山本精一、待望の“うたもの”アルバム

CHAOS JOCKEY、EDGE名義でエクスペリメンタルな作品を5月に連続リリース、そしてROVO、PARAでのライヴと精力的に活動を続ける鬼才・山本精一が約6年振りとなる「歌」を前面に出したアルバム『PLAYGROUND』をリリースします。いつもと変わらぬ山本精一の歌世界を本人のギター/ ベース、そして千住宗臣(ドラム/ パーカッション、PARA/ ボアダムス)が巧みに支える、稀代なるシンガー/ アーティスト山本精一の何も隠さぬ歌、優しさの中に潜む麻薬ともいえる作品。
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掲載: 2010年06月03日 11:04
更新: 2010年06月03日 11:30