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クラムボンの作品とソロ関連作を紹介!――(1)
...、轟音を鳴り響かせる冒頭曲“ロマンチック”や10分近くに及ぶ大曲“ララバイサラバイ”、さらにはオープンマインドな名曲“ドラマチック”など、バンドのポテンシャルを一気に押し広げた初期の傑作。*久保田 837807:R 5. クラムボン 『Re-clammbon』 ワーナー(2002) 急速な勢いで進化するクラムボンのサウンドを、過去のレパートリーに当てはめたセルフ・カヴァー集。その後の音楽性... 続きを読む
2011/05/20 21:47 連載
第108回 ─ クラムボン @ 日比谷野外大音楽堂 2009年10月10日(土)(2)
... SONG 15. Merry Go Round! 16. NOW!! ―アンコール― 17. 森渡り 18. タイニープライド(新曲) ▼クラムボンの作品 603902:L 609503:L 709420:L 837807:L 927465:L 1041267:L 1648179:L 1983616:L 2139543:L 2217593:L 2550835:L
2009/10/21 18:00 連載
クラムボン
...して聴こえる瞬間があると語る。 「そういう瞬間を知れば知るほど、人が鳴らす音の魅力もどんどん深くなっていくと思う」(ミト)。  単に日常を擦り合わせるだけでは生まれない、平熱のエンターテイメント。“おかえり”で飛び交う電子音や眩いまでのリヴァーブのあとにある無音のなか、あなたはあなた自身の音楽を発見することができるだろうか。 ▼クラムボンの近作を紹介。 837807:L 927465:L
2003/12/04 15:00 bounce インタビュー
クラムボン
...ク』(華やかなストリングスにも彩られた前作)よりもっと音入ってるよ。直情的なものじゃないけど、けど直情感は1曲に3人分入ってるし。だから、12曲で36個分の直情感があるという」(ミト)。 慈しみと安らぎと。小さな祈りにも似た……どこかホーリーな空気がたゆたっている本作。そこに浮かび上がる物語は、聴き手に多くのことを伝えている。 クラムボンの過去作品を紹介 709420:L 837807:L
2002/10/31 12:00 bounce インタビュー
第12回 ─ フジロックにも毎度出没! けど、いまだ謎の多い音楽人、ASA-CHANG&巡礼にまつわる〈まちのウワサ〉(2)
まちのウワサ(その弐)~わたしはASA-CHANGを見た、聴いた、知っている! 原田郁子(クラムボン) 837807:L ASA-CHANGと初めて遭遇したのは、ピラニアンズのリハーサルのときでした。かれこれ、結構前のことです。私は、まだクラムボンを始めておらず、ピアニカ前田さんのうしろで踊りながら、女の子5人でピアニカを吹いていました。そんな私たちを観て「のーみそひっかきまわされたみたいで... 続きを読む
2002/09/03 14:00 連載
ニューオーリンズ→J-Pop、彼らが注入したそのエッセンス
...DECKREC/UKプロジェクト)、ウルフルズの99年作『トロフィー』(東芝EMI)、テイトウワの97年作『SOUND MUSEUM』(akashic/イーストウエスト)、RIP SLYMEの2001年作『FIVE』(イーストウエスト)、クラムボンの2002年作『Re-clammbon』(ワーナー) 661043:R 661047:R 590908:R 705593:R 837807:R
2002/05/30 14:00 インタビュー