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山本精一『流離 access memory of 森山大道』アナログレコード&CDが2025年11月5日発売
日本を代表する写真家・森山大道の作品をインスパイア源に、長く日本のオルタナティヴ・シーンの最前線で活躍する音楽家・山本精一が音楽を制作。アートワーク、音楽ともに強烈なインパクトを与える、前代未聞の写真と音楽の融合作品が誕生。 アナログレコード 6941132:L CD 6941144:L ■作品詳細 1960年代から世界の写真界をリードしてきた日本を代表する写真家・森山大道。今なお、世... 続きを読む
2025/08/07 10:00 注目アイテム
レコードで聴きたい「日本のアシッド・フォーク」特集
◆◆◆◆◆ 朝生愛『The Faintest Hint』 6312599:L 完璧に作り上げられたミニマル・ポップ・ミュージック。彼女のサウンドには静けさが支配し、夢想、メランコリア、ノスタルジア...あるいはサウダージの空気が存在する。2018年から2020年にかけてピースミュージックでSoichiro Nakamuraによってレコーディング。伝説的なロックバンドBorisが2曲で参加。 ... 続きを読む
2024/07/12 06:11 注目アイテム
羅針盤|『はじまり』&『会えない人』CDが紙ジャケット仕様で5月2日再発売
羅針盤のワーナー期(1997-2000)アナログLP化に続きリトルモア・レコーズ期(2002-2004)アルバムも紙ジャケCDでリイシュー! 6294890:L 6292652:L 『はじまり』 6294890:L 羅針盤サウンドの完成型とまで言わしめた大傑作『ソングライン』のアプローチとは明らかに異なるサウンド・プロダクションを展開する4枚目の作品。「うた」を中心に据えな がらもノイジ... 続きを読む
2024/03/12 11:30 注目アイテム
羅針盤|『ソングライン』&『永遠のうた+アドレナリンドライブ』アナログ盤が7月17日発売
まさに感動的な「うた」がここにある。普遍的なポップ・ミュージックの必要な要素がすべて織り込まれている永遠の名盤の呼び声高い羅針盤の2作が初アナログLP化! 6274639:L 6274640:L 『ソングライン』 6274639:L 強烈なギター・ソロと穏やかで揺ぎ無い歌とのパートの対比が印象的な「がれきの空」で幕をあけるサードアルバム。全2作以上にスケールが大きな歌と演奏を前に聴き手は... 続きを読む
2024/02/23 05:30 注目アイテム
羅針盤|アルバム『らご』と『せいか』アナログ盤が6月19日発売
まさに感動的な「うた」がここにある。普遍的なポップ・ミュージックの必要な要素がすべて織り込まれている永遠の名盤の呼び声高い羅針盤のアルバムが遂に初アナログLP化! 6257629:L 6257630:L 『らご』 6257629:L 97年にギューン・カセットからリリースされたアルバムを、スリーヴ・アートを変更し、同年、ワーナーから再発売されたファースト待望の初アナログ化! 冒頭の「永... 続きを読む
2024/01/23 02:30 注目アイテム
特集:日本のアシッド・フォーク
アシッド・フォークとは、サイケデリックなトリップ感を醸し出すフォーク・ミュージック。海外のリスナーよりも注目されている日本人アーティストによるアシッド・フォーク作品をピックアップ。 ◆◆◆◆◆ ゑでぃまぁこん『やっほのぽとり』 CD 2571455:L アナログ盤 6359268:L 怖(COA)のゑでぃと、LSDマーチのまぁこんの二人による和製アシッド・フォーク・デュオ“ゑでぃまぁ... 続きを読む
2023/07/19 09:54 注目アイテム
大人気恋愛リズムアドベンチャーゲーム「アイ★チュウ」、待望のファースト・フルアルバム発売
初のファンミーティング開催も決定した、大人気恋愛リズムアドベンチャーゲーム「アイ★チュウ」。 全国のプロデューサー(=ファン)待望のファースト・フルアルバムがついに誕生! 星夜・奏多・晃によるボイスドラマとダミーヘッドマイク仕様のメッセージトラックも収録!ゲーム中の楽曲を16曲収録、特典満載の初回限定盤はディスク2枚組! さらに初回限定盤の特典として「愛童星夜&クマ校長」のオリジナルラバース... 続きを読む
2016/01/22 16:00 注目アイテム
山本精一「うた」と「アコースティック・ギター」によるアルバム
2005 年羅針盤『むすび』以来、2011 年『プレイグラウンド・アコースティック』まで録音物としては「うた」を封印してきた山本精一の「うた」「ギター」中心による透徹した世界。山本精一の近年のライヴで披露している楽曲の中でも、特にシンプルでフォークソング・テイストの強い楽曲を中心に据えた作品となっている。バンドサウンド中心だった、前作の『ファルセット』とはその意味で、ある種対極のイメージを持つアル... 続きを読む
2015/08/21 11:57 注目アイテム
山本精一、渾身のロック・アルバムが完成
『Playground』から一変した過激度!濃厚度!そして散りばめられたPOP 感!とは言ってもそこいらのポップスとは決定的に違うのが新作『ラプソディア』。本人自らがスタジオに篭り構想夢想し納得行くまで何重にも時間も惜しまず楽器を被せやっと完成しました。 近未来型想い出波止場!! とでも言えばいいのか!?想い出波止場で体現した「ロック」の空間をゆがめ脳内であらゆる音(楽器達)がシンプルに縦横無断... 続きを読む
2011/09/08 15:41 注目アイテム
山本精一、最新ソロ作『PLAYGROUND』のアコースティック版を発表
    今年7月に6年半ぶりの〈歌もの〉ソロ作品『PLAYGROUND』を発表して話題を呼んだ山本精一が、同作のアコースティック版となる弾き語りアルバム『PLAYGROUND acoustic+』を2011年1月19日にリリースする。 『PLAYGROUND』収録曲をアコースティック・ギターと歌のみで録音したヴァージョンを中心とした本作。元々同様のアプローチが取られていた“二つの木のうた”“... 続きを読む
2010/12/17 19:45 ニュース
買い逃し厳禁!BOREDOMS初期作品入荷
山塚アイを中心に結成されたボアダムス。入手困難な初期3作品が急遽入荷! 603311:L 603312:L 603317:L これぞまさにオルタナティヴ・ミュージック!ハードコアかつジャンクなサウンドは唯一無二!!ソニック・ユースなど海外のバンドにも大きな影響を与えた衝撃の作品をこの機会に!!!!!! ■MUSIC MAGAZINE8月号はボアダムス特集 2746033:L ■思えば... 続きを読む
2010/09/28 11:14 注目アイテム
山本精一、待望の“うたもの”アルバム
CHAOS JOCKEY、EDGE名義でエクスペリメンタルな作品を5月に連続リリース、そしてROVO、PARAでのライヴと精力的に活動を続ける鬼才・山本精一が約6年振りとなる「歌」を前面に出したアルバム『PLAYGROUND』をリリースします。いつもと変わらぬ山本精一の歌世界を本人のギター/ ベース、そして千住宗臣(ドラム/ パーカッション、PARA/ ボアダムス)が巧みに支える、稀代なるシンガー... 続きを読む
2010/06/03 11:04 注目アイテム
第5回――羅針盤
関西インディー界の超大物、JOJO広重をして〈極めつけの変人〉と言わしめた男がいる。その名は山本精一。58年に生まれ、小学生の頃からギターを弾きはじめていた早熟な天才ともいうべき彼の名が関西アンダーグラウンド・シーンに轟くようになるのは、86年に山塚アイと結成したBOREDOMSの活動からである。正真正銘フリーキーでノイジーな異色バンドとして関西、そして海外でも評価を高めていったボアにおいて、彼の... 続きを読む
2009/07/22 18:00 bounce 連載
羅針盤がニュー・アルバム発表
BOREDOMS、ROVO、想い出波止場などのメンバーとして、多岐に渡りまくる活動を繰り広げる奇才、山本精一。彼が率いる〈歌もの〉プロジェクト、羅針盤が、7枚目となるニュー・アルバム(タイトル未定)を8月15日にリリースする。今回の参加メンバーは山本精一、吉田正幸、チャイナの3名。山本精一主宰の新レーベル〈LIGHTHOUSE〉からのリリースとなる。コンスタントなリリースで、ことごとく傑作をものに... 続きを読む
2005/06/27 12:00 bounce ニュース
想い出波止場が8年ぶりのアルバム『大阪・ラ』をリリース
山本精一率いる説明不能の未来音楽バンド、想い出波止場が新作『大阪・ラ』を10月23日にリリースすることが決定した。トラットリア・レーベルからリリースされたポップでオプティミスティックな傑作『Vuoy』以来、これが実に8年ぶりのアルバムとなる。この夏の〈FUJI ROCK FESTIVAL '04〉でも〈想い出波止場2020 featuring DJおじいさん〉なる名義で登場し、「DJおじいさんて誰... 続きを読む
2004/09/01 14:00 bounce ニュース
羅針盤、アルバム『いるみ』発売記念ツアー開催
関西が誇る異才、山本精一率いるサイケデリック・カオティック・ポップ・ユニット、羅針盤。彼らが、7月22日にリリースする新作『いるみ』の発売記念ライヴを東京・大阪の2ヶ所で開催する。作品をリリースするごとに、ストレートさと深みの両方をじんわりと増してきている彼ら。新作はもちろん、このライヴでもどのようなアプローチを見せてくれるのか、期待したいところです。今回のライヴでは、「1960年代のフラワーな雰... 続きを読む
2004/07/02 02:00 bounce ニュース