... HE PASSED DEEPLY feat.コトリンゴ 2. 8.6 feat.土岐麻子 3. Clap [toe mix] 4. IT'S A SHAME feat. the guitar plus me 5. TALK SHOW / 土岐麻子 6. The Faber 7. ラストナイト feat.吉野寿 8. RUN FOR WORD_first ver. 9. Next ...続きを読む
...ムとしても活躍する豪の新世代エレクトロ・バンドが初Aをドロップ! ●THE BIRD AND THE BEE 〈トリハチ〉でお馴染みの男女ユニットが紡ぐ夢心地な未来派レトロ・ポップ! ●the guitar plus me 美しくも繊細なアコギの音と共に、日常の感傷を歌に込めて届ける才人の新A! ●haiiro de rossi ヒップホップ・シーン期待の若手MCがジャジー&メロウな傑...続きを読む
...すネクストなコンピ/DJ AK人気で密かに話題のユーロGをレポート!/オルガンでオルガズムなBlue Smithって何者かね? SPOTLIGHT 嘘つきバービー/the guitar plus me/S-WORD/フラワーカンパニーズ/つしまみれ/RUEED/Lamp PEOPLE TREE トーキング・ヘッズ 連載 ロック! 年の差なんて――【第9回】ニール・ヤングで忘年会 IN...続きを読む
昨年10月に発売されたアルバム『ZOO』も好評だった、シオザワヨウイチによるソロ・ユニット= the guitar plus me がニュー・アルバム『777』を10月19日にリリースする。7年目通算7作目7曲入りという意味を持つタイトルの本作は、ポスト・ロック、音響系、ネオアコ、フォークトロニカなどの要素を絶妙なバランスで行き来する奥深いサウンドと才気あふれるメロディセンスが聴く者をやさしく...続きを読む
...ーラス・ワークを活かし、ビーチ・ボーイズ『Pet Sounds』に代表される60年代のソフトなサイケデリア感にも似たサウンドが特徴。ゾウ、クジラ、ヤギ、ペンギン、ピラニアにクラゲなど、さまざまな動物たちが登場する歌詞と、美しいメロディーと歌声のハーモニーが唯一無二の世界を表現している。デジタル世代によるネオ・アコースティック・サウンドの最右翼、the guitar plus meの今後に注目です。
...ク/エモ的なフィールドからの評価の高かった作風から、一歩ポップなフィールドに踏み出した印象がある。もちろん、限りなくシンプルなサウンド・メイキングに変わりはないのだが、シオザワヨウイチ a.k.a. the guitar plus meの言葉を借りるならば「風通しがいい感じ」。その透徹した空気の原点が、実はカントリーにあったというのは驚きだ。 「最初は普通の、ドラムがあってベースがある宅録をやっ...続きを読む
...シュ・ロウズ/オーケー・ゴー/ビー・ユア・オウン・ペット/ マッドネス/ソリタリー・マン・レコーズ/ ラックス・カレイジャス/ハミロ・ムソット/ローナ・ハートナー/キャンパス /久保田麻琴/魅惑のハワイアン/バディ・リッチ/曽我部恵一 /mount sugar / the guitar plus me /the ARROWS/ Da.Me.Records /なのるなもない/ESCALATOR夏の陣