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チェリビダッケ&ベルリン・フィルによる伝説のブルックナー:交響曲第7番、遂にCD化!(SACDハイブリッド)

カテゴリ : ニューリリース | タグ : ANTON BRUCKNER 高音質(クラシック) SACDハイブリッド(クラシック)

掲載: 2021年08月13日 00:00

更新: 2021年10月01日 16:30

チェリビダッケ

孤高の巨匠によるベルリン・フィルとの伝説のブル7、遂に初CD化!
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ブルックナー没後125年を記念して、ルーマニア出身の幻の指揮者セルジュ・チェリビダッケ(1912~1996)が1992年にベルリン・フィルを指揮した伝説のブルックナーの交響曲第7番を初SACDハイブリッド・ディスク化いたします。
1992年38年ぶりにベルリン・フィルの指揮台に立ったチェリビダッケは、ベルリンのシャウシュピールハウスにて3月31日の4月1日の2日間にわたり行なわれたベルリン・フィルとの特別演奏会で、十八番のレパートリーである第7番を取り上げ、圧倒的な名演奏を繰り広げました。この歴史的公演は当時ドイツ大統領だったヴァイツゼッカー直々の計らいで実現したもので、会場のただならぬ緊張感の中、録音をほとんど行わなかったチェリビダッケがベルリン・フィルを指揮した唯一の映像として収録されました。
今回はそのソニー・クラシカル所蔵のオリジナルLDマスターからベルリンのb-sharp社マーティン・キストナーによってDSDマスタリングSACDハイブリッド化を行いました。孤高の指揮者が残した奇跡の演奏を追体験できます。日本独自企画盤。
(ソニーミュージック)

【曲目】
ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調

【演奏】
セルジュ・チェリビダッケ(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

【録音】
1992年3月31日&4月1日
ベルリン、シャウシュピールハウス(ライヴ)

<CD層>
ステレオ・ヴァージョン
<SACDステレオ層>
ステレオ・ヴァージョン