Photo by Luke Dickey ギタリストのFrank Iero(MY CHEMICAL ROMANCE)とTravis Stever(COHEED AND CAMBRIA)、ヴォーカルのAnthony Green(CIRCA SURVIVE)、ベーシストのTim Payne(THURSDAY)、ドラマーのTucker Rule(THURSDAY/YELLOWCARD)が新たに組んだス...続きを読む
Photo by Luke Dickey ギタリストのFrank Iero(MY CHEMICAL ROMANCE)とTravis Stever(COHEED AND CAMBRIA)、ヴォーカルのAnthony Green(CIRCA SURVIVE)、ベーシストのTim Payne(THURSDAY)、ドラマーのTucker Rule(THURSDAY/YELLOWCARD)が手を組みスーパ...続きを読む
テキサス州ダラス出身のメタルコア・バンド、クラウン・ジ・エンパイア。 彼らのセカンド・アルバムであり、全米アルバム・チャートの7位に初登場を飾ったブレイク作でもある『THE RESISTANCE: RISE OF THE RUNWAYS』の最強盤が登場した。 マイ・ケミカル・ロマンスやパニック・アット・ザ・ディスコから影響を受けたと語る彼ら、そのドラマティックでシアトリカルなメタルコア・サ...続きを読む
昨年11月に約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム『Danger Days: The True Lives Of The Fabulous Killjoys』を発表し、世界中のキッズたちを興奮させたUSロック・シーンきっての人気ロック・バンド、マイ・ケミカル・ロマンス。彼らが今年1月から今月初旬にかけて、〈SUMMER SONIC 09〉以来の来日公演となる待望のジャパン・ツアーを開催し...続きを読む
2563947:R PARAMORE 『All We Know Is Falling』 Fueled By Ramen(2005) 瞬く間に女の子たちのアイコン的存在となった紅一点シンガー=ヘイリー・ウィリアムズの存在感は、このファースト・アルバムの時点ですでに輝いています。“My Heart”に加えられた男性メンバーのスクリームがいまとなっては微笑ましいですね。 1918133:R...続きを読む
2533994:R MY CHEMICAL ROMANCE 『I Brought You My Bullets, You Brought Me Your Love』 Eyeball(2002) サーズデイのジェフ・リックリーがプロデュースした初のアルバム。ハードコア色の濃い内容ながら、ポップな“Headfirst For Halos”、やたらとドラマティックな“Demolition L...続きを読む
2031118:R HEAD AUTOMATICA 『Popaganda』 Warner Bros.(2006) グラスジョーのダリル・パルンボが率いるパワー・ポップ・バンドの2作目。他のスクリーモ勢と同じくダリルから大きな影響を受けたというジェラルドは、本作のオープニング曲にさりげなくコーラス参加。*山口 2411003:R SAY ANYTHING 『In Defense Of...続きを読む
約4年ぶりのニュー・アルバム『Danger Days: The True Lives Of The Fabulous Killjoys』を発表したばかりのマイ・ケミカル・ロマンスによる、2011年のジャパン・ツアーの詳細が決定した。 〈SUMMER SONIC 09〉へのヘッドライナー出演時以来となるこの来日公演は、1月31日(月)の大阪城ホールを皮切りに、2月2日(水)の愛知県体育...続きを読む
待望のニュー・アルバム『Danger Days: The True Lives Of The Fabulous Killjoys』のリリースを来週に控えるマイ・ケミカル・ロマンス。彼らが2011年に来日公演を行うことがあきらかとなった。 メイン・ステージのヘッドライナーを務めた〈SUMMER SONIC 09〉以来となる今回の日本公演は、彼らにとってひさびさの単独ツアー。約4年ぶりの...続きを読む