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INTERVIEW(3)――自分そのものの視点で
...WOOD監督も、〈SALUくんの思い、ちゃんと伝わったから!〉って連絡くれるんですけど、〈あ~……〉みたいな(笑)。もちろん、すごく嬉しいですけど、〈実はそこまで考えてなかったな……〉って(笑)」 661043:R ――でも、それだけイマジネーションを刺激するってことですよね。SALU君のリリックは断定が少ないから、それだけ想像の喚起力があるし、そのリリックへの〈乗りしろ〉が大きいなって。“I... 続きを読む
2013/06/05 17:59 インタビュー
第18回 ─ ブレイク前夜の集大成~RIP SLYME『Talkin' Cheap』(2)
...シュするタイミングで出るべくして出てきてるんだよね。 上野  確かに。リミックス盤の“UNDERLINE No.5 REMIXIES”も、ブラジリアンなトラックとかが入ってて、センス良かった。 661043:R ブロンクス  そして“STEPPER'S DELIGHT”でメジャー・デビュー。ここからみんなお揃いのツナギの衣装を着るようになったりして、プロジェクト色が強くなっていった。PU... 続きを読む
2009/07/22 17:00 連載
RIP SLYME(2)
...ーズのカヴァー)“MANNISH BOY”をはじめとする4MCそれぞれのソロ曲だ。全員が個性を勝手にそそり立たせているさまは、アーバン・ジャングル=東京のサウンドトラックたる本作にこそふさわしい。 661043:L 「まず最初にPESのソロのアイデアがあって、それをやるんだったらスキット感覚でみんなやるのが、グループのアルバムとしてはおもしろいんじゃないっていう話になった。でも、いいと思います... 続きを読む
2002/07/25 21:00 インタビュー
ニューオーリンズ→J-Pop、彼らが注入したそのエッセンス
...DECKREC/UKプロジェクト)、ウルフルズの99年作『トロフィー』(東芝EMI)、テイトウワの97年作『SOUND MUSEUM』(akashic/イーストウエスト)、RIP SLYMEの2001年作『FIVE』(イーストウエスト)、クラムボンの2002年作『Re-clammbon』(ワーナー) 661043:R 661047:R 590908:R 705593:R 837807:R
2002/05/30 14:00 インタビュー
第1回 ─ 今月のテーマ──ペット(4)
... B-BOY PARK (祝・MCバトル3連覇!)など、夏のイベントで大活躍だったKREVAさん。9月には KICK THE CAN CREW のニュー・シングルもリリース予定。期待して待つのみ! 661043:R 恐縮です。にょー。先月は沖縄、宮古島の話で締めたので、今月はしょっぱなから宮古トークでいかせていただきます。また行って来ちゃいました。宮古島に。夏嫌い克服大(小?)作戦は、「だ~い... 続きを読む
2001/08/25 21:00 連載