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1月来日公演おすすめアーティストをピックアップ

カテゴリ : キャンペーン

掲載: 2019年12月18日 18:00

SUM 41

来日公演詳細

2020年1月6日(月)Zepp Nagoya
2020年1月7日(水)豊洲PIT
2020年1月8日(水)豊洲PIT
2020年1月10日(金)Zepp Fukuoka
2020年1月11日(土)Zepp Osaka Bayside

最新作ピックアップ

『Order In Decline』

〈DOWNLOAD JAPAN 2019〉にて観客を大熱狂させた彼らの7作目が到着。「アグレッシヴなアルバムになる」とデリック・ウィブリー(ヴォーカル/ギター)が宣言した通り、前作を踏襲したソリッドかつヘヴィーな楽曲が並ぶ。さらにダークな至福感とも言うべきメロディーの飛翔ぶりは、パンクもメタルも束ねた無二のロック・サウンドと言いたい。2015年に復帰したデイヴ・バクシュを含むツイン・ギターも異様に熱量が高い。
bounce (C)荒金良介
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Maxi Priest

来日公演詳細

2020年1月10日(金)ビルボードライブ大阪
2020年1月12日(日)ビルボードライブ東京

最新作ピックアップ

『It All Comes Back To Love』

オーセンティックな歌モノで玄人筋の喝采を浴びた前作から5年。シャギーが全面監修した新作は、メランコリックなトロピカル・ハウスやアヴィーチーあたりをヒントにしたと思しきアンセミックなナンバーなどでファンを驚かせる内容に。ともすれば若作りと揶揄されそうなところを、記名性の高い伸びやかな歌唱でねじ伏せる感じが凄いです。バウンティ・キラーの雄叫びやエステルの囁き声の贅沢使いも注目ポイント。
bounce (C)山西絵美

 

 

A Certain Ratio

来日公演詳細

2020年1月11日(土)新宿MARZ
2020年1月12日(日)新宿MARZ

 

 

Vintage Trouble

来日公演詳細

2020年1月20日(月)ビルボードライブ大阪
2020年1月21日(火)ビルボードライブ東京
2020年1月22日(水)ビルボードライブ東京

最新作ピックアップ

『CHAPTER II - EP II』

世界一のライヴ・バンド、ヴィンテージ・トラブルが『チャプターII - EP I』に続く『チャプターII - EP II』をリリース。ソウルへの敬意を表した新曲5曲が収録されたディスク1とライヴ5曲を収録したディスク2で構成された2枚組EP。
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Bon Iver

来日公演詳細

2020年1月21日(火)Zepp Tokyo
2020年1月22日(水)Zepp Tokyo

最新作ピックアップ

『i, i』

〈破壊衝動〉や〈新しさ〉を求め、アグレッシヴなサウンドでリスナーを驚かせた前作『22, A Million』から早3年。稀代の音楽家が新作を上梓した。コラージュ的なジャケや記号的なタイトルが多いことからもわかるように、前作の延長線上にあるような編集感覚、コラージュ感覚を擁しながらも、よりヴァラエティーに富んだ多様な〈歌〉を感じさせる作風に。ジェイムズ・ブレイクなども参加し、万華鏡のような音世界を描き出す"iMi"、クワイア的な昂揚を感じさせる"Naeem"、ビートレスで浮遊感漂うシンセ音のみで歌を紡ぐ"Jelmore"など、大衆性と先進性とのバランスの取り方が見事だ。ファースト・アルバム=冬の季節から始まり、春、夏を経て円熟の秋へ。ひとつのサイクルが完結したのかもしれない。
bounce (C)保坂隆純
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QUEENADAM LAMBERT

来日公演詳細

2020年1月25日(土)さいたまスーパーアリーナ
2020年1月26日(日)さいたまスーパーアリーナ
2020年1月28日(火)京セラドーム
2020年1月30日(木)ナゴヤドーム

最新作ピックアップ

『ベスト12(仮)』

日本のファンみんなで作る来日記念スペシャル・ベスト!投票で決まったTop12を得票順そのままCDに収録。これが究極のクイーン(12)だ!
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FEVER 333

来日公演詳細

2020年1月28日(火)大阪BIGCAT
2020年1月29日(水)マイナビBLITZ赤坂

最新作ピックアップ

『ストレングス・イン・ナンバーズ<来日限定盤>』

2018年の〈フジロック〉におけるパンツ一丁のパフォーマンスでも話題を呼んだLAのラップコア・トリオ、フィーヴァー333がついに初のフル・アルバムをドロップ! 無軌道な衝動を叩き付けるアグレッシヴな作風は、グラミーにもノミネートされたEPと変わらず。で、その攻撃性を保ったまま本作ではメロディーの訴求力を高め、壮大なコーラスも相まって楽曲のスケールが格段にアップしている。とりわけ、先行シングル"Burn It"のサビの突き抜け具合に彼らの成長を感じることができるだろう。ほかにもストリングスを大々的に導入した"Am I Here?"や、初期のリンキン・パークっぽいキャッチーな歌メロに心を掴まれる"Coup D'etalk"など、清々しいほどメジャー感に溢れたロック大作だ。
bounce (C)荒金良介
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THE NEW MASTERSOUNDS

来日公演詳細

2020年1月30日(木)渋谷CLUB QUATTRO
2020年1月31日(金)梅田 Shangri-La

最新作ピックアップ

『Shake It』

極上グル―ヴィーチューンで踊りまくれ!1999年の結成以来、現行ファンク・シーンをリードするベテラン、ザ・ニュー・マスターサウンズのNEWアルバム。今作ではオールマン・ブラザーズ・バンドでも活躍したベーシスト、ラマー・ウィリアムズの息子ラマー・ウィリアムズ Jr.がヴォーカリストとして参加。真骨頂の骨太グル―ヴィー・チューンからドープなへヴィーファンクまで極上サウンドを鳴らした間違いなしの1枚!
(C)福岡パルコ店:岩谷 隼人

 

 

PENTATONIX

来日公演詳細

2020年1月30日(木)パシフィコ横浜 国立大ホール
2020年2月1日(土)札幌文化芸術劇場 hitaru
2020年2月3日(月)名古屋国際会議場センチュリーホール
2020年2月4日(火)東京国際フォーラム ホールA
2020年2月6日(木)フェスティバルホール

最新作ピックアップ

『PTX 日本デビュー5周年記念 グレイテスト・ヒッツ』

世界を魅了するアカペラ・センセーション再び!これまで7回の来日を果たし、2010年1月~2月では、東京、横浜、大阪、名古屋、札幌での単独公演が決まっているペンタトニックスのデビュー5周年を記念した日本企画のベスト盤を発売。また、11月にはクリスマス・アルバムの発売もあり、2カ月連続での途切れないリリースで盛り上げる。これまでの5年の歴史を振り返るような日本での日本気楽曲や、「Perfumeメドレー」などの日本語カバーなど、日本独自トラックリストにより構成。
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