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mito 『DAWNS』
...』(Buzztone)、クラムボンのベスト盤『clammbon -warner best-』(ワーナー)、同『clammbon -columbia best-』(コロムビア) 1858864:L 2144012:L 2115979:L 2836128:L 2835091:L   ▼『DAWNS』に参加したアーティストの作品を一部紹介。 左から、toeの2010年作『For Long... 続きを読む
2011/05/27 23:38 bounce インタビュー
クラムボンの作品とソロ関連作を紹介!――(2)
...り酒屋で行われたライヴを完全収録。人気ナンバーが並ぶ選曲や、ライヴ・バンドとしての卓越したパフォーマンスも魅力的だが、小規模の会場ならではな観客とのピースフルな交流こそがこのライヴの特徴だ。*鬼頭 2144012:R 13. dot i/o 『Declaration of the Independence of the imagination and the Rights of Man to ... 続きを読む
2011/05/20 21:47 連載
9/13 intoxicate presents TENORI-ON Special Event 出演アーティストインタヴュー2──dot i/o(a.k.a. mito from clammbon)
...メなら電源が切れちゃうので、事故も起こりにくい。あと、デジタル機材って、基本的には操作している手の動きが視覚で確認しづらいんですけど、テノリオンは音に合わせてLEDが光るので、ライヴで使う際にはアクティヴに見える。僕は楽器の演奏が基本にあるので、ポータブルかつカジュアルなテノリオンはコントローラーとしての肉体的かつ能動的な使い方に可能性を感じていますね」 2144012:L 2115979:L
2010/09/10 11:44 インタビュー
第4回 ─ toeインタビュー
...“new sentimentality e.p.”では、クラムボンのミトさんがプロデュースをされています。これまではセルフ・プロデュースだったのが、プロデュースを他人にお願いしようと思った意図は? 2144012:L 山嵜  ずっと自分らでやってきたんですけれど、そうすると自分たちの考えつく「一番良いもの」で終わってしまうんです。他の人が入ると、良くも悪くも自分たちの考えていない部分が出てく... 続きを読む
2006/12/21 13:00 bounce 連載
第110回 ─ dot i/o & micromicrophone
...ションにてデヴィッド・シルヴィアン『Blemish』を想起させる、シンプルな歌ものサウンドを提示。低音に得も言われぬ魅力を秘めた歌声と、ニュアンスに富んだ空間構築に引きずり込まれる。パンキッシュなフリージャズを志向していたFOSSA MAGNAも含め、3部作を一貫したmitoのエクスペリメンタルな姿勢は、これからのクラムボンをより〈深く〉するに違いない。 2144012:L 2115979:L
2006/12/07 22:00 bounce 連載