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エルツ&アントワープ響によるカレヴィ・アホ:二重協奏曲&三重協奏曲~ウィーン・フィル首席ハープ奏者レナエルツも参加!(SACDハイブリッド)
ウィーン・フィル首席ハープ奏者レナエルツも演奏! カレヴィ・アホの二重協奏曲と三重協奏曲! 5259268:R コールアングレがソロの協奏曲はほとんどなく、ハープの協奏曲も、たくさん作られているとはいえません。カレヴィ・アホの《コールアングレ、ハープと管弦楽のための二重協奏曲》は、このふたつの楽器をソロとする、おそらく唯一の作品です。 アントワープ交響楽団が、ソロ・プレーヤーふたり、ディミ... 続きを読む
2021/10/04 15:00 注目アイテム
ハープによる"モルダウ""美しき青きドナウ"~アンネレーン・レナエルツ『ウィーンの物語』
[Warner Classics 公式チャンネルより] ウィーン・フィルの首席ハーピスト、アンネレーン・レナエルツの人生を反映させたレパートリー。有名曲のハープ独奏用編曲作品も収録。 5252806:R  ベルギー出身のハープ奏者、アンネレーン・レナエルツは、2010年12月にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者に就任。1997年から2009年の間には、ベルギー、フランス、オーストリ... 続きを読む
2021/09/17 03:00 注目アイテム
マンドリン奏者アヴィ・アヴィタル~『アート・オブ・ザ・マンドリン』
[Deutsche Grammophon 公式チャンネルより] 長い旅を経て楽器本来の場所に立ち返り、更に深化したその魅力! 5092981:R 『アート・オブ・ザ・マンドリン』はアヴィ・アヴィタルがマンドリンのために書かれた作品だけを録音した初めてのアルバムです。アヴィは今ある最高のマンドリンのためのレパートリーを演奏し、この楽器の表現の可能性を最大限に広げて見せてくれています。 ヴィヴ... 続きを読む
2020/09/15 15:00 注目アイテム
ウィーン・フィル首席ハープ奏者アンネレーン・レナエルツによるニーノ・ロータのハープのための作品集
[Warner Classics 公式チャンネルより] ウィーン・フィル首席ハープ奏者アンネレーン・レナエルツによるニーノ・ロータ作品。エマニュエル・パユも参加! 4858289:R 《アンネレーン・レナエルツ》は、1987年ベルギー生まれ。2008年からブリュッセルとパリの音楽院でハープを学び、23ものコンクールで様々な賞を受賞。その中にはハープ奏者にとって最高の栄誉である「リリー・ラスキ... 続きを読む
2019/02/03 15:00 注目アイテム
第91回 ─ ROSE(3)
...。そちらに対して、本作は4つ打ち的なビートなどでより猥雑に展開。その音に、みずからを客観視するように表現者としての我が身の在り方もちらつかせ、ラップとも歌ともつかぬヴォーカルで弧を描いた。*一ノ木 2550373:R 豊田道倫 『ギター』  (2009) パラダイス・ガラージを含めて15年以上のキャリアのなかで、重要な節目ごとに現れる単独弾き語りスタイルの最新作。どんな経済危機よりも身近な... 続きを読む
2009/06/24 18:00 連載
第499回 ─ ニャンでもない日には
...ガー、オクムラユウスケだ。友川かずき“生きているって言ってみろ”をトレースしたような楽曲にも関わらず、バカバカしすぎる歌詞が秀逸。BLTサンドのBLTを〈バックでレロレロTバック〉と解釈して叫ぶ狂いっぷりが素晴らしい(!?)。マニアックではあるが、フォークの現在が知りたい人にはぜひオススメしておきたい。 ▼コンピに参加したアーティストの作品を一部紹介。 2513385:L 2550373:L
2009/05/28 17:00 bounce 連載
第21回 ─ 新旧ネオアコ特集! BMXバンディッツほかをレコメンド(2)
...手描きPOP〉       ●今回のセレクションは、タワーレコード新宿店にて展開!!   タワレコ新宿店では、本連載と連動する〈曽我部恵一コーナー〉を展開中。今回セレクトしたアイテムすべてに、曽我部さんの直筆POPを添えて紹介しております。邦楽フロアの〈そ〉の棚へGO! ▼曽我部恵一の関連作品を紹介 2583876:L 2544334:L 2550373:L 2550368:L
2009/05/21 13:00 連載
第20回 ─ 新装スタート! キング・クリムゾンとベン・ワットをレコメンド
...っちゃうんだよね、不思議なことに。この、なんでもない若者の日記感……ホント、こういうのが作りたい。僕のなかでは、すべてが完璧なレコード」。 ◆今月のROSE RECORDS 豊田道倫 『ギター』 2550373:R 曽我部 「豊田君の音楽は昔から大好きで、今回はROSEから出すことになりました。アコギと歌だけで、かなりじっくりと弾き語りに取り組んだアルバム。プロデュースしたんだけど、僕が... 続きを読む
2009/04/16 13:00 bounce 連載