Jazz
CDアルバム
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ファンク・イン・フランス フロム・パリ・トゥ・アンティーブ(1969-1970)

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構成数 : 2
合計収録時間 : 01:58:17

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      I DON'T WANT NOBODY TO GIVE ME NOTHING (OPEN UP THE DOOR I'LL GET IT MYSELF)
      00:04:34

      録音:Studio

    2. 2.
      OLEO
      00:04:24

      録音:Studio

    3. 3.
      HOW INSENSITIVE (INSENSATEZ)
      00:07:19
    4. 4.
      UNTITLED BLUES
      00:08:07

      録音:Studio

    5. 5.
      SONNYMOON FOR TWO
      00:07:00

      録音:Studio

    6. 6.
      I WISH YOU LOVE
      00:07:08
    7. 7.
      UPSHOT (LIVE AT THE ANTIBES JAZZ FESTIVAL ON JULY 18, 1970)
      00:18:04
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      HURT SO BAD (LIVE AT THE ANTIBES JAZZ FESTIVAL ON JULY 18, 1970)
      00:14:37
    2. 2.
      UPSHOT (LIVE AT THE ANTIBES JAZZ FESTIVAL ON JULY 20, 1970)
      00:19:47
    3. 3.
      HI-HEEL SNEAKERS (LIVE AT THE ANTIBES JAZZ FESTIVAL ON JULY 20, 1970)
      00:27:13

作品の情報

メイン
アーティスト: Grant Green

商品の紹介

話題のResonanceより、大人気ギタリスト、グラント・グリーンのまたまた決定的な未発表音源の登場!本作では、1969年10月26日のパリORTF(フランス放送協会)のスタジオでの録音と、1970年6月18日、20日の南仏アンティーブ・ジャズ・フェスティヴァルの音源をカップリングして収録。テープの元はINA(フランス国立視聴覚研究所)のもので、アンティーブの録音も、とてもライヴとは思えない音質に驚きますが、さらに驚くべきは、やはり、この演奏でしょう。69年、70年という時代は、グラント・グリーンが、新しい方向性を目指し、王道のジャズ・ギターからファンクの道へ進んでいた時期。日本では特に"ジャズのグラント・グリーンのファン"と"ファンク、レア・グルーヴのグラント・グリーンを好むファン"とわかれる傾向がありますが、本作には、この時期のグラント・グリーンの2つの顔があり、未来に向かっていかに新しい表現を切り拓いていたかを、ヴィヴィッドに記録しているのです。
Resonanceらしく、解説も超豪華。マイケル・カスクーナ、当時を知るINAのスタッフに加え、Souliveのギタリスト、エリック・クラズノー、そして、あのドクター・ロニー・スミスもインタビューに答えるという感涙ものの構成になっています!!
発売・販売元 提供資料(2018/03/16)

フォーマット CDアルバム
発売日 2018年05月12日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルResonance
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 KKJ-1026
SKU 4909346015586

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