ルネ・レイボヴィッツ

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【再プレス】Scribendum『ルネ・レイボヴィッツの芸術』13枚組 2026年3月20日発売
ポーランド出身のレイボヴィッツが1960年代初頭にRCAとリーダース・ダイジェストにステレオ録音した名曲を集成したもの。ディレクターはRCAのチャールズ・ゲルハルト、エンジニアは英デッカのケネス・ウィルキンソンが務めた超優秀録音で、彼の精緻にしてハイ・テンションな名演をたっぷり楽しめます
2026/03/03 00:00 注目アイテム
マルコム・フレイジャーの初期録音がParnassusレーベルより復刻!レイボヴィッツとのプロコフィエフ、アシュケナージとのバルトーク、他
信じられないほどのテクニック、詩的で美しいタッチを兼ね備えたアメリカ出身の大ピアニスト、マルコム・フレイジャー(1935-1991)の初期の録音がParnassusレーベルより復刻!RCAからリリースされいきなりグラミー賞にノミネートされたデビュー盤「プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番」と「ハイドン:ピアノ・ソナタ第35番」に加え、1963年にレコーディングされたウラディーミル・アシュケナージらとの共演による「バルトーク:2台のピアノと打楽器のためのソナタ」を収録
2023/10/19 12:00 注目アイテム
レイボヴィッツの正規初出音源!ヴェーベルン:パッサカリア、シューベルト(レイボヴィッツ編):グラン・デュオ
積極的なリリースが続いているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)保有音源からの復刻で、1958年1月11日演奏のベートーヴェンの「エグモント」序曲(モノラル)、1966年6月17日演奏のヴェーベルンの「パッサカリア」(ステレオ)とシューベルト(レイボヴィッツ編)の「グラン・デュオ」(ステレオ)を収録しております
2023/07/12 00:00 注目アイテム
小澤征爾、レイボヴィッツとの共演を含む!レナード・ペナリオ/ コンプリートRCAアルバム・コレクション(12枚組)
ペナリオの没後10年を機に、そのRCA録音のすべてを集成したボックスセットが登場します。協奏曲(および協奏的作品)ではペナリオが得意としたラフマニノフ、リスト、シューマン、リストなどのロマン派の精髄を伝える名作が選ばれ、若き日の小澤征爾指揮ロンドン響、フィードラー指揮ボストン・ポップス、そして異色のレイボヴィッツ指揮ロンドン響など綺羅星のごとき指揮者が共演しています
2019/01/11 12:00 注目アイテム
UNIVERSAL MUSIC×TOWER RECORDS「VINTAGE COLLECTION+plus」特別編~ウエストミンスター・レーベル名盤選 Vol.2
ユニバーサル ミュージックのご協力による「タワーレコード・ヴィンテージ・コレクション+plus」特別編としまして、「ウエストミンスター・レーベル名盤選」シリーズ第2回発売をお届けします。レイボヴィッツの“幻想”、シェルヘンの管弦楽名演集、モリーニのチャイコフスキー&ブラームス、生誕100年ヤニグロのバッハ無伴奏、クナッパーツブッシュの“フィデリオ”という5タイトルです!
2018/03/15 13:00 注目アイテム
タワーレコード"Sony Classical"スペシャル・セレクション第10期第2回 10タイトル
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボレーション企画が今年も登場!発売タイトルは第1回10タイトルと併せて計20タイトル。今回はお待ちかねオーマンディ篇。名盤でありながらもここ暫く廃盤であったアイテムや初CD化音源など魅力溢れる盤が目白押しです!
2016/10/31 12:00 注目アイテム
タワーレコード"Sony Classical"スペシャル・セレクション第10期第1回 10タイトル
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボレーション企画が今年も登場!発売タイトルは20タイトルを予定(最終的な数は変動する可能性がございます)。名盤でありながらもここ暫く廃盤であったアイテムや初CD化音源など、今回も魅力溢れる盤が目白押しですので、ご期待ください!
2016/08/29 14:00 注目アイテム
理論家、作曲家としても鳴らした個性派指揮者ルネ・レイボヴィッツのステレオ録音集(13枚組)
ポーランド出身のレイボヴィッツが1960年代初頭にRCAとリーダース・ダイジェストにステレオ録音した名曲を集成したもの。ディレクターはRCAのチャールズ・ゲルハルト、エンジニアは英デッカのケネス・ウィルキンソンが務めた超優秀録音で、彼の精緻にしてハイ・テンションな名演をたっぷり楽しめます。
2015/08/11 19:00 注目アイテム