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BLACKSMOKERサウンドを知り尽くすInner Science(インナーサイエンス)による、新たな解釈による壮大なサウンド・コラージュ
...Pharmacist - Broken Summer (evening) 53 - Guru Connect - FreakOut x BlackBass - 差入れ Feat.田我流 54 - HIDENKA & FUMITAKE TAMURA (BUN) - Muddy Water - Cargo 55 - KILLER BONG_KILLA JHAZZ_08 track 08 56 ... 続きを読む
2017/08/28 14:57 注目アイテム
DOOBEEISの初アルバムをレゲエ・バンドのBooTがダビーに再構築
  DOOBEEIS GARBLEPOOR!のHIDENKAと元GOODFELLASのGOUKIによるヒップホップ・ユニットのDOOBEEISが、レゲエ/ダブ・バンドのBooTとのコラボ・アルバム『9th Dope』を2月11日にリリースする。 本作は、昨年12月に発売されたDOOBEEISのデビュー作『DOOBEEIS』を、Ann-G(ベース/ドラムス)とMAR420(ギター/ダブ・エフェ... 続きを読む
2011/02/03 16:55 ニュース
ヒップホップを軸に無限の音世界を広げるDOOBEEISのインタヴューを更新!
  GARBLEPOOR!やソロ・プロジェクトのTENGOKU PLAN WORLD名義などで活躍するHIDENKAと、GOODFELLASやCAMEL BACKでの活動を経て、現在はソロ・マイカーとしてさまざまな場所で実力を発揮しているGOUKI。東京のヒップホップ・シーンを地下から支えてきた彼らによる新ユニットのDOOBEEISが、ファースト・アルバム『DOOBEEIS』でついに表舞台へと降... 続きを読む
2010/12/22 21:15 bounce ニュース
INTERVIEW(3)――〈音の旅〉をしてるような感覚
...ぱいいるんで、そういった人からの影響もやっぱり大きいですけど、自分たちにもしっかりとしたルーツ・ミュージックがあって。それはもちろん90年代のヒップホップに表れてるような音だったりするんですけど、俺とHIDENKAで共通してるのは、雑食で、すごくいろんな音楽を聴くところ。自分たちの作品にもそれを反映させたいっていう気持ちが根本にありましたね」 ——そういった自分たちの音楽的バックグラウンドを積極... 続きを読む
2010/12/22 18:00 インタビュー
DOOBEEIS 『DOOBEEIS』
...にもこういう人がいるんだ!〉って、びっくりした記憶があります。実際にライヴを観に行った時に体感した衝撃はいまでも覚えてますね。あれから火が付いたっていう」 ——HIDENKAさんはいかがですか? HIDENKA 「俺はヒップホップにハマったのも、さっき話したスケート・ヴィデオがきっかけなんですよ。エンディング・ロールを見てCDを買うようになって。最初はコモン・センスやメソッド・マンを買ってま... 続きを読む
2010/12/22 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(4)――景色を言葉にして伝える
...のに挑戦したかった。そういう重圧を押しのけるようなポジティヴなスピリットに影響を受けてるのかもしれないですね」 ——それでは今回のアルバムに限らずとも、制作において重視していることは何でしょう? HIDENKA 「ミックスですかね。やっぱり音源っていうのは俺らがいない所で、人の家のスピーカーで鳴らすじゃないですか? だから、どこで鳴っても自分らが聴かせたい周波数と同じような音が出るようにした... 続きを読む
2010/12/22 18:00 インタビュー
LONG REVIEW――DOOBEEIS 『DOOBEEIS』
...ジの先にふとついて出たリリックは、彼らの音楽を現実とリンクさせる。それでも、TENGOKU PLAN WORLDで聴かせたドープな世界への傾斜を、足取り軽く表情豊かなサンプリング・ビーツへと転化させたHIDENKAがほぼ全編を手掛けたトラックは、彼とGOUKIのラップをぎりぎりファンタジーに押し止めているといえるのかも。唯一の客演となるCHIYORIを迎えた“Water Room”もまた、DJ T... 続きを読む
2010/12/22 18:00 インタビュー
INTERVIEW(2)――あたりまえの世界をおもしろく魅せていく
...ましたね。それからソロになって、HIDENKAといっしょに音楽をやるようになったんですけど、改めて整理してみると、いろいろと紆余曲折しながらやってますね。でも、その延長線上にいまがあるのかな、と」 HIDENKA 「音源を出したっていう意味で言うと、最初は一人で作品を出してて。それから、仕事先で出会ったギタリストとGARBLEPOOR!っていうグループを組んで、その周りを集めたバンドをやってま... 続きを読む
2010/12/22 18:00 インタビュー
GARBLEPOOR!プロデューサー兼MC、Hidenkaがソロ〈Tengoku Plan World〉名義アルバム『midnight stone wash』リリース
...NKの首領である KILLER BONG が、グループのブレインであるHidenkaの才能に惚れ込んでのこと。ジャンルレスなセンスには定評のあるKILLER BONGを唸らせたというこの事実からも、Hidenkaの稀有な才能がうかがえるというものだ。  過去にも〈Tengoku Plan World〉名義でCD-Rを断続的にリリースしてきたものの、オフィシャル・リリースは本作『midnigh... 続きを読む
2007/11/14 17:00 bounce ニュース
MICADELIC(3)
...めてで、楽しかったですね~」(オショウ)。  テーマ的にもヘヴィーな“破壊と創造”で一回幕を閉じて……美しすぎる後日談のような終曲“M&M”はしかし、〈96年〉という彼らの過去を振り返る内容だ。盟友HIDENKAとTARO(この2人+オショウの3人で活動していたのがマンカインドマーカー)をフィーチャー、歩んできた道程と続いていく未来へ向けて気ままにマイクを回す。何とも楽しそうで、後ろ向きじゃない... 続きを読む
2003/05/08 12:00 インタビュー