夏を彩るサウンドといえば、やっぱりシティポップ!2025年8月2日(土)には「CITY POP on VINYL 2025」の開催も控え、まだまだその人気は衰えるところを知りません。
タワーレコード マーケットプレイスでは、貴重なオリジナル盤から近年の再発盤まで、シティポップのアナログ盤を多数出品中。その中からおすすめの商品をご紹介します。
林哲司は、松原みき「真夜中のドア~ stay with me」、竹内まりや「SEPTEMBER」、上田正樹「悲しい色やね」、杏里「悲しみがとまらない」、杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」、菊池桃子「Say Yes!」、中森明菜「北ウイング」などを手掛けたことで知られる日本を代表する歌謡曲/J-POP作曲家。2023年は、林哲司がシンガーソングライターとしてデビューして50周年ということを記念して、コンピレーション・アルバムや書籍などがリリース。これまでにリリースされたタワレコ限定再発CDなどもあわせて、関連作をピックアップいたしました。
今回は、亜蘭知子の4枚目のアルバム『More Relax』、両面ともに待望の初アナログ化となる大橋純子『Sweet Love / 男と女』、80’s和モノ名盤からの7インチカットである当山ひとみ『Sweet Soul Music / Kissしたい』など、計63タイトルが参加決定。世界的に有名なシティ・ポップクラシックスから、若手現行シティ・ポップアーティストの作品まで、日本のポップシーンを時間縦断して体験できるラインナップとなっています!
RECORD STORE DAYは、その名の通りレコードストアの文化を祝い、宣伝し、独立した小売店舗を活性化し、フィジカルメディアを手にするよろこびや音楽の楽しさを共有する、年に一度の祭典。 主催国アメリカにて15周年という記念すべき年となっており、Taylor Swiftがグローバル・アンバサダーに就任するということで注目を浴びている!