注目の新レーベル【Days of Delight (デイズ・オブ・ディライト)】が満を持して送り出すのは、テナーサックスの最高峰・峰厚介。およそ8年ぶりとなる新作『バンブー・グローヴ』を完成、レギュラー・カルテットによるヴァイタルでエモーショナルな峰サウンドが炸裂しています。 レコーディング・セッションはセパレートブースを使わず、ワンルームでの一発録りにより、ライブ演奏のグルーヴとダイナミズムを...続きを読む
Days of Delight ロゴマーク illustrated by Taro Okamoto 日本ジャズの新しいプラットホームが誕生。新レーベルDays of Delight。 ジャズ界では日野皓正他様々なプレイヤーとのセッション、ポップスフィールドでは山下達郎のバックメンバーとしてその名を轟かせた伝説のプレイヤー、土岐英史。Days of Delight プロデュース第一弾として...続きを読む
日本を代表するシンガーソングライター/プロデューサー、林哲司が1992年に発表した通算5枚目のオリジナル・アルバム。長年、林哲司自身が音楽活動のテーマとして掲げているキーワード『POP X ART』をタイトル名に冠した作品。TV番組『北野ファンクラブ』のEDテーマにも使用され、都会の孤独と哀愁をメロウネスに綴った正に林哲司マナーのシングル曲“哀しみのmemory”(M1)、吉野千代乃への提供曲のセ...続きを読む
来生たかおが現在までに発表したアルバムの中から、長らく入手困難だった『ジグザグ』(1977年)、『Sparkle』(1981年)、『Ordinary』(1983年)、『Romantic Cinematic』(1984年)、『Dear My Company』(2000年)の5タイトルをタワレコ限定で再発決定。ベスト盤だけでは聴けない数々の名曲をじっくりと堪能できる。 2013年デジタル・リマスター使...続きを読む
JUJUが、自身初のジャズ・カヴァー・アルバムを11月30日にリリースすることがあきらかとなった。 大ヒットを記録した『Request』に続く通算2枚目のカヴァー集となる本作では、彼女の音楽的なルーツであるジャズの楽曲を多数ピックアップ。“Night And Day”“Lush Life”といった11曲のスタンダード・ナンバーに、オリジナル・ソングを加えた計13曲が収録される。JUJUのヒ...続きを読む