〉と、「ワッ!? (What!?)」「ケモッ!(C'mon!)」といった〈セルフ合いの手〉があります。 1021845:L これらの技を効果的に駆使して、その場のテンションを自己増殖するその姿は、まさに歩く核分裂反応。スキンヘッドに浮きでた血管がそのエネルギーの充填具合いを如実に物語っており、わざわざ... 続きを読む
2005/09/08 15:00 bounce 連載
第43回 ─ 『Def Jamaica』に象徴されるレゲエとヒップホップのちょっとイイ仲(2)
...・リディムをいかに乗りこなすか?という楽しみもあったりするわけです。というわけで、上記の名前の羅列にピンとこなかったとしても、レゲエ&ヒップホップが絶妙なサジ加減で混合されたこの作品を楽しむことは十分できるはず!!(編集部) ▼『Def Jamaica』に参加したアーティストの作品を一部紹介。 1021845:L 1044331:L 909296:L 773077:L 941975:L
2004/02/19 11:00 連載
第10回 ─ MLHH The Masters of The Game
...ピー・ブラウン、ロスコー、リル・ジョン、JDら各地のスター選手との交流戦も実現させ、自慢の快足と広角打法で球場狭しと大活躍。セントルイスから全国のファンにアピール中の超注目株である。(高橋荒太郎) 1021845:R DMX  プロレス界の〈5 Times!〉といえばブッカー・Tだが、ヒップホップ界ならばこのDMX。彼の引退作となる5作目『Grand Champ』が、デビュー以来5作連続とな... 続きを読む
2003/11/20 12:00 bounce 連載