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【予約ポイント10倍】〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.27(全7タイトル)

“VINTAGE COLLECTION +plus'Vol.27

UNIVERSAL×TOWER RECORDS ヴィンテージ+plus シリーズ 最新作
半期に一度、恒例のレギュラー復刻 全7作!世界初CD化音源含む
“VINTAGE COLLECTION +plus"Vol.27

アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新復刻。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質化を実現!一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)

2018年12月5日(水)リリース予定 全7タイトル
企画・販売:TOWER RECORDS
制作・発売:ユニバーサル ミュージック合同会社

 

ユニバーサル ミュージックのご協力による『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus"』シリーズ、最新第27弾は世界初CD化音源を含む、全7作です。名盤、貴重盤や久しぶりの復活盤を、初出時解説書の復刻(一部を除く)やオリジナル・ジャケット・デザインを採用するなど、オリジナル重視の復刻姿勢でリリースいたします。一部を除いてアナログ録音に関しては、新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープに遡り192kHz/24bitでデジタル変換したハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。復刻時のCD音質にもこだわっているのはこれまで通りです。

今回発売するアイテムのジャンルも、交響曲、管弦楽曲、室内楽、声楽、古楽と多岐にわたっておりますが、それぞれ個性ある名盤ばかりです。現代にリメイクし再注目することで、これらの音源が本来有していた価値を再発見すること、もしくはそれ以上の輝きを見出すことも復刻の目的としています。本来、廉価盤では成し得ない解説書の充実や音質向上も含め、ジャンルを超えて幅広く聴いていただきたいアルバムばかりを今回も取り揃えました。

 ~『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション・プラス"』(TOWER RECORDS VINTAGE COLLECTION +plus)では、これまでのコンセプトを踏襲しつつも、デザインを一新し、オリジナル重視(アートワーク使用の増加、古いマスター音源はできる限り新規に)の姿勢はそのままに、音質の向上(ルビジウム・クロック・カッティングによるハイ・クオリティ・サウンド*を採用)と価格の見直しを行っております。セットものはこれまでよりお求め安い価格設定としました。
  (*ルビジウム・クロックは人口衛星や超高精度レーザーなどに採用されており、従来のデジタル・オーディオに使用されていた水晶発振の1万倍の精度を誇ります。これをデジタル・プロセスに使用することにより、従来のCDでは得られなかった鮮明、且つ自然な音を実現するものです。)

 *尚、下記商品の仕様、発売日等は予告なく変更する場合がございます。

ベートーヴェン:交響曲全集(1986-89年録音)、《エグモント》序曲、《レオノーレ》序曲第3番、エグモント序曲
サー・ゲオルグ・ショルティ、シカゴ交響楽団、他

黄金のコンビ、ショルティ&シカゴ響が成し得たベートーヴェン演奏の最終回答。理想形を築いた80年代の2度目の交響曲全集を5枚組でセット化!

※ 歌詞対訳付(11)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット内に他のジャケットも全て掲載)
※ 解説:木幡一誠氏(新規序文解説)他、作品解説含む解説書合計16ページ

【収録曲】
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:
<CD1>
1. 交響曲 第1番 ハ長調 作品21、 2. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品55《英雄》
3. 劇音楽《エグモント》作品84-序曲
<CD2>
4 交響曲 第2番 ニ長調 作品36、 5. 交響曲 第4番 変ロ長調 作品60、
6. 《レオノーレ》序曲第3番 作品72a
<CD3>
7. 交響曲 第5番 ハ短調 作品67《運命》、8. 交響曲 第7番 イ長調 作品92
<CD4>
9. 交響曲 第6番 ヘ長調 作品68《田園》、 10.交響曲 第8番 ヘ長調 作品93
<CD5>
11. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125《合唱》
【演奏】
ジェシー・ノーマン(ソプラノ)/ラインヒルト・ルンケル(アルト)/ロベルト・シュンク(テノール)/ハンス・ゾーティン(バス)
シカゴ交響合唱団(合唱指揮:マーガレット・ヒリス) (以上、11)
シカゴ交響楽団
サー・ゲオルグ・ショルティ(指揮)
【録音】
1986年9月、10月(11)、10月(7) シカゴ、メディナ・テンプル
1987年9月(5)、1988年5月(6,9)、1989年5月(2,3,8)、10月(10)、1989年11月(1,4) シカゴ、オーケストラ・ホール
【原盤】
Decca
【Original Recordings】
Recording Producer: Michael Haas、 Recording Engineer: Stanley Goodall, James Lock (5,7)

グノー:交響曲第1番&第2番、《ファウスト》からバレエ音楽
サー・ネヴィル・マリナー、アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ


グノー生誕200年記念。16歳のビゼーが交響曲を作曲する契機となった師グノーの魅惑的な交響曲2作を含む決定盤。初出時以来の復活!

※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用
※ 解説:藤田由之氏

【収録曲】
シャルル・グノー:
1. 交響曲 第1番 ニ長調、 2. 交響曲 2番 変ホ長調
3. 交響曲歌劇《ファウスト》からバレエ音楽
【演奏】
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ
サー・ネヴィル・マリナー(指揮)
【録音】
1997年3月 ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール
【原盤】
Philips
【Original Recordings】
Executive Producer: Clive Bennett、 Artist & Repertoire Production: Brigitte Stockmann、 Recording Producer: Martha de Francisco
Balance Engineer: Bram de Groot、 Recording Engineers: Cees Heijkoop, Thijs Hoekstra、 Editor: Jean van Vug

R=コルサコフ:交響組曲《シェエラザード》、ムソルグスキー:はげ山の一夜、ボロディン:交響曲第3番(未完)
ベルナルト・ハイティンク、デイヴィッド・ロイド=ジョーンズ、ロンドン・フィル

ハイティンク唯一の録音、《シェエラザード》を本国オリジナル・マスターより最新復刻。優秀録音。超レアなR=ジョーンズのボロディンは世界初CD化!

※ 世界初CD化(3)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット内に他のジャケットも掲載)
※ 本国オリジナル・マスター・テープからのハイビット・ハイサンプリング(192kHz、24bit)音源をCDマスターに使用
※ 解説:小林宗生氏他、作品解説含む解説書合計8ページ

【収録曲】
1. ニコライ・リムスキー=コルサコフ:交響組曲《シェエラザード》作品35
2. モデスト・ムソルグスキー:交響詩《禿山の一夜》(原典版)
3. アレクサンドル・ボロディン:交響曲 第3番 イ短調(未完)(補筆:A.グラズノフ)
【演奏】
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
ベルナルト・ハイティンク(指揮) (1)、デイヴィッド・ロイド=ジョーンズ(指揮) (2,3)
【録音】
1971年1月20、21日(2,3)、1972年1月24、25日(1) ロンドン、ウォルサムストウ・アッセンブリー・ホール
【原盤】
Philips
【Original Recordings】
Recording Producer: Volker Straus

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲《ラズモフスキー第3番》(2種)&《ハープ》、ハイドン:弦楽四重奏曲第76番《五度》
アマデウス弦楽四重奏団

アマデウスSQのデビュー35周年ライヴ(DG)と最後の録音(DECCA)をカップリング。全集とは別の、看板楽曲《ラズモフスキー第3番》を2種収録!

※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット内に他のジャケットも掲載)
※ 解説:板倉重雄(新規序文解説)他、作品解説含む解説書合計12ページ

【収録曲】
<CD1>
1. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59の3 《ラズモフスキー第3番》
2. フランツ・ヨーゼフ・ハイドン:弦楽四重奏曲 第76番 ニ短調 Hob.III:76 作品76の2 《五度》
<CD2>
3. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59の3 《ラズモフスキー第3番》
4. 同:弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74 《ハープ》
【演奏】
アマデウス弦楽四重奏団
 ノーバート・ブレイニン(第1ヴァイオリン)/ジークムント・ニッセル(第2ヴァイオリン)
 ペーター・シドロフ(ヴィオラ)/マーティン・ロヴェット(チェロ)
【録音】
1983年1月25日 ロンドン、ウィグモア・ホール〈ライヴ〉(CD1)
1987年6月29日-7月2日 ロンドン、セント・バーナバス教会(CD2)
【原盤】
Deutsche Grammophon (CD1)、Decca (CD2)
【Original Recordings】
Recording Producers: Dr. Steven Paul (CD1), Christopher Hazell (CD2)
Balance Engineers: Hans-Peter Schweigmann (CD1), Simon Eadon (CD2)

ストラヴィンスキー:結婚、ミサ曲、<特別収録>バレエ《春の祭典》
レナード・バーンスタイン、イギリス・バッハ祝祭打楽器アンサンブル、イスラエル・フィル、マルタ・アルゲリッチ、他


バーンスタインとアルゲリッチ、唯一の共演盤であるバレエ・リュスの最高傑作《結婚》と、最高の問題作《春の祭典》を同時収録!新規序文解説付

※ 歌詞対訳付(1,2)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット内に他のジャケットも掲載)
※ 本国オリジナル・マスター・テープからのハイビット・ハイサンプリング(192kHz、24bit)音源をCDマスターに使用 (1,2)
※ 解説:満津岡信育氏(新規序文解説)他、作品解説含む解説書合計24ページ

【収録曲】イーゴリ・ストラヴィンスキー:
1. バレエ《結婚》、 2. ミサ曲、
3. バレエ《春の祭典》(1913年版) <特別収録>
【演奏】
アニー・モーリー(ソプラノ)/パトリシア・パーカー(メッゾ・ソプラノ)(1)
ジョン・ミッチンソン(テノール)/ポール・ハドソン(バス)(1)
マルタ・アルゲリッチ(第1ピアノ)/クリスチャン・ツィメルマン(第2ピアノ)(1)
シプリアン・カツァリス(第3ピアノ)/オメロ・フランセシュ(第4ピアノ)(1)
イギリス・バッハ祝祭打楽器アンサンブル(1)
イギリス・バッハ祝祭合唱団(合唱指揮:ニコラス・クリーオベリー)(1,2)
イギリス・バッハ祝祭管弦楽団員(2)、 三位一体教会少年合唱団(合唱指揮:デイヴィッド・スクウィヴ)(2)
イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団(3)
レナード・バーンスタイン(指揮)
【録音】
1977年3月22日 ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール(1,2)
1982年4月 テルアヴィヴ、フレデリック・R・マン・オーディトリアム〈ライヴ〉(3)
【原盤】
Deutsche Grammophon
【Original Recordings】
Executive Producer: Guenther Breest (1,2), Hanno Rinke (3)、 Recording Producer: Hans Weber
Balance Engineer: Hans-Peter Schweigmann (1,2),  Karl-August Naegler (3)
Recording Engineers: Gernot Westhaeuser, Manfred Bartel (1,2),  Jobst Eberhardt, Joachim Niss (3)

モーツァルト:コンサート・アリア集(16曲)
エディタ・グルベローヴァ、ルチア・ポップ、レオポルト・ハーガー、ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団


1983年に発売された"コンサート・アリア全集"から、グルベローヴァとポップ、2名の担当部分だけをまとめた名盤をCDで初復刻!単売LPリリース時の各曲順で収録。歌詞対訳は未収納

※ 歌詞対訳なし
※ 単独ではCD初セット化
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット内に他のジャケットも掲載)
※ 解説:山崎浩太郎氏他、作品解説含む解説書合計8ページ

【収録曲】ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:
<CD1>
1. 〈私は気にとめない〉K.74b、 2. 〈数知れぬ憂苦に〉K.88 (73c)、
3. 〈テッサーリアの人々よ!〉-〈私はお願いしません、永遠なる神よ〉K.316 (300b)、
4. 〈いえ、いえ、あなたにはむりなこと〉K.419、
5. 〈おお、運命の星よ、何をしたのか〉-〈岸は近いと信じ〉K.368、
6. 〈わがいとしの希望よ〉-〈ああ、わかってはくれないだろうね〉K.416、
7. 〈神よ、あなたにお伝えできれば〉K.418、 8. 〈ああ、やさしい星よ、もし天に〉K.538
<CD2>
9. 〈愛し合うベレニーチェとヴォロジェーゾに〉-〈今日ここに昇る太陽よ〉K.70 (61c)、
10. 〈どうぞ、いとしい人よ〉K.78 (73b)、 11. 〈おお、無分別なアルバーチェよ〉-〈父君のこの抱擁にかけて〉K.79 (73d)、
12. 〈もう良いの、あなたの勝ちです〉-〈ああ、捨てないでください、どうぞ〉K.486a (295a)、
13. 〈ああ、わたしの思ったとおりだわ〉-〈ああ、どこかえ消えておしまい〉K.272、
14. 〈アルカンドロ、告白するが〉-〈私は知らない、どこからくるのか〉K.294、 15. 〈私の感謝をお受け下さい、慈悲の人よ〉K.383、
16. 〈わからないわ、どうしたの〉K.582
【演奏】
エディタ・グルベローヴァ(CD1)/ルチア・ポップ(CD2)(ソプラノ)
ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団
レオポルト・ハーガー(指揮)
【録音】
1980年-1981年頃 ウィーン
【原盤】
Deutsche Grammophon

コープマン・ソロ・レコーディングス・オン・フィリップス
トン・コープマン


コープマンのPHILIPSへの初録音盤を含む、レアな1976-81年収録のチェンバロ録音を一気に5作分復刻!全て世界初CD化!ハイドンは日本初発売。本国オリジナル・マスターより最新復刻。矢澤孝樹氏による新規序文解説と、一部コープマンの解説翻訳も掲載した、充実の解説書24ページ

※ 世界初CD化
※ 日本初発売(ハイドン)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット内に他のジャケットも全て掲載)
※ 本国オリジナル・マスターからのハイビット・ハイサンプリング(192kHz、24bit)音源をCDマスターに使用(ハイドンの一部を除く)
※ 解説:矢澤孝樹氏(新規序文解説)、市川信一郎氏、濱田滋郎氏、長井進之介氏、長谷川勝英氏、トン・コープマン、ローター・ホフマン=エアブレヒト、作品解説含む解説書合計24ページ

【収録曲】
<CD1>
1. ジョヴァンニ・ピッキ(c.1575-1643):踊りとトッカータ~チェンバロ作品集 (全9曲)
2. ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):ソナタ集(全12曲)
<CD2>
3. ウィリアム・バード(1543-1623):ヴァージナル音楽 (全8曲)
4. ゲオルク・フィリップ・テレマン(1681-1767):チェンバロ作品集 (3曲)
<CD3>
5. ゲオルク・フィリップ・テレマン(1681-1767):チェンバロ作品集 (3曲)
6. フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(1732-1809):チェンバロ・ソナタ集(全4曲)
チェンバロ・ソナタ 第27番 ト長調 Hob.XVI:27、 チェンバロ・ソナタ 第36番 嬰ハ短調 Hob.XVI:36、
チェンバロ・ソナタ 第34番 ホ短調 Hob.XVI:34、 チェンバロ・ソナタ 第49番 変ホ長調 Hob.XVI:49
【演奏】
トン・コープマン(チェンバロ)
【録音】
1976年2月11、12日 デルフト、ムゼウム・プリンセンホーフ(ピッキ)、 1977年11月23、24日 ハーレム、オウデ・ルテルセ・ケルク
(スカルラッティ)、 1981年10月 デルフト、ムゼウム・プリンセンホーフ(バード)、 1981年(テレマン、ハイドン)
【原盤】
Philips