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クラウス・マケラ&ロイヤル・コンセルトヘボウ管『マーラー:交響曲第8番《千人の交響曲》』UHQCD 2025年11月7日発売
【金曜販売開始商品】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【歌詞対訳付き】【国内盤のみフィジカルリリース】 国内盤UHQCD 【タワレコ特典】先着:ポストカード 6983103:L 【タワレコ特典】ポストカード絵柄 本作は、2025年5月にアムステルダムで開催された《マーラー・フェスティバル2025》でのライヴ録音で、クラウス・マケラとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団による... 続きを読む
2025/10/17 01:00 注目アイテム
クラウス・マケラ&パリ管弦楽団『ベルリオーズ:幻想交響曲/ラヴェル:ラ・ヴァルス』UHQCD/CD 2025年6月6日発売
時代が選んだ才能と、フランス最高峰のオーケストラが描く、新たな幻想交響曲 国内盤UHQCD 【タワレコ特典】先着:ポストカード 6815569:L 国内盤のみ【タワレコ特典】ポストカード絵柄 輸入盤CD ※デジスリーヴ仕様 6816473:L 2024年、世界で最も多くの公演を指揮した"最も忙しい指揮者"。「数十年に一度の天才指揮者の登場」と称される、29歳のクラウス・マケラによる... 続きを読む
2025/03/30 15:00 注目アイテム
クラウス・マケラ&オスロ・フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第4番、第5番&第6番(2枚組)~国内盤はUHQCD x MQA-CD仕様!
「オーケストラ界がひれ伏す若き指揮者」―ガーディアン紙 オスロ・フィルとのショスタコーヴィチ録音第1弾! 2022年、首席指揮者を務めるオスロ・フィルハーモニー管弦楽団とのシベリウス交響曲全集をリリースし、鮮烈なデビューを果たした28歳の指揮者、クラウス・マケラ。その衝撃的なデビューから早2年。次はショスタコーヴィチの交響曲全集に挑むべく、今作はその第1弾となるリリースです。 旧ソ連という体... 続きを読む
2024/06/25 03:00 注目アイテム
ジャニーヌ・ヤンセン(vn)マケラ&オスロpo/シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、プロコフィエフ:同第1番
オランダのヴィルトゥオーソとフィンランドの新進気鋭指揮者との"夢の"共演 ヤンセン9年ぶりの協奏曲録音 国内盤(UHQCD x MQA-CD)/輸入盤(通常CD) 6328708:L 6344911:L 0:L 0:L オランダのヴィルトゥオーソ・ヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセンが9年ぶりとなる協奏曲のアルバムを、よく知られたシベリウスとプロコフィエフの第1番との組み合わせでリリ... 続きを読む
2024/04/26 03:00 注目アイテム
マケラ&パリ管/ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ/ドビュッシー:遊戯&牧神の午後
並はずれの活躍ぶりから目を離せない、若手指揮者クラウス・マケラの新作は「バレエ・リュス」録音第2弾! 「彼は本当に特別な存在だった―ひとつひとつの新鮮な音に喜びを感じる指揮者だ」―ニューヨーク・タイムズ紙 昨年、音楽監督を務める名門パリ管弦楽団とのストラヴィンスキー・アルバムをリリースした若手指揮者、クラウス・マケラ。パリ管との録音第2弾は前作に引き続き、今作も「バレエ・リュス」にフォーカスし... 続きを読む
2024/02/02 03:00 注目アイテム
クラウス・マケラ&パリ管/ストラヴィンスキー:春の祭典&火の鳥 国内盤はUHQCDxMQA-CD、輸入盤はCDとLPで発売!
クラウス・マケラがタクトを執る、パリ管のシグネチャー・ピース。来日公演の感動をもう一度! 日本盤のみMQA×UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートでの発売 5633393:R 【MQA】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【通常盤】 2022年10月、全国が注目する来日ツアーを果たした26歳のスター指揮者クラウス・マケラとパリ管弦楽団。来日プログラムのメイン曲、ストラヴ... 続きを読む
2023/02/10 01:00 注目アイテム
日本限定来日記念盤!クラウス・マケラ/シベリウス:交響曲第2&5番[UHQCD x MQA-CD]
クラシック界の新時代の幕開けを象徴する、26歳のマエストロ、クラウス・マケラ。 10月の再来日に向けた日本限定来日記念盤! 5515031:R 【日本独自企画】【UHQCD】【MQACD】 クラシック界に衝撃を与えた26歳の指揮者、クラウス・マケラの来日記念盤!今年3月にクラシックの名門レーベルDeccaがリッカルド・シャイー以来40年ぶりにサイニングした指揮者として話題を集め、その際にリ... 続きを読む
2022/08/05 03:00 注目アイテム
フィンランド期待の若手クラウス・マケラのデビュー盤『シベリウス:交響曲全集』(4枚組)
フィンランド期待の若手指揮者によるデビュー・アルバム クラウス・マケラ~シベリウス:交響曲全集 5331357:R シベリウスの交響曲全集(第1-7番)と未完の第8番の楽章、最後の交響詩『タピオラ』を収録したクラウス・マケラ、シベリウス、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団というスカンジナビアのトリオによるアルバムです。 クラウス・マケラはフィンランド期待の若手指揮者です。オスロ・フィルは10... 続きを読む
2022/02/09 15:00 注目アイテム
The War On Drugs(ザ・ウォー・オン・ドラッグス)|名実ともにUSロック/インディーを代表するバンドのニュー・アルバム『I Don't Live Here Anymore』
輸入盤CD 5231559:L 輸入盤LP 5232625:L 【収録曲】 01. Living Proof 02. Harmonia's Dream 03. Change 04. I Don't Wanna Wait 05. Victim 06. I Don't Live Here Anymore 07. Old Skin 08. Wasted 09. Rings Ar... 続きを読む
2021/07/30 07:35 注目アイテム
デイブ・ハートレイ(David Hartley)によるソロ・プロジェクト、ナイトランズ(Nightlands)が待望のサード・アルバムをリリース
米フィラデルフィア出身ロック・バンド、The War On Drugsのベーシストとして活躍するDavid Hartleyによるソロプロジェクト=ナイトランズが、約4年振りとなるサード・アルバム『I Can Feel The Night Around Me』をリリース! The War On Drugs 約3年半振りとなるニュー・アルバム>>> Secretly Canadianレーベル時代の... 続きを読む
2017/08/17 11:17 注目アイテム
ザ・ウォー・オン・ドラッグス(The War On Drugs)、約3年半振りとなるニュー・アルバムを発売
米フィラデルフィア出身のカリスマ・ソングライター、アダム・グランデュシエル率いるザ・ウォー・オン・ドラッグス。前作『Lost in the Dream』で名実ともにUSロック/インディーを代表するバンドとしてその知名度を飛躍的に高めた彼らが、約3年半振りとなるニュー・アルバム『ア・ディーパー・アンダスタンディング』をリリース。 前回のツアーが終了すると、バンド・メンバーがそれぞれ故郷に帰ってゆく... 続きを読む
2017/08/07 12:00 注目アイテム
米フロリダのインディー・バンド、サーファー・ブラッドが4作目となるアルバム『スノードニア』をリリース
  米フロリダ州ウェストパームビーチ出身、ジョン・ポール・ピッツ率いるインディーロックバンド、サーファー・ブラッドがニュー・アルバム『スノードニア』をリリース! 2009年にデビューしこれまでに3枚のアルバムをリリースしている彼ら。前作『1000パームス』から1年、今年の5月に結成メンバーのトーマス・フェケーテをガンで亡くし、さらにケヴィン・ウィリアムスも脱退。度重なった大きな悲劇を乗り越え、... 続きを読む
2017/02/02 13:43 注目アイテム
〈Hostess Club Weekender〉でダイナソーJr.、サーストン・ムーアら来日
  ダイナソーJr.   音楽会社のホステス・エンタテインメントと、音楽出版やライヴ制作などを手掛けるYnos(イーノス)のタッグによるイヴェント・シリーズ〈Hostess Club Weekender〉が、11月3日(土)と4日(日)に東京・Zepp DiverCityにて開催されることがあきらかとなった。   サーストン・ムーア   3回目となる今回のイヴェントには、9月に待望の... 続きを読む
2012/07/31 16:00 ニュース
世界は動き出しそうで動かない――そんな2011年を象徴する10枚とは?
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、年末の特別企画として2011年のベスト・アルバムを。世界は動き出しそうで、動かない。世界は冷たい。そんな今年を象徴する10枚とは――? 2880991:R 悲惨な2011年が終わろうとしている。来年が良い年になるように願うが、その兆し... 続きを読む
2011/12/28 18:00 bounce 連載
〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回はウォー・オン・ドラッグス
  ウォー・オン・ドラッグス 『Slave Ambient』ジャケット画像 ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験を交えながら紹介するWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回は、USで話題のインディー・バンドであるウォー・オン・ドラッグスと、その元メンバー=カート・ヴァイルの新作『Sl... 続きを読む
2011/12/14 21:45 bounce ニュース