ルーヴル宮音楽隊

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ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊 『モーツァルト:歌劇《ポントの王ミトリダーテ》』 ベルリン国立歌劇場2022年上演、演出は宮城聰
ベルリン国立歌劇場によるモーツァルトの初期の傑作《ポントの王ミトリダーテ》の新演出が映像としてリリースされます。演奏は、マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊に、そしてタイトルロールのサモア出身のテーノル歌手ペネ・パティをはじめとした豪華歌手陣。さらに2007年4月からSPACの芸術総監督を務める演出家、宮城聰と日本制作チームによる上演です。ベルリン国立歌劇場が日本人演出家を招くのは同歌劇場280年の歴史上初めてのこと。日本語字幕付き
2024/10/10 16:00 注目アイテム
シャンゼリゼ劇場で上演!デュマ&ルーブル宮音楽隊~オッフェンバック:喜歌劇“パリの生活”(パラツェット・ブリュ・ザーネ版)
オッフェンバックのオペレッタの傑作喜歌劇“パリの生活”。本作は、パラツェット・ブリュ・ザーネ(フランス・ロマン派音楽センター)による、この作品のオリジナルの姿に迫る復刻版上演の収録。ジョディ・デヴォス、フランク・ルゲリネル、マルク・モイヨンといった歌唱陣、クリスティアン・ラクロワによる華麗な舞台美術と演出など必見の映像です。日本語字幕付き
2023/01/06 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊の新録音はラモー!『新しい管弦楽の響き』 ~ラモーの舞台音楽における管弦楽の世界~
ミンコフスキとルーヴル宮音楽隊の新録音はラモーの管弦楽曲集。ラモーの舞台音楽初期の傑作《優雅なインドの国々》に始まり、古典派時代に踏み込む晩期の異色作《遍歴騎士》まで、彼がいかに時代に先駆けた管弦楽法の使い手であったかを示すナンバーを厳選
2022/03/10 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊がモーツァルト:歌劇“ポントの王ミトリダーテ”を録音!
2020年11月中旬に、ベルリン国立歌劇場が行う企画“バロックターゲ(バロック週間)2020”の幕開けを飾る作品として制作・上演される予定だった“ポントの王ミトリダーテ”。ミンコフスキとエラート・レーベルはこの中止となった公演の代わりに、フィラルモニ・ド・パリでの公演(2020年12月でしたが中止)直前に集結させスタジオ録音を行いました。ミトリダーテ役はマイケル・スパイアーズ、イズメーネ役はサビーヌ・ドゥヴィエルという豪華布陣です
2021/08/27 12:00 注目アイテム
クリストフ・コンツ&ルーヴル宮音楽隊~モーツァルトが使用したヴァイオリンで演奏!モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集(2枚組)
ウィーン・フィルの第2ヴァイオリン首席奏者クリストフ・コンツによるモーツァルトが使用したヴァイオリンで演奏した《モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集》の初録音。この録音では、モーツァルトの生前と同じく現在よりも低めのピッチを採用し、カデンツァも含めて当時の歴史的演奏様式を取り入れて演奏しています
2020/08/28 00:00 注目アイテム
2020年「モーツァルト週間」ライヴ!ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊によるモーツァルト編曲ヘンデルの“メサイア”!
2020年1月に行われた、ザルツブルク国際モーツァルテウム財団が主催する「モーツァルト週間」で行われたライヴ映像。大注目のプログラムは、現代を代表する舞台芸術家ロバート・ウィルソン演出によるヘンデル(モーツァルト編曲)の“メサイア”。1789年にモーツァルトが編曲した版を用いて、マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊による演奏、メサイアの物語を音楽に合わせて舞台形式で上演されました
2020/07/02 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブルがモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”を録音!
2018年12月、本拠地グルノーブルのMC2にてモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”をライヴ収録しました。当作品は2013年2月に同団との来日公演でシューベルトの“未完成”とともに披露され話題となりました。版や編成にも並々ならぬこだわりをもつミンコフスキは、今回新モーツァルト全集に採用されたヘルムート・エーダー版(1985年)で演奏しています
2020/05/12 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&グルノーブル・ルーヴル宮音楽隊~ワーグナー“歌劇《さまよえるオランダ人》”を初稿版で上演!
2015年11月にアン・デア・ウィーン劇場で上演されたミンコフスキと手兵グルノーブル・ルーヴル宮音楽隊によるワーグナーの“歌劇《さまよえるオランダ人》”。この映像は1841年の初稿版を使用し上演されました。サミュエル・ユン、インゲラ・ブリンベリといった名歌手が出演。日本語字幕付き
2019/09/26 00:00 注目アイテム
マルク・ミンコフスキ『オッフェンバック:天国と地獄、美しきエレーヌ、ジェロルスタン大公妃』(6枚組)
2019年のオッフェンバック生誕200年記念リリース。2018年9月よりオーケストラ・アンサンブル金沢の芸術監督に就任したミンコフスキですが、「オペレッタの父」オッフェンバックの解釈者としても知られています。とりわけ1990年代から取り組んでいたこの一連の録音は、今でも最高の演奏として讃えられています。なお、歌詞カードは付属しておりません
2018/09/28 12:00 注目アイテム
ミンコフスキ初録音となるモーツァルトの“レクイエム”は「ジンガロ」の創設者バルタバスとの幻想的な共演!
モーツァルト週間2017のメイン・プログラムは、ミンコフスキと、騎馬芸術集団「ジンガロ」の創設者バルタバス氏がヴェルサイユ馬術アカデミーのチームとコラボレーションし、8頭の白馬と共に演奏された個性的で美しいモーツァルトの“レクイエム”。馬たちが音楽の一部かのような自然な動きに、ミンコフスキの洗練された音楽作りにより、芸術性の高い演奏を披露しています
2017/07/10 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル=グルノーブル~J.S.バッハ:“ヨハネ受難曲”(2枚組)
フランスの人気指揮者マルク・ミンコフスキと手兵レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル=グルノーブル(ルーヴル宮音楽隊)によるJ.S.バッハの“ヨハネ受難曲”。演奏は1724年の初演時の稿に準拠していますが、ミンコフスキはこのアリアがあまりに素晴しいため、1725年版にある2つのアリアを補遺としてDisc1の最後に収録
2017/02/17 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ、ついにヨハネ受難曲を録音!! ロ短調ミサ以来、6年ぶりのバッハ宗教音楽第2弾
ミンコフスキがついにバッハのヨハネ受難曲を録音しました。2008年に発売されたバッハの「ロ短調ミサ曲」は、ミンコフスキによる初のバッハの宗教声楽作品の録音として、また、その編成(10人の独唱者版)でも話題となりました。以来、6年の時を経てのバッハの宗教音楽第2弾となります。
2014/08/05 17:00 注目アイテム
マルク・ミンコフスキ──日本で初めて披露されるミンコフスキによるミサ曲ハ短調と「未完成」
2013/01/10 11:39 コラム
フリーマガジン〈intoxicate〉12月10日発行号の表紙は「映画 立川談志」
2012/12/10 12:00 ニュース
ミンコフスキの待望の新譜は、シューベルト:交響曲全集
ミンコフスキとレ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル・グルノーブルが、2012年3月に、ウィーンのコンツェルトハウスで行ったシューベルトの交響曲全曲演奏会のライヴ録音が全集セットとしてCD化。2013年の来日も予定されています
2012/09/06 19:31 注目アイテム
古楽界屈指の名ヴァイオリニスト、ドイターによるバッハ:ヴァイオリン・ソナタ集
古楽界を牽引してきた稀代の名手、フロリアン・ドイターによるヴァイオリン・ソナタ集。ドイターといえばムジカ・アンティクヮ・ケルンのリーダーであり、アムステルダム・バロックオーケストラやレ・ミュジシャン・デュ・ルーヴルなどで、幅広く活躍している屈指の名ヴァイオリニスト
2011/11/17 14:25 注目アイテム