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PE'Z、3年半ぶりオリジナル・フル・アルバムを期間限定で無料配信
...ンロードは9月15日から10月15日までの期間限定で行われる予定で、詳細はバンドのオフィシャルサイトで後日アナウンスされる。 なお、PE'Zは9月15日にスペインに渡り、同地でフェスのヘッドライナー出演を含むツアーを開催。Ohyamaは先のブログで「スペインで新曲を完璧に育ててくるから」と、渋谷公会堂ワンマンに向けての熱い意気込みを見せている。ぜひこの機会に彼らの新曲に触れて、現場に足を運ぼう!
2011/09/05 14:20 ニュース
INTERVIEW(4)――ライヴをやり切ることで伝わる心
...います」 ――アルバムのリリース前の6月2日から、『1・2・MAX』の追加公演ツアーが始まって、7月3日には『i WANT YOU』のリリース記念として1回だけのスペシャル・ライヴがありますね。 Ohyama 「追加公演ツアーももちろん、新曲を混ぜてやっていきます。でもリリース記念ライヴは7月3日の横浜BLITZだけなので、そこは派手にやろうと思ってます」 ヒイズミ 「夏に向けては、楽し... 続きを読む
2010/06/09 18:01 インタビュー
INTERVIEW(1)――5人の一体感がすごかった
...ですね。ライヴの熱さをレコーディングにそのまま持ち込めたので」 ――早速、内容について掘り下げていきますけど、まず1曲目がベートーヴェン〈運命〉のカヴァー。ものすごい有名曲、やっちゃいましたね。 Ohyama 「前回の〈クシコシポスト〉がかなり評判も良くて、自分らでも手応えがあり、ライヴでも盛り上がる曲になったので。今回も何かカヴァーをやることだけは決めてたんですけど、〈クシコシポスト〉をや... 続きを読む
2010/06/09 18:01 インタビュー
INTERVIEW(3)――これはもう、完璧だなと
...ラヴィネットって、ソウルやファンクによく出てくる音だから。なので意外と、俺とマサユ機の根本にあるサウンドに近いんですよね」 ヒイズミ 「70年代の肌触りというか、そういうのは昔から大好きです」 Ohyama 「いままでPE’Zといったら、細かい展開が多いことが特徴だとよく言われてきたんですが、そうでもなくなってきていて。“ヘイ! ロボ・ダンシン”では、真ん中あたりでガラッと曲が変わって、ま... 続きを読む
2010/06/09 18:01 インタビュー
PE'Z、今年2枚目のアルバムを6月に発売決定!
...アルバムをリリースすることがあきらかとなった。 今年2枚目のオリジナル・アルバムとなる本作は、いまのところ発売日以外の情報は未定。タイトルや収録曲などの詳細については今後発表される模様だ。リーダーのOhyama“B.M.W”Wataruはブログにおいて「10連戦、今回のツアーと、皆で熱く盛り上がっている『1・2・MAX』の曲達。これに引き続きさらに皆で楽しく盛り上がれる曲を作りました」と新作につ... 続きを読む
2010/04/02 13:57 bounce ニュース
結成10周年イヤーを経てさらに進化を続ける侍ジャズ軍団、PE'Zのニュー・アルバム『1・2・MAX』を徹底解剖するインタヴューを更新!
...10年という節目の年を経て、ますますパワフルな活動を展開する彼らより、約3年ぶりのニュー・アルバム『1・2・MAX』が到着した。 bounceでは、原点回帰と共に新たな試みにも挑戦した本作について、Ohyama “B.M.W.” Wataru(トランペット)とヒイズミマサユ機(キーボード)にインタヴューを実施。これまで以上にサウンドの幅を広げたアルバムの内容を徹底解剖している。 ※インタヴュー... 続きを読む
2010/02/03 21:02 bounce ニュース
PE'Z 『1・2・MAX』
...てもいいですが。 Ohyama 「やっぱりいいなと思いますね。なんかね、歌手活動に影響があるから、PE’Zでの叫びは遠慮させてくださいっていう申し出がありまして」 ヒイズミ 「ははははは」 Ohyama 「それで4年寝かせました」 ヒイズミ 「晴れて解禁です」   Ohyama 「日本のメロディーです。アレンジ的には、PE'Z必殺の偽サンバ。偽サンバは今年押していこうと思って... 続きを読む
2010/02/03 18:00 bounce インタビュー
PE'Z、3年ぶりのオリジナル・アルバム『1・2・MAX』を2010年2月にリリース! 一夜限りの公演〈黒船のジャズ〉のライヴDVDも登場
...2日に東京・六本木ヒルズアリーナで行われたイヴェント〈日本ファッションリーダーアワード2009〉にていち早く披露されたタイトル曲を筆頭に、ヴァラエティーに富んだナンバーを全8曲収録予定。リーダーの Ohyama“B.M.W”Wataru いわく、いい意味で期待を裏切る若々しい作品に仕上がっているとのことで、その弾けっぷりに期待が高まるところだ。 また、1月13日にはアルバムに先駆けてライヴD... 続きを読む
2009/12/10 12:00 bounce ニュース
pe'zmokuのヴォーカル・suzumokuが失踪後、初のラジオ出演
... pe'zmoku 。彼らが出演したニッポン放送の人気ヴァラエティー番組「銀河に吠えろ! 宇宙GメンTAKUYA」にて、suzumokuが失踪後、初めてラジオに登場した。 同番組ではメンバーの Ohyama“B.M.W”Wataru 、 ヒイズミマサユ機 、suzumokuの3人が今年1月から3月にかけて生出演し、番組リスナーからのメッセージを元に作曲をするという企画を実施。しかし、... 続きを読む
2009/07/01 19:00 bounce ニュース
pe'zmoku、待望のフル・アルバム『ペズモク大作戦』を7月1日にリリース決定!
...離脱の危機を乗り越えてシングル“アノ風ニノッテ”を発表したばかりの pe'zmoku 。彼らが7月1日に待望のフル・アルバム『ペズモク大作戦』をリリースすることが決定した。 これは、リーダーの Ohyama“B.M.W”Wataru が、自身のブログにてあきらかにしたもの。いまのところ収録内容などの詳細は不明だが、昨年からかなりの量の楽曲を作っていたとのことで、充実の作品となることが期待... 続きを読む
2009/06/03 12:00 bounce ニュース
pe'zmoku、数ヶ月ぶりに全メンバーが集合したことが伝えられる
...ヴォーカル suzumoku の失踪によって、一時はリリースが危ぶまれたシングル“アノ風ニノッテ”がいよいよリリースされた pe'zmoku 。彼ら全員が数か月ぶりに集合したことが、リーダー Ohyama のブログにて明らかにされた。  ニュー・シングルの発売に際してsuzumokuと PE'Z のメンバーがともに食事をしたとのことだ。ブログにアップされた写真には、先日、少しずつ... 続きを読む
2009/05/27 12:00 bounce ニュース
療養中だったpe'zmokuのヴォーカル、suzumokuが歌を再開
 ヴォーカル、 suzumoku の失踪によって急遽 PE'Z として全国ツアーを実施した pe'zmoku 。同バンドのリーダー Ohyama が自身のブログにて、療養中だったsuzumokuが再び歌を歌い始めた事を報告した。  彼は5月14日付でツアーを支えてくれたファンへの感謝とともに、「suzmokuが歌い始めました。ゆっくりと、自分のペースで。作っている途中だった曲達を... 続きを読む
2009/05/15 13:00 bounce ニュース
pe'zmoku、ニュー・シングル“アノ風ニノッテ”を5月27日(水)にリリース
...いた彼らの新曲“アノ風ニノッテ”が、5月27日に無事リリースされることとなった。「リリースをやめてしまうということはこのままpe'zmokuを終わらせてしまうという事になるんじゃないのか」というリーダーOhyamaの思いと、ファンの熱烈な要望によって実現したものだ。  同曲は「君に会いたくて 夜明けも待たずに 走り出していた」と、青春の1ページを描いた歌詞が印象的な、爽やかなラテン調で、ライヴで... 続きを読む
2009/04/02 12:00 bounce ニュース
ツアー直前に失踪したpe'zmokuのヴォーカル、suzumokuがオフィシャルサイトで声明文を発表。
...moku結成時にメンバーと確かめあった「皆で頑張っていこう」という思いを「今、本当の意味でこの言葉を理解できた」とのこと。当面の間、suzumokuはメンタル面のケアに専念するとのことだが、リーダー Ohyama “B.M.W” Wataru は「ただ、お互いまた一緒に音楽をやれたらという気持ちは一緒」とのコメントを寄せている。  オフィシャルサイトには一連の経緯も詳細に掲載中。ファンは1日... 続きを読む
2009/03/30 11:00 bounce ニュース
失踪したpe'zmokuのヴォーカル&ギターsuzumoku、オフィシャル・ブログで無事を確認したことを報告
...umokuが無事だという事がオフィシャルブログで明らかになった。  この一件に関して事件性は無いとしながらも、これまでsuzumokuの所在は分かっていないとされてきたが、両バンドのリーダーである Ohyama “B.M.W” Wataru が自身のブログで、関係者を通じてsuzumokuの無事を確認したことを伝え、現在続行中のツアーはこのまま最終公演までPE'Zで行う事を発表した。  s... 続きを読む
2009/03/19 13:00 bounce ニュース
suzumoku失踪でpe'zmoku全国ツアーが急遽中止、PE'Zとして波乱のツアー初日を迎える
...的に、pe'zmokuはやはりsuzumokuがいないとできません。なのでPE'Zのライヴをします。この場は皆が抱える不安を一時でも忘れる事ができるよう、PE'Zの音楽を全力でいきたいと思います」というOhyamaの言葉に、会場からは温かい拍手と共に歓声が上がった。  不安を一瞬にして吹き飛ばす、怒涛のステージを魅せてくれたPE'Z。彼らがステージを去った後、会場にpe'zmokuのニュー・シン... 続きを読む
2009/03/12 19:00 bounce ニュース
PE'Zとsuzumokuによる注目ユニット、pe'zmokuがニュー・シングル“ハルカゼ”を2月4日にリリース
...行われた全国ツアーのファイナル公演で披露されて話題となっていたこの楽曲は、“ギャロップ”や“蒼白い街”のような勢いのある楽曲とはまた違った魅力を放つ、ミディアム・テンポの力強いナンバー。リーダーの Ohyama によると、同曲はpe'zmokuとして一番初めに出来た楽曲で、「スタートラインに立った時の学生時代を思い出して皆で作りました」という言葉通りの、幅広い世代から共感を呼ぶであろうシングル... 続きを読む
2009/01/13 12:00 bounce ニュース
pe'zmoku、セカンド・ツアー〈~とがっていーこーおぉー♪ハルカゼィェーにのーおってぇー♪~〉を来年3月5日スタート
...日よりスタートするのは〈~とがっていーこーおぉー♪ハルカゼィェーにのーおってぇー♪~〉ツアー。東京、Sibuya O-nest公演を始めとする全国21ケ所24公演が実施される予定だ。また、リーダーの Ohyama はブログにて新曲“ハルカゼ”について紹介。〈スタートラインに立った時の学生時代の気持ち込めてメンバー全員で作りました。〉という同曲は、間もなくリリース情報が発表されるとのことだ。09... 続きを読む
2008/12/16 11:00 bounce ニュース
pe'zmoku
...日本にいる時以上に自覚するんです。そういう体験から、日本語の曲を作ってみたいな、と思ったのもpe'zmokuを始めた動機のひとつにはありますね」(Ohyama)。 PROFILE pe'zmoku Ohyama“B.M.W”Wataru(トランペット)、ヒイズミマサユ機(キーボード)、Kadota“JAW”Kosuke(サックス)、Nirehara Masahiro(ウッド・ベース)、航(ド... 続きを読む
2008/08/14 00:00 bounce インタビュー
PE'Zがヴォーカルを迎えたスペシャル・バンド、pe'zmokuとしてミニ・アルバム『ギャロップ』を7月9日にリリース
...にリリースする。 pe'zmokuの〈moku〉とは、5月14日にニュー・アルバム『プロペラ』の発表を控えているオルタナティヴ・フォーク界の新星、 suzumoku のこと。PE'Zのリーダー・Ohyamaは、このスペシャル・バンドの結成に関して「音楽を通して世の中に伝えたいことが一致していた」点が最大の理由であるとコメントしている。 pe'zmoku デビュー・ミニ・アルバム『ギャロップ... 続きを読む
2008/04/15 15:00 bounce ニュース
PE'Z
...強く否定してたことを平気でやれちゃうんですよ。そういうのが多すぎる(笑)。このアルバムも、以前ならナシだった要素をどんどん入れましたからね。ほんと、あんま無責任なことは言えねぇなって思いましたもん」(Ohyama“B.M.W”Wataru、トランペット : 以下同)。  しかし矛盾しているようだが、PE'Zのやっていることは常に一貫している。見知らぬ通行人を相手にしたストリートから、汗だくの客を... 続きを読む
2003/12/11 17:00 bounce インタビュー
PE'Zのルーツを垣間見れる?キーワード・トーク!!
...〉がある。そのナゾを探るべく、取材時にOhyama“B.M.W”Wataruが発言していたキーワードをさらに突っ込んで訊いてみました。まず、「熱い人やなにかに没頭している人に惹かれる」との発言を受けて、Ohyamaにとっての〈熱い人〉について訊ねると……「うーん、玉置浩二さんですね。あの人はファンがいるとホテルのロビーでも歌っちゃうんですよ。以前、平井堅さんがインタヴューで使ってた表現なんですけど... 続きを読む
2003/12/11 17:00 インタビュー
PE'Z
...ゃないかって思われるんですけど。作業的にはメロディーを重視していて、リズムはカッコイイものを選ぶ。そこに1900年から始まったいろんな時代のジャズのテイストを盛り込んでいくっていう作業をしてるんです」(Ohyama:以下同)。  高い演奏技術と斬新なアイデア、そしてポップで広がりのあるメロディーがPE'Zの主軸にはある。そしてメンバーの個性がぶつかりあって生まれるスリリングなサウンドの疾走感が彼... 続きを読む
2002/09/19 15:00 bounce インタビュー