クラシック
SACDハイブリッド
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ショパン:ピアノ協奏曲 第1番、演奏会用アレグロ

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2018年04月18日
国内/輸入 国内
レーベルTriton
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OVCT-00135
SKU 4526977931353

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:20

【曲目】
ショパン:
ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11
演奏会用アレグロ イ長調 作品46

【演奏】
江崎昌子 (ピアノ)
飯森範親 (指揮)
日本センチュリー交響楽団

【録音】
2017年4月21-22日大阪・ザ・シンフォニーホール (ライヴ/協奏曲)、11月28日東京・稲城iプラザ (セッション/ソロ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 1 Allegro maestoso
      00:20:28
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 2 Romance:Larghetto
      00:10:11
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 3 Rondo:Vivace
      00:10:21
    4. 4.
      演奏会用アレグロ イ長調 作品46
      00:14:18

      録音:Studio

      演奏者: 江崎昌子

作品の情報

メイン

その他

商品の紹介

《ポーランド独立回復100周年記念》
ショパンの真髄を伝えるピアニスト、江崎昌子の輝くピアニズム。

ショパン全集録音の一環となる新盤は、待望のピアノ協奏曲第1番で、飯森範親・日本センチュリー交響楽団とのライヴ録音。カップリングとして収録された演奏会用アレグロは、第3協奏曲のアレグロ楽章として着手されました。残されているショパンの言葉から、この作品がポーランドの独立を願って作曲されたのではないかと推断する江崎昌子は、千紫万紅の色模様で曲の持つ特質を謳いあげています。彼女の音楽にはポーランドで培われたスラヴ的な歌や感性があり、その幾重にも折り重なるふくよかな音の魅力は、ショパンの魂や美質を描いて余すところありません。これは、ポーランド独立回復100周年という記念を祝うにふさわしいアルバムとなりました。
オクタヴィア・レコード
発売・販売元 提供資料(2018/03/29)

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