バンベルク交響楽団

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オットー・ゲルデス『ドイツ・グラモフォン録音全集』11枚組 7月下旬発売~カラヤンのプロデューサーでもあった名指揮者
カラヤンのプロデューサーでもあった指揮者オットー・ゲルデスの録音を初集成。ブラームスの第4、ドヴォルザーク『新世界』、ワーグナーの交響曲、『タンホイザー』全曲などを収録
2025/06/27 00:00 注目アイテム
ヘルベルト・ブロムシュテット&バンベルク交響楽団『ブルックナー:交響曲第9番』ブルーレイ/DVD 2025年7月17日発売
巨匠ブロムシュテットが97歳の誕生日を迎えた2024年7月11日に、生誕200年の作曲家ブルックナー所縁の地、聖フローリアン修道院にてブルックナーの交響曲第9番の演奏会を行った際のライヴ映像
2025/05/22 00:00 注目アイテム
ホルスト・シュタイン&バンベルク交響楽団、ウィーン交響楽団『チャイコフスキー: 交響曲第5番、第6番「悲愴」』 MQA-CD2枚組 2025年5月下旬発売
ミラー・インターナショナル原盤。第5番は国内盤LP(日本コロムビア)も出ていた演奏ですが、CDは「悲愴」ともどもほとんど日本で流通しませんでした。良質なアナログ・ステレオ録音
2025/05/22 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定〉岩城宏之&バンベルク響~ブラームス:交響曲第1番、潮田益子~チャイコフスキー&バルトーク:ヴァイオリン協奏曲 DENON原盤 SACDハイブリッド 11月20日発売
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画第2弾。1968年にバンベルクと日本で収録された日本コロムビアの貴重なアナログ音源、2種をリリースします。岩城宏之は当時36歳、名門バンベルク交響楽団とのブラームス。潮田益子は1966年にチャイコフスキー国際コンクールで2位を受賞した後の本格的なデビュー録音です
2024/10/25 12:00 注目アイテム
エッシェンバッハ&バンベルク響 『ブルックナー:交響曲第2番』 ブルックナー生誕200周年記念
2024年はブルックナーの生誕200周年。今回登場するのは、バンベルク交響楽団と名誉指揮者であるクリストフ・エッシェンバッハによるブルックナーの交響曲第2番です。2024年3月のセッション録音
2024/08/30 17:30 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響/ブルックナー:交響曲第9番 ニ短調 WAB 109
2024年はブルックナーの生誕200周年にあたり、続々と注目の録音がリリースされています。今回登場するのは、2016年から首席指揮者を務めているヤクブ・フルシャとバンベルク交響楽団によるブルックナーの未完の交響曲第9番。両者は3つの稿による交響曲第4番(KKC-6613/ACC-30533CD)の録音も行っており、長年のブルックナー演奏の経験から生まれた充実した演奏を聴かせています。今回フルシャはブルックナーによって完成された3楽章までの演奏を行っています
2024/04/02 18:00 注目アイテム
F.P.ツィンマーマン、フルシャ&バンベルク響/ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲、バルトーク:狂詩曲、マルティヌー:協奏的組曲(SACDハイブリッド)
1965年ドイツ、デュイスブルク生まれの正統派ヴァイオリニスト、フランク・ペーター・ツィンマーマン。当アルバムではヤクブ・フルシャ率いるバンベルク交響楽団との共演。ストラヴィンスキーの協奏曲は1990年にジェルメッティ指揮、シュトゥットガルト放送交響楽団と収録して以来、30年の時を経ての再録です。ツィンマーマンの現在の充実ぶりがあらわれた、同楽曲の新名盤登場です!
2023/11/29 18:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響/ドヴォルザーク“新世界より” ダイレクトカット盤(45回転3枚組)世界限定1893セットシリアルナンバー付!
2023年4月録音、ヤクブ・フルシャ指揮バンベルク交響楽団のドヴォルザークの交響曲第9番“新世界より”がダイレクトカット盤(45回転)で登場します!同コンビは2019年にスメタナ≪わが祖国≫をダイレクトカッティングで収録。そのクオリティの高い演奏と録音で大きな話題となりました(現在は完売)。“新世界より”が1893年に初演されたことにちなんで、今回限定数1893セットプレスされました(なお、当録音はアナログ盤のみでの発売となり他のフォーマットでのリリースはございません)
2023/09/20 18:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響『愛と死~ワーグナー、マーラー、R.シュトラウス』~「死」をテーマとしたコンセプト・アルバム
「死」をテーマとしてワーグナー、マーラー、R.シュトラウスの作品を集めたコンセプトアルバムです。フルシャは、否応なしに向き合わざるをえない「死」ではなく、「生と死」への対峙そこに人生の意味が見いだされるものである、ということを感じさせる作品を集めたといいます。さらにこれらの作品をまとめて演奏することによって、作曲家同士の対話がこの録音上で生まれ、バンベルク交響楽団のDNAに刻まれた彼らの音楽が、聴くものに問いかけ心を響かせるとも語っています
2023/01/25 00:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響/ブラームス&ドヴォルザーク・交響曲シリーズ、2作同時発売で一挙完結!(SACDハイブリッド)
フルシャは楽団のあたたかな響きを活かしつつ、中庸のテンポを採って旋律をのびやかに歌わせ、楽団の伝統を尊重した音楽作りを展開。 ヴァイオリンを両翼配置にし、第1番と第2番では第1楽章のリピートを採り入れてスケールの大きな音楽に仕上げています。ブラームスの第2番から影響を受けたとされる同じ調性の第6番をブラームスの第1番と合わせるという意外性も魅力。ボヘミア民族色の強い第7番では全編にわたりフルシャならではの音楽が展開されています
2022/10/27 00:00 注目アイテム
【再入荷】ブロムシュテット&バンベルク響2018年ライヴ!マーラー“交響曲第9番”(2枚組)
バンベルク交響楽団の名誉指揮者、ヘルベルト・ブロムシュテット。両者が2017/18年シーズンの終わりにバンベルク・コンサートホールで行ったマーラー“交響曲第9番”のコンサートのライヴ録音。情念的な音楽とは一線を画す格調高い演奏です。2022年10月15日に再入荷します。ブロムシュテットは同曲を2022年10月15日と16日にNHK交響楽団とともに演奏。大きな反響を呼びました
2022/10/13 13:30 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響/ロット:交響曲第1番、マーラー:花の章、ブルックナー:交響的前奏曲
25歳でこの世を去ったウィーン出身の作曲家、ハンス・ロットの名は、この交響曲第1番ホ長調によって語り継がれています。バンベルグ交響楽団とその首席指揮者のヤクブ・フルシャによるDGへの新録音では、ロットを中心に、ロットのオルガンの師匠であるアントン・ブルックナーの「交響的前奏曲」と、友人でウィーン音楽院の学生でもあったグスタフ・マーラーの《花の章》を収録し、交響曲のレパートリーの中心に位置されるべきロットの作品に新しい光を当てています
2022/08/12 14:00 注目アイテム
Altus x TOWER RECORDS『ヨッフム&バンベルク響/ブルックナー:交響曲第8番(1982年 東京ライヴ)』(SACDシングルレイヤー)
1982年9月に来日した、当時80歳直前のヨッフム晩年の名演が高音質化によって見事に蘇りました!ALTUSレーベル初期にあたる2001年にNHK提供のオリジナル音源からCD化されたベストセラー盤をタワーレコード限定で初SACD化。バンベルク交響楽団との共演で、滋味ゆたかな音色が立ちのぼり充実していくさまは正にブルックナーの音楽そのもの。SACD化の効果はもちろんのこと、最新技術を駆使したリマスタリングによって音質そのものが大きく生まれかわりました
2022/07/27 12:00 注目アイテム
Kochレーベルの名企画『知られざるリヒャルト・シュトラウス』が15枚組BOXで復活!
R.シュトラウスの珍しい作品やお宝作品が詰まったCD15枚組BOX。指揮はスイス出身のカール・アントン・リッケンバッハー(1940-2014)。オリジナル・リリースはKochレーベルに1994年から1999年に録音され、数々の賞を受賞したシリーズ『Der Unbekannte Strauss』で、そのすべての収録曲が初めて一つにまとめられて発売されます
2021/08/18 00:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響/ブルックナー:交響曲第4番“ロマンティック” (3つの版による)
ブルックナーの交響曲にはいくつかの「稿」が存在することはよく知られています。今回ヤクブ・フルシャ率いるバンベルク交響楽は長年のブルックナー演奏の経験をもとに3つの版を録音。フルシャ自身も指揮者にとってすべての版を録音できるということはまたとない機会であると考えこのプロジェクトに賛同。また聴き手にとっても異なる版を同じ演奏者で聴くことは、作曲家意図、版が複数存在する意義などを判断することができるでしょう
2021/08/09 00:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響/マーラー:交響曲第4番~ソーシャル・ディスタンシング配置による新録音
バンベルク交響楽団は早くから、科学者チームとの実験を行い、コロナの時代に安全に音楽を演奏する方法を模索していました。そしてソーシャル・ディスタンシング配置、無観客で、交響曲第4番を中心としたプログラムで2020年7月にバンベルクでグスタフ・マーラー国際指揮者コンクールが行われました。本盤は、その際にフルシャ指揮、ソリストにはドイツのアンナ・ルチア・リヒターを迎え録音されました
2021/01/22 00:00 注目アイテム
2019年7月新録音 フルシャ&バンベルク響のスメタナ“わが祖国”がダイレクトカット盤(45回転)で登場!
アナログ盤の最高音質を追求する収録方法として近年再注目されている「ダイレクトカット」。ダイレクトカット録音は、マイクで拾った音をカッティングレースに送り、そのまま溝を刻みこんでいきます。録り直しが効かない一発勝負ということで、演奏者へのプレッシャーも相当なもの。世界限定1111セット、シリアルナンバー付という貴重なリリースとなります。(当録音は他のフォーマットでのリリースはございません)
2020/07/06 18:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク交響楽団のブラームス第3番&ドヴォルザーク第8番(SACDハイブリッド)
席指揮者ヤクブ・フルシャとバンベルク交響楽団によるブラームスとドヴォルザークの交響曲シリーズ、第1弾の第4番&「新世界より」(TUDOR 1744)に続く第2弾は、ブラームスの第3番&ドヴォルザークの第8番。どちらも超個性的な素晴らしい演奏。優秀録音がSACD hybrid、SURROUND-SOUND 5.1で
2019/07/02 00:00 注目アイテム
ブロムシュテット&バンベルク響2018年ライヴ!マーラー“交響曲第9番”(2枚組)
バンベルク交響楽団の名誉指揮者、ヘルベルト・ブロムシュテット。両者が2017/18年シーズンの終わりにバンベルク・コンサートホールで行ったマーラー“交響曲第9番”のコンサートのライヴ録音が登場。情念的な音楽とは一線を画す格調高い演奏
2019/04/24 00:00 注目アイテム
アルブレヒト・マイヤー~『楽園へのあこがれ~R.シュトラウス:オーボエ協奏曲、他』
オーボエ奏者アルブレヒト・マイヤーの新録音はR.シュトラウスの“オーボエ協奏曲”に、あまり知られていない名作エルガーの“独白”、グーセンスの“オーボエ協奏曲”、さらにラヴェルの“クープランの墓”をオーボエと管弦楽に編曲した作品を収録
2019/03/27 00:00 注目アイテム
ネーメ・ヤルヴィのグラズノフ:交響曲全集が待望のBOX化!(5枚組)
定評あるネーメ・ヤルヴィのグラズノフ交響曲全集。個別にリリースされていた内容を組み替え、全8曲を作曲順に並べ替えたほか、管弦楽曲を5枚目に集めるという嬉しい曲順となっています。バンベルク交響楽団とバイエルン放送交響楽団という人気と実力を兼ね備えたドイツのオーケストラを振り分けています。1983-84年録音
2018/12/12 00:00 注目アイテム
フルシャ&バンベルク響新シリーズ!ブラームス:交響曲第4番&ドヴォルザーク“新世界より”(SACDハイブリッド)
ドイツの名門オーケストラ、バンベルク交響楽団の首席指揮者を2016年9月から務めるヤクブ・フルシャの新シリーズ、「ブラームス:交響曲全集+ドヴォルザーク:交響曲集」がスタート!。第1弾は二人の作曲家の最後の交響曲のカップリングです
2018/11/14 18:00 注目アイテム
シュタイン&バンベルク響、他『マックス・レーガー:管弦楽作品集』(12枚組)
ドイツの作曲家・オルガン奏者・ピアニスト・指揮者・音楽教師として活躍したレーガーの管弦楽作品を最も多く集めたBOXが完成しました。評判高く珍重されたKoch-Schwannレーベルのアルバム『レーガー・エディション』を拡大して、今回はドイツ・グラモフォンからの再発売となります
2018/05/09 00:00 注目アイテム
ノットのマーラー“大地の歌”VPO盤に先んじてバンベルク響盤がリリース(SACDハイブリッド)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
2017/02/08 00:00 注目アイテム
音楽監督就任第1弾!フルシャ&バンベルク響~スメタナ:連作交響詩“わが祖国”(SACDハイブリッド)
2010年プラハの春音楽祭で、師であるビエロフラーヴェクが設立したプラハ・フィルハーモニアを振って、フルシャは“わが祖国”をライヴ録音しています。ジョナサン・ノットの後任として名門バンベルク響のシェフとなるフルシャにとって、まさに勝負曲をその劈頭にもってきました!
2016/12/21 00:00 注目アイテム
ケルテスの名盤『ドヴォルザーク交響曲全集』が新リマスター&ブルーレイ・オーディオ付で発売
ケルテスの優しく暖かみのある語り口で、半世紀ものあいだ聴き継がれてきた交響曲全集が、リマスタリングでその音質を一新。名演の誉れ高い“レクイエム”も収録されたセットをブルーレイ・オーディオ・ディスクのピュアな音色でもお愉しみいただけます
2016/09/29 00:00 注目アイテム
ノット&バンベルク響のマーラー交響曲全曲録音がBOX化(SACDハイブリッド12枚組)
2003年の第5番より足かけ9年の歳月をかけ完成した全曲録音(全9曲、“大地の歌”は除く)がBOX化。全曲SACDハイブリッド、SACD層は5.1チャンネルでも収録されており、オーディオ・ファンの方にもおすすめの内容です
2016/06/23 13:00 注目アイテム
オイロディスク音源SACDシリーズ始動!~ケンペ、ケルテス、ブリュショルリ
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤シリーズに、新たに「オイロディスク」レーベルが加わります!記念すべき第1回は『ケンペ・オイロディスク・レコーディングス』『ケルテス・ベートーヴェン作品集』『ブリュショルリ・オイロディスク・コンプリート・レコーディングス』の3点を発売します。限定盤
2016/05/25 14:00 注目アイテム
ケルテス、ヴァントの初出音源を含む!バンベルク交響楽団創立70周年記念名演奏集(17枚組)
ケルテスのマーラー第4(71年ステレオ!)、ザンデルリンクの“田園”(98年)、ヴァントのブルックナー第9(95年)などの初出ライヴ音源を含む素晴らしいBOXの登場。前身のプラハ・ドイツ・フィルとカイルベルトの希少音源から、現首席指揮者のノットの最新ライヴまで、バンベルク響の味わい深いサウンドをお楽しみください。
2016/02/18 16:00 注目アイテム
イギリスの新鋭ティチアーティによる驚きの新解釈『新世界より』の知的名演!
イギリスの若手指揮者ナンバーワン、ロビン・ティチアーティ(1983~ )が泰西名曲『新世界より』を猛烈にリフレッシュ! 自らの深い楽譜の読み込みによる驚きの新解釈を、現代オーケストラの精妙な合奏技術により見事に表現しています。SACDハイブリッド盤で録音も超優秀です。
2015/01/16 15:00 注目アイテム
ノットの出世作となったシューベルト/交響曲全集がSACDハイブリッド盤でセット化!
イギリスの名指揮者ノットと手兵バンベルク交響楽団のCDデビュー作だった「シューベルト:未完成」を初めとするシューベルト/交響曲全集です。彼らの実力を世界に知らしめた出世作シリーズがコンパクトなBOXセット化!SACDハイブリッドによる高音質も特筆ものです。
2014/10/06 17:30 注目アイテム
ドイツの新鋭チェロ奏者、マキシミリアン・ホルヌング来日記念盤。2タイトル同時発売!
21歳で難関として知られるドイツ音楽コンクールで優勝し、同世代のチェリストの中で最も将来を嘱望されているマキシミリアン・ホルヌング。2014年4月、東京・春の音楽祭を含む初のリサイタル・ツアーでの来日(共演は河村尚子)に際して、ソニークラシカルへの2枚のアルバムを一挙に発売いたします。
2014/03/07 17:30 注目アイテム
【Tudor】ガイ・ブラウンシュタインによる“ブルッフ・アルバム”
ベルリン・フィル第1コンマスを務める名ヴァイオリニストによる最新盤。名匠イオン・マリン&バンベルクSOとの共演という点でも興味深いですが、ブルッフならではの旋律美を余すところなく聴かせてくれる注目の1枚と言えるでしょう
2013/03/21 17:05 注目アイテム
巨匠ブロムシュテット85歳記念ツアー【KAJIMOTO公演情報】
祝・ブロムシュテット85歳~2012年、秋、名門バンベルクSOとのツアーが決定。巨匠指揮者と名門オケならではの円熟味と深い感情表現を実感させる豊かな響き。エネルギー溢れるベートーヴェン、ブルックナーの真髄を聴かせる注目のコンサート
2012/05/30 20:46 注目アイテム