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サム41(SUM41)、通算7枚目のフル・アルバム『Order In Decline』

タグ : PUNK/EMO

掲載: 2019年05月09日 13:01

更新: 2019年07月24日 18:00

SUM41

世界各国のフェスを席巻し、自身のツアーも軒並みソールドアウト。完全復活、バンド史上最高の状態にあるパンク・ロック・バンド、SUM 41が、Vo/GtのDeryck完全プロデュースのもと、自身7枚目のフル・アルバム「Order In Decline」を完成させた!進化を遂げながらも過去のサウンドを忘れないSUM 41らしい素晴らしい作品に仕上がっている。

【SUM 41】
1996年に結成された、カナダ・オンタリオ州出身のロックバンドSUM 41。1999年にIsland Records(Universal Music傘下)とメジャーレーベル契約を果たし、2001年にデビューアルバム「All Killer, No Filler」をリリース。同作はカナダ、アメリカ、イギリスでプラチナレコード認定をされ、収録楽曲である"Fat Lip"がスマッシュヒットを記録、バンドは瞬く間にメインストリームへと駆け上がった。続く2002年、2ndアルバム「Does This Look Infected?」をリリース。そして2004年にリリースした3rdアルバム「Chuck」ではBillboard Top 200で初登場10位、全世界で500万枚のセールスを記録。2007年リリースの4thアルバム「Underclass Hero」では同チャート自身最高位となる7位を記録。2011年にリリースした5thアルバム「Screaming Bloody Murder」では、収録楽曲"Blood In My Eyes"が世界最大級音楽賞であるグラミー賞の最優秀ハードロック・パフォーマンス賞に自身初のノミネート!日本での人気も絶大で日本製作映画『ゴジラFINAL WARS』の為に書かれたという"We're All To Blame"が挿入歌に使用された。2016年にHopeless Recordsへ移籍し、5年ぶりとなる6thアルバム「13 Voices」をリリース。サマーソニック2017ではソニックステージの大トリを務め、本2019年は、日本初開催となったダウンロードフェスティバルで再来日を果たし圧巻のステージを観せてくれた。

 

サム41、約5年振り6作目となるフル・アルバム『13 Voices』>>>