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第41回 ─ BRIT POP(2)
II それでは実際に聴いてみよう! (その1) 1730446:R BLUR 『Parklife』  Food/EMI(1994) デビュー作を経て、2作目で英国音楽/文化に原点回帰。そしてこの3作目では、フィル・ダニエルズも参加したタイトル・トラックをはじめ、より地元の人間/生活に焦点が当てられたわ! デーモン・アルバーンの稀代のポップセンスが花開いた記念碑的な一枚ね。 507385... 続きを読む
2009/09/24 18:00 連載
第31回 ─ 〈今宵のメンツは?〉
...答えた。「ミックはん、ミック・ジャガーはんですわ。何か暇やし、ホナ遊ぼうか~ゆうてくれて」。その言葉に増子と俺は思わず顔を見合わせてしまった。 ……武藤昭平、あくまでも妄想の話。 深夜の妄想盤 1730446:R BLUR 『Parklife』 Food/EMI(1994) 〈ブリット・ポップは死んだ〉だなんて、まだそんなこと言ってるんですか? でも、6年ぶりにグレアムさんとも和解した... 続きを読む
2009/07/15 18:00 bounce 連載
ヒトからサルへ──デーモン・アルバーンの進化(!?)をおさらい! その1
...ood/EMI(1991) マンチェ・ブームを気にするあたり、まだ人間臭さがプンプンするデビュー盤。いま聴くと、小ザルの如くフロアで跳ね回るためのダンス作品といったようにも取れる!? (柴田) 1730446:R Blur 『Parklife』  Food/EMI(1994) ブリット・ポップ期に放ったブラーの大出世作。天敵の犬たちが牙を剥いているジャケが象徴しているとおり(?)、サル... 続きを読む
2008/09/04 22:00 インタビュー
クリームチーズオブサン
...るんですよね。歌詞に関しても……僕が好きだなって思えるのは、自分自身を重ねられる曲。失恋の曲でも、恋をしてる曲でも、なにかを待ってる曲でも、そのときの自分に重ね合わせられた曲っていうのは、ずっと想い出の曲なんですね。自分たちの曲も、いろんな人が聴いてそういう気持ちになりやすいような言葉選びを心がけて作ってます」。 2281419:L 2097728:L 151794:L 1730446:L
2007/09/27 04:00 bounce インタビュー