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曽我部恵一ソロ活動10周年!メロウでソウルフルな充実作
...歌 7. PINK 8. 一週間分の愛 9. ねぇ、外は春だよ。 2754518:L 2683653:L 2679431:L 2673052:L 2631542:L 2564683:L 2444627:L 2387923:L 2387923:L 2341655:L 2249686:L 1825652:L 1825648:L 1659616:L 1589698:L
2011/04/20 18:00 注目アイテム
とめどなく溢れる創造性が爆発し続ける、曽我部恵一ワークスをプレイバック! その1
...つ打ちのメロウ・トラック“White Tipi”など、ツカミの強いアレンジを施した楽曲が目立つ2作目。ライヴではアクメ顔で絶叫するスロウ・ブルース“FIRE ENGINE”もハイライト・チューン。 1589698:R 曽我部恵一 『STRAWBERRY』  ROSE(2004) ROSEを立ち上げて、自身1発目となる本作は現バンドのプロトタイプであるOO TELESAをバックに従えて、眠っ... 続きを読む
2008/05/08 18:00 インタビュー
第8回 ─ 曽我部バンドALデビュー記念! 『キラキラ!』とロックンロール特集
...よね。アコースティックでゆったりしてるし……ジャック・ジョンソン日本版ですよ(笑)。今回の『キラキラ!』のジャケットの青空と通じるところがあるアルバムです」。 曽我部恵一『STRAWBERRY』 1589698:R 曽我部 「ソロ活動をしていく中で〈自分は何をやりたいんだろう〉って思ったことがあって。そのとき、学校帰りにスタジオに入って、パンクのコピーとかやってたことが楽しくて音楽を始めた... 続きを読む
2008/04/17 13:00 bounce 連載
第63回 ─ ARABAKI ROCK FESTIVAL 05@仙台港 2005年4月29日(金)
...ジに置いたまま、客席に降りて歌いつづける姿。元サニーデイの田中貴をステージに呼んで無理やり歌わせて満足そうにしている姿。そのどれもがバカバカしく原始的で、完成度もへったくれもない。だが、そこには曽我部の、洗練を拒むロックン・ローラーとしての矜持が見て取れたように思う。 ▼文中に登場したアーティストの作品を紹介 1695629:L 1680077:L 1688660:L 1589698:L
2005/05/12 11:00 bounce 連載
第56回 ─ COUNTDOWN JAPAN FES 04/05@幕張メッセ 2004年12月31日(金)
...輩、またレポートよろしくお願いしますね! とりあえず2月アタマのソニックマニア、場所は同じくまた幕張ですから。 F: っておいまた仕事かよ!っておあとがよろしいようで。テヘッ。 ▼この日に出演したアーティストたちの作品 1650968:L 2571687:L 1109725:L 1645736:L 1636458:L 1100279:L 1059576:L 1589698:L
2005/01/13 18:00 bounce 連載
曽我部恵一
...レーベル〈ROSE〉しかり、こうした初期衝動は音楽以外のさまざまな事柄にも多くの影響を及ぼした模様。 「現状を嘆くのにも飽きちゃったし。だったら、こっちからおもしろいものを発信してやろうって」。 1589698:R  いろんなことに夢中になったり飽きたりしながら、素敵なサムシングを絶えずリスナーに提供してきた彼だけに、これからの活動にも大いに期待できそう。 「子どもの頃のワクワクする気持ち... 続きを読む
2004/10/21 12:00 bounce インタビュー
徒然なるチラ見コラム 2~ 瀧見憲司、曽我部恵一、おおはた雄一、原田芳宏他他編
...、TUCKERの放火パフォーマンスに興奮し……とまだまだ書くことはいくらでもあるのですが、この辺で失礼いたします。オフィシャルサイトにも書いてあるとおり、イベントとしての完成度が高かったとは言えませんでしたが、全体的なゆるゆるムードから生み出される楽しさは格別なものがありました。来年も期待しています! ▼上記出演アーティストの作品 1589698:L 1071820:L 1113702:L
2004/09/24 15:00 連載