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Quantic(クァンティック)、Nidia Gongora(ニディア・ゴンゴーラ)|天才音楽家とコロンビアの歌姫との共作『Almas Conectadas』
ラテン・グルーヴを取り入れ空前の大ヒット作となったクァンティック・アンド・ヒズ・コンボ・バルバロ、ファンク&ソウルのクアンティック・ソウル・オーケストラといった代表的プロジェクトの他にも、ジャズ、ダブ、エレクトロニックなど、様々な音楽ジャンルに取り組んでいる天才音楽家クァンティックが、コロンビアの歌姫ニディア・ゴンゴーラとの共作を発表! 2017年にクァンティック・アンド・ニディア・ゴンゴーラ名... 続きを読む
2021/07/13 03:27 注目アイテム
初CD化、復刻、未配信etc…、レアな楽曲を多数収録した極上コンピ『音楽と平和 NON MIX1』
いつまでも聴ける 何度でも聴ける レイドバック・トゥ・ザ・フューチャー アコースティックとエレクトリックがオーガニックに同居した、極上のコンピレーション作品が登場。 よそでは聴けない、プレイリストでも作れない。スマホもいいが、盤でじっくり楽しむ音楽もまた格別。 敷居は低く、奥行は深く、耳に心地よく。 詳細不明な謎のコミュニティ〈音楽と平和〉が手掛ける、過去に前例が無いコンピレーション第一弾。... 続きを読む
2019/07/04 03:00 注目アイテム
タワレコ オンラインバイヤーが選ぶ夏に聴きたい&観たいオススメは?[WORLD編]
タワーレコード オンラインのバイヤーがオススメする夏にぴったりな1枚♪ ワールド J-POP ロック/ポップス ソウル/R&B、ヒップホップ クラブ/テクノ ジャズ 映画 夏に聴きたいオススメアルバム 4885754:R Koola『オール・サイズ・ナウ』 1987年にたった1枚だけ自主制作によりアルバムを残した、フランツ・カハレとロン・クアラアウ)によるハワイの二人組ユニッ... 続きを読む
2019/06/20 09:30 注目アイテム
Quantic(クァンティック)5年振りとなるニュー・アルバム『Atlantic Oscillations』をリリース
ラテン・グルーヴを取り入れ空前の大ヒット作となったクァンティック・アンド・ヒズ・コンボ・バルバロ、ファンク&ソウルのクアンティック・ソウル・オーケストラといった代表的プロジェクトの他にも、ジャズ、ダブ、エレクトロニックなど、様々な音楽ジャンルに取り組んでいる天才音楽家クァンティックが、クァンティック名義としては5年振りのアルバム『Atlantic Oscillations』のリリース。 新曲「M... 続きを読む
2019/06/12 09:07 注目アイテム
「FUJI ROCK FESTIVAL '19」、第5弾アーティストにHIATUS KAIYOTE、崎山蒼志、GLIM SPANKY、藤原さくら、武藤昭平 with ウエノコウジ、MOROHA、チャランポ、ニガミ17才ら128組決定。ステージ別ラインナップも
■出演アーティストは こちら FESTIVAL '19 : ANNOUNCEMENT BY STAGE + ADDITIONAL LINEUP なお、チケットは明日6月1日より一般発売がスタートする。ぜひチェックしてみよう。   ▼イベント情報 「FUJI ROCK FESTIVAL '19」 7月26日(金)、27日(土)、28日(日)新潟県 湯沢町 苗場スキー場 開場 9:00... 続きを読む
2019/05/31 07:51 ニュース
クァンティック(Quantic)、ドレイク(Drake)メガ・アンセム「Hotline Bling」をカバー
様々な名義と通じて幅広い作品を世に送り出してきた音楽家QuanticことWill Hollandが6年ぶりにQuantic y Los Miticos del Ritmo名義で限定7インチ・シングルをリリース!! 表題曲はDrakeによる2015年のメガ・アンセム「Hotline Bling」をMexican Rebajadaと呼ばれるスクリュー・スタイルに着想を得た哀愁に満ちたクンビア・マナー... 続きを読む
2018/06/19 08:13 注目アイテム
クァンティック (Quantic)とコロンビアの歌姫ニディア・ゴンゴーラ (Nidia Gongora)のコラボ・アルバム『Curao』
  クァンティックことウィル・ホランドがその名を一躍広めた名盤と言えば、クァンティック・アンド・ヒズ・コンボ・バルバロ名義で発表された2009年の『Tradition In Transition』だろう。中南米の様々な国籍のミュージシャンが参加したこのアルバムにおいて、ひときわ存在感を放っていたシンガーこそ、今回新たにクァンティックが完成させたアルバム『Curao』で再びタッグを組んだコロンビア... 続きを読む
2017/04/13 12:20 注目アイテム
超大型アフロ・ファンク・バンド、ラクータ登場
  「素晴らしいサウンド!」-フィーレックス・バートン(ベースメント・ジャックス) 「ハードなビートが良い」-ボビート 「最高!」-ローラン・ガルニエ 4303910:R UKの良質レーベル<Tru Thoughts>が新たに契約を結んだアフロ・ファンク・バンド、ラクータ。 インコグニートがツアーのオープニング・アクトに指名し、これまでにもロイ・エアーズ、トニー・アレン、アフリカン・バ... 続きを読む
2016/07/06 14:55 注目アイテム
クァンティックの人気プロジェクト、フラワリング・インフェルノによるアルバム第3弾
  4266405:R コロンビアに移住し現地のラテン・グルーヴを取り入れ空前の大ヒット作となったコンボ・バルバロやオンダトロピカ、LAでのジャズにフォーカスしたザ・ウエスタン・トランシエント、ファンク&ソウルのクァンティック・ソウル・オーケストラなど、ソロ名義でのエレクトロニック作品以外にも、様々な音楽ジャンルに取り組んでいる天才音楽家クァンティックが、キャリアの中でも特に人気の高いワールド... 続きを読む
2016/05/06 14:33 注目アイテム
クァンティック、新たなる地平を目指す都市型民族音楽集
南米移住から5年……ジャンルを超えた支持を獲得し、世界でもっとも重要なプロデューサーのひとりとなったクァンティックが最新アルバム『MAGNETICA』を発表! 職人肌のトラックメイカー/プロデューサーとして世界に知られる存在だったウィル・ホランド aka クァンティックは、南米コロンビアのカリ移住後の諸作品によって、音楽家としてもう一段上の評価と信頼を得た。ライヴ・バンドとしても勢力的な活動を展... 続きを読む
2014/04/02 19:51 注目アイテム
クァンティックが仕掛けるコロンビア版「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」!?
これぞまさしくコロンビア版「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」といえる世紀の傑作!UK からコロンビアに移住後、現地の知られざる素晴らしい音楽を世界に広く紹介し続け、世界中にクンビアを初めとしたコロンビア音楽ブームを巻き起こしているクァンティックa.k.a. ウィル・ホランド。これまでもクァンティック・アンド・ヒズ・コンボ・バルバロ名義での『トラディション・イン・トランジション』や、クァンティック... 続きを読む
2012/07/17 17:08 注目アイテム
マイケル、クイーンのカヴァーも収録!クァンティックのクンビア・プロジェクト
ブレイクビーツを出発点にしつつ、07 年にはコロンビアに移住し、“ヴィンテージかつフレッシュ”なマージナル・ミュージック・プロデューサー/アーティストとして絶大な人気を獲得しているクァンティックによる新プロジェクトはオールド・スタイル・クンビア! このQUANTIC Y SU CONJUNTO LOS MITICOS DEL RITMO(クァンティックと神話の打楽器隊)名義では2011年、超限定プ... 続きを読む
2012/04/22 10:51 注目アイテム
QUANTIC & ALICE RUSSELL
クァンティックと再会したアリス・ラッセルのQ&A クァンティックといえば、いまやフラワーリング・インフェルノやコンボ・バルバロを率いた傑作群で、いわゆる〈ワールド・ミュージック〉系のリスナーにも愛されるマージナルな音楽大使のひとりとなっています。昨年リリースしたベスト盤『The Best Of Quantic』も10年分のミュージカル・ジャーニーが改めて一望できる素晴らしい出来だったわけですが、... 続きを読む
2012/02/16 17:43 bounce 連載
クァンティックとアリス・ラッセルによるフレッシュな共演盤
ザ・クァンティック・ソウル・オーケストラ作品などで過去にも共演しているクァンティックとアリス・ラッセル。今回は世界中で絶賛された『Tradition In Transition』を生んだコンボ・バルバロをバックに従えた、レーベル史上最高傑作の呼び声高いアルバムをリリース!ハスキーでジャージーな歌声が特徴の実力派シンガー、アリス・ラッセルと、良質かつ斬新なサウンドプロダクションによって幅広いリスナー... 続きを読む
2012/02/07 11:22 注目アイテム
クァンティックのベスト・アルバム
中南米~ヨーロッパ~アフリカをグルリと回る壮大なミュージック・ジャーニーへようこそ! クァンティックことウィル・ホランドがこの10年に渡って繰り広げてきたチャレンジの一部をまとめたベスト・アルバム。とはいえ、2枚組CDの容量ギリギリまで楽曲を収録し、ヴォリューム感は満点。通して聞くと、彼が描き出してきた音楽世界の広大さを再認識させられるだろう。オリジナル・アルバム群からチョイスされた楽曲に加え、... 続きを読む
2011/07/19 15:00 注目アイテム
クァンティックのベスト・アルバム
中南米~ヨーロッパ~アフリカをグルリと回る壮大なミュージック・ジャーニーへようこそ! クァンティックことウィル・ホランドがこの10年に渡って繰り広げてきたチャレンジの一部をまとめたベスト・アルバム。とはいえ、2枚組CDの容量ギリギリまで楽曲を収録し、ヴォリューム感は満点。通して聞くと、彼が描き出してきた音楽世界の広大さを再認識させられるだろう。オリジナル・アルバム群からチョイスされた楽曲に加え、... 続きを読む
2011/07/15 15:14 注目アイテム
QUANTIC
  クァンティックの辿ってきた世界を、いま一度振り返ってみよう     昨年リリースされて、ミュージック・ラヴァーの間で高い評価を得たクァンティック&ヒズ・コンボ・バルバロの『Tradition In Transition』もいまなお鮮烈な印象を残すなか、クァンティックがまたしても新たな旅の便りを届けてくれました。今度はクァンティック・プレゼンタ・フラワーリング・インフェルノ名義でのニュー... 続きを読む
2010/07/15 21:40 bounce 連載
ディスクガイド――(1)
  21:R QUANTIC 『The 5th Exotic』 Tru Thoughts(2001) ストイックなダウンテンポと本人のギター/ベース演奏を中心に、輪郭のゴツゴツした聴き心地が印象的な、いかにも当時のトゥルー・ソーツらしい作りのファースト・アルバム。ソウル・オーケストラにも参加する妹のルーシー・ホランドはこの時点から参加していました。*綱犬 ジャズ・ファンク度★★★ エキ... 続きを読む
2010/07/15 21:40 連載
まだまだあるよ! 多国籍で無国籍なビートの世界
  コロンビアに移住して現場から音を届けようとするクァンティックは凄いが、妄想も含む世界旅行を続けながら、欧米のポップ・フィールドとは異なる地図を切り拓いているクリエイターたちはまだまだたくさんいます。まず有名なのは、作品のたびにさまざまなテーマを立てながらアフリカもインドもジプシーも呑み込んでいく大ヴェテラン、アップ・バッスル&アウトでしょう。クァンティックと同じトゥルー・ソーツには、UKでブ... 続きを読む
2010/07/15 21:40 連載
中南米音楽を謳歌するクァンティックの最新作
2010/06/14 12:00 注目アイテム
MUSIC MAGAZINE 6月号はゼロ年代アルバム・ベスト100(洋楽編)
                    2010年に突入して半年近くが経った。音楽シーンのみならず、社会状況もきわめて流動的で不透明な雰囲気だが、逆に言えば、これは新たな時代が始まったことの証とも言えるだろう。そんな時代の変わり目にあって、最近は00~09年の過去10年間を“ゼロ年代”と呼んで、振り返り、総括する企画がいろいろなところで行われている。そこで本誌も、これまでの音楽... 続きを読む
2010/05/01 18:00 注目アイテム
ジャイルスが絶賛!サンライトスクエア・ラテン・コンボのデビュー・アルバム
ジャクソン・シスターズ「I Believe In Miracles」のフロア・キラーなラテン・ジャズ・カヴァーが話題! かのジャイルス・ピーターソンも「WORLD WIDE」でパワープレイ、シングルでリリースしたアナログが全世界で即完売したという、フリーソウル・クラシックとして名高いジャクソン・シスターズで知られる「I Believe In Miracles」が大きな話題となっているサンライトス... 続きを読む
2010/04/16 09:40 注目アイテム
今月の「bounce」大推薦盤レヴュー! ブレイクビーツ界の鬼才が南米の精鋭ミュージシャンと結成した新プロジェクト――QUANTIC AND HIS COMBO BARBAROのファーストアルバム『Tradition In Transition』
QUANTIC AND HIS COMBO BARBARO『Tradition In Transition』 Tru Thoughts/BEAT(発売中) 常に新しい音楽作りを続け、ファンキーなラテン・ブレイクビーツ~ニュー・ジャズの鬼才と目されてきた クァンティック こと ウィル・ホランド 。2007年にコロンビアに移住して以降は、同地から受けた影響を クァンティック・ソウル・オー... 続きを読む
2009/07/09 22:00 bounce ニュース
アリス・ラッセルのQ&A――(1)
Q. アリスのキャリアのスタートは? A. クァンティックとのコラボ以前に、アリスはバー・サンバのヴォーカリストとして一度ブレイクを経験していました。98年のハウス・ヒット“So Tired Of Waiting”で記憶されるバー・サンバは、ジュリアン・ベンダルを中心としたブライトンのユニット。ハウスからクロスオーヴァーなソウル〜ジャズ・ファンクへと音楽性を拡張しますが、ティーナ・マリーのカヴァ... 続きを読む
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