検索結果:8件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
ZAZEN BOYS、4年振りのニュー・アルバム『すとーりーず』
...Clowd上で試聴可能な「ポテトサラダ」など収録。 【収録曲】 1. サイボーグのオバケ 2. ポテトサラダ 3. はあとぶれいく 4. 破裂音の朝 5. 電球 6. 気がつけばミッドナイト 7. 暗黒屋 8. サンドペーパーざらざら 9. 泥沼 10. すとーりーず 11. 天狗   1060303:L 1125553:L 1839420:L 2454434:L
2012/07/23 14:07 注目アイテム
Kimonos 『Kimonos』
...2004年作『ZAZEN BOYS』、同『ZAZEN BOYS II』、2006年作『ZAZEN BOYS III』、2008年作『ZAZEN BOYS 4』(すべてMATSURI STUDIO) 1060303:L 1125553:L 1839420:L 2454434:L   ▼関連作品を紹介。 左から、細野晴臣の82年作『PHILHARMONY』(YEN/ソニー)、プリンスの8... 続きを読む
2010/12/06 15:01 bounce インタビュー
Shing02が生まれ落ちた時代、共振した音楽たち
... ROKKASHO〉プロジェクトでは坂本龍一らとTEAM6として楽曲を制作するに至っている。その一方で、Nujabesとのコラボもファンには記憶に残るであろう世界観とスタンスは、Shing02の背中を見てきたNOMAKらの世代との交流などをもってさらに広がっていくはずだ。 ▼関連盤を紹介。 884884:L 2381719:L 1060303:L 1782529:L 2303829:L
2008/07/10 19:00 インタビュー
2004年12月30日、アヒトイナザワがZAZEN BOYSでのラスト・パフォーマンス!
...度にオーディエンスから悲鳴にも似た大きな歓声が上がる。“COLD BEAT”のドラムソロではアヒトが強烈なビートでそれに呼応し、場内の熱気は最高潮に。そして最終曲は“半透明少女関係”。フェスという舞台ゆえ、アンコールもなくいさぎよくステージを後にした4人。壮絶なまでのアクトは完全燃焼の末、見事に第一章のフィナーレを飾った。 ▼ZAZEN BOYSの作品 1125553:L 1060303:L
2005/01/13 18:00 連載
ZAZEN BOYS
...もいるし。画一的じゃない。それが自由で理想的な環境というか、ライヴ空間の在り方だなぁと。昨日の〈フジロック〉でもおもしろい動きしとるヤツいるかなあと思って見ていましたけれども。非常に多種多様で」。 1060303:R  7拍子と4拍子が交錯する“安眠棒”、ラストを飾るブルージー・ナンバー“MY CRAZY FEELING”など全15曲。リズムが強く、言葉が強い。その裏側には、最近では「般若やJ... 続きを読む
2004/08/26 16:00 bounce インタビュー
おまけインタヴュー! 五十嵐隆の人生、その傍らにあった音楽をプレイバック!
...イレクトにやれて、すごく前向きなことも言えるし、憧れも含めて大好きなんですよね」 ▼ジャケット掲載順 508220:L 546416:L 80237:L 502086:L 1000108:L 349343:L プリンスの86年作『Parade』(Paisley Park/Warner Bros.) 508880:L 1073042:L 1060303:L 1045756:L
2004/05/13 11:00 インタビュー
『アンテナ』へと繋がる、くるりニュース録(2002~2004)
...した彼らだが、前年の出会いが忘れられず、前述のクリストファー・マグワイアにバンド加入を要請した。なお、ミネアポリス出身の彼はN.E.R.D.のバック・バンドを務めるスパイモブと親交が深いとのこと。 1060303:L 976944:L NOISE McCARTNEY くるりが立ち上げた自主レーベル。オフィシャル・サイトには〈くるりのアンテナに引っかかった良質の音楽たちをダイレクトにリスナー... 続きを読む
2004/03/11 17:00 インタビュー
ZAZEN BOYS(2)
...。バンド解散後に想像してたのは、ナンバーガールの最後のころから自分のやりたいことがずっとあったので、それをそのまま場所を変えてやるだろうなってことだったんですけど、それがつまりこのアルバムです」。 1060303:L  ジャケットにスプレー塗料で描かれたような〈ZAZEN BOYS〉というヨレヨレのグラフィティもどき。ヨレヨレであるところが、いい意味でZAZEN BOYSの音楽を象徴している。... 続きを読む
2004/01/22 12:00 インタビュー