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第20回 ─ BLUE-EYED SOUL(4)
...イターだって2作目『Move By Yourself』ではAORばりのメロウ・グルーヴを披露。さらにクラブ・シーンからリンクしてきた、ベニー・シングスやタルクが持つ黒さも実にブルーアイド的だ。つまり、現在はさまざまなフィールドから登場した新世代ブルーアイド・ソウラーの全盛期と言ってもいいね。 507173:L 2225403:L 2263633:L 2163776:L 2211915:L
2007/11/08 00:00 連載
第15回 ─ ACID JAZZ(3)
...デビュー済みで、つまりはブルーイの再チャレンジだったんだ。いまも良作を連発中だけど、定盤はスティーヴィーの名カヴァー“Don't You Worry About A Thing”収録の本作だろう。 507173:R JAMIROQUAI 『Emergency On Planet Earth』  S2(1993) この界隈から登場した最大(唯一?)のポップスターはジェイ・ケイ君だろう。ジョニ... 続きを読む
2007/07/05 16:00 連載
マルーン・サウンドのルーツを勝手に分析してみました!
...のがあり、個人的にももっとも近似性を感じるのだが、いかがなものか。最後に新作で顕著なディスコへのアプローチでは、ケイシー&フィンチの白人コンビによるポップ・センスが炸裂したKCアンド・ザ・サンシャイン・バンドの(良い意味での)下世話さを継承している気もする。 ▼関連盤を紹介。 588392:L 699394:L 182888:L 507173:L 1834286:L 345342:L
2007/05/31 14:00 インタビュー