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ハイブリッド・ラッパー、スパンク・ロック5年振りのアルバム
...彼が登場したとき、本当にプログレッシヴな存在が現れたと思ったよ。アレを聞けばみんなぶっ飛ばされるでしょ!」 ── マーク・ロンソン   2941107:L 2940570:L   2522186:L 1936348:L 1972982:L   2754218:L 2724348:L   2834895:L 2839544:L 2617529:L 2610245:L
2011/10/04 16:30 注目アイテム
第401回 ─ LET FOREVER BE...
...ure”ではボトム・ヘヴィーで重厚なサウンドも披露され、まだまだ新境地への挑戦を怠らない頼もしい姿も確認できるのだ。なお、2枚組仕様の限定リリース盤には、知る人ぞ知るアナログのみの音源〈Electronic Battle Weapon〉シリーズ全10作が収録される。5年前のシングル・コレクションとはひと味違った楽しみ方もできそうだ! 2446853:L 2230357:L 1972982:L
2008/08/28 22:00 bounce 連載
THE DEATH SET イクぜ! キクぜ! 強烈な3発目のカウンターを喰らえ!
...をグチャっとまとめて、全20曲30分弱を一気に駆け抜けている(それこそ、聴き終わった後にポカ~ンとしてしまうほど一気に、だ!)。このブリブリにブリーピーなパンク・ロックを軽薄だと一蹴するか、それともいっしょになってバカ騒ぎするか――判断はキミに任せるけど、どっちを選んでも後悔しそうなほど強烈です、ってことだけはあらかじめ伝えておこう。 ▼関連盤を紹介。 1972982:L 2262841:L
2008/04/24 21:00 連載
キルズにブッといビートを授けた犯人はコイツだ
...チリこなしている(残念ながら両者共に未CD化だが、後者は5月に登場する『The Eraser』のリミックス盤に収録されるかも?)。このように、徐々に多方面からのオファーも増えてきたXXX。しかし、キルズの新作でより名を広めてしまったが最後、彼の元にはいままで以上にオファーが殺到するはずだ。 1972982:L 2211774:L 2215594:L 2216909:L 2083380:L
2008/03/27 16:00 インタビュー
第69回 ─ ビッグ・ダダ10周年!!(2)
...こそ孤高と評されるのだろう。ダークでディープなサウンドに内省的なリリック、そして宣教師のようなフロウは、この3作目にして頂点を極めた。みぞおちにジワジワ効いてくるトコがたまらないのだ。 (池田) 1972982:R SPANK ROCK 『Yoyoyoyoyo』 (2006) ボルティモア・ブレイクスにバイリ・ファンキ、マイアミ・ベースにダンスホール・レゲエ……と世界中のケツを揺さぶるゲ... 続きを読む
2007/11/01 20:00 連載
『DIGIKAL ROCKER』から連想される自由な音楽! その2
...ェルと共に未来の衝撃を先取りしようとしたヒップホップ作品……の一言では語れないほど、手探りのエレクトロ感覚がオモロいSF盤で、RADM好きにもオススメしたい。ドラムはスライ・ダンバー。 (出嶌) 1972982:R SPANK ROCK 『Yoyoyoyoyo』  Big Dada(2006) マージナルかつ下品なゲットー・エレクトロを聴かせる彼ら。未来的にしてヴィンテージなサウンドには... 続きを読む
2007/04/26 18:00 インタビュー
フロアの外へも広がっているポスト・グライム世代の活躍
...Kのメインストリーム音楽をも着実に侵食している(リリー・アレンもその流れで語られるべき存在だった)。また、ソヴァリン以上に引く手数多なのがリーサル・ビズルで、ユアコードネームイズ:マイロやベイビー・シャンブルズと共演し、レイクスのリミックスにも客演するなど、英国産ストリート・ラッパーの顔役的な存在となっていることも付け加えておこう。 1972982:L 2148057:L 2151273:L
2007/03/15 19:00 インタビュー
〈エン〉あって『ENTER』に参加した、ノーボーダーな面々を紹介!
...層から支持を受ける。「“KEEP ON”は、〈KENTARO、ファーサイド、Break Wall、共に壁を壊していこうぜ〉って感じ。彼らもクロスオーヴァーな活動をしてるんで、凄いイイ曲になった」。 1972982:R ●SPANK ROCK: 2006年作『Yoyoyoyoyo』(Big Dada)で、みんなの腰を砕けさせたパーティー集団。『ENTER』では先行カット“Free”を含む2曲で... 続きを読む
2007/03/08 15:00 インタビュー
Spank Rock(2)
...果としてこの曲はターンテーブル・ラブの目に留まり、12インチ・リリースが実現。その後ディプロの橋渡しにより、持ち曲5曲にしてビッグ・ダダとのアルバム契約にまで漕ぎ着けてしまったというんだから凄い。 1972982:R  そんなスパンクの勢いをマイクで支えるナイームの経歴もユニーク。彼は13歳でヒップホップの影響を受けてラップを始め、地元でお気に入りのDJを見つけてはその追っかけをしてきたという... 続きを読む
2006/04/06 13:00 インタビュー