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サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付」&ムソルグスキー:展覧会の絵(1962/66年 録音) (2018年 DSDリマスター)<完全生産限定盤>
ユージン・オーマンディ、他
展覧会の絵は20年ぐらい前のCDを持っていますがSACDの効果は素晴らしいです。フィラデルフィア管の巧さがよくわかります。CDのカプリングはシェラザードだったのでぜひそちらもSACD化お願いします。
シューベルト:交響曲第8番≪未完成≫・第9番≪ザ・グレイト≫
ベルナルト・ハイティンク
ハイティンクが円熟し始めた頃の演奏でコンセルトヘボウの弦と木管の美しさは最高です。録音もアナログ録音末期の録音で申し分ありません。
Vivaldi Recordings
イ・ムジチ合奏団
アーヨとミケルッチ時代の演奏は初期のCDと比べて音が良くなっています。これだけでも本当にありがたい。バッハのVn協奏曲やアルビノーニの作品9などアーヨとミケルッチ時代の演奏をもっと復刻してもらいたい。
Beethoven: Triple Concerto Op.56; Brahms: Violin Concerto Op.77, etc<限定盤>
ヘルベルト・フォン・カラヤン、他
日本盤のSACDは聴いていないので比較はできませんがCDとの比較では明らかに音質の向上があります。このような名演奏はすべてSACDで出してほしい。価格を考えるとまさにお買い得です。
BEETHOVEN:SYMPHONY NO.7/TRIPLE CONCERTO (11/16-27/2005):BERNARD HAITINK(cond)/LSO/GORDAN NIKOLITCH(vn)/TIM HUGH(vc)/LARS VOGT(p)
ロンドン交響楽団、他
前回のコンセルトヘボウ管の演奏もよかったけど今回のロンドン交響楽団との演奏はライブのよさとハイティンクの円熟、ロンドン交響楽団の頑張りもあって大変すばらしい出来です。続きを早く聴きたいですね。
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