クラシック
SACDハイブリッド
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ブルックナー:交響曲第5番 1989年ライヴ

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2011年12月21日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-10126
SKU 4547366063141

スペック

DSD REMASTERING/SACD:2ch/DDD/STEREO

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:14:02

【曲目】
ブルックナー:交響曲 第5番 変ロ長調[原典版]
【演奏】
北ドイツ放送交響楽団
ギュンター・ヴァント(指揮)
【録音】
1989年10月8-10日 ハンブルク,ムジークハレ(ライヴ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響曲 第5番 変ロ長調 [原典版] I.Introduktion: Adagio; Allegro
      00:20:41
    2. 2.
      交響曲 第5番 変ロ長調 [原典版] II.Adagio: Sehr langsam
      00:15:46
    3. 3.
      交響曲 第5番 変ロ長調 [原典版] III.Scherzo: Molto vivace (Schnell)
      00:13:54
    4. 4.
      交響曲 第5番 変ロ長調 [原典版] IV.Finale: Adagio; Allegro moderato
      00:23:40

作品の情報

商品の紹介

錯綜する対位法の精緻な再現こそ、ヴァントのトレードマーク。1989年10月、北ドイツ放送響のシーズンの劈頭を飾ったこの演奏は、作品に内包する一貫した律動感を鮮やかに音化してゆくヴァントの緻密な棒さばきが最も充実した形で再現されている。 (C)RS
JMD(2011/11/04)

錯綜する対位法の精緻な再現こそ、ヴァントのトレードマーク。
交響曲第5番はブルックナーの交響曲の中でも、第9番と並んでヴァントが最も高く評価し重要視していた作品で、特に最終楽章の錯綜を極めた対位法のヴァントによる細緻な再現ぶりは他に比することができないほど。ヴァントは1974年、62歳の時に初めて取り上げ、それ以後自分のトレードマーク的作品となりました。1989年10月、北ドイツ放送響のシーズンの劈頭を飾ったこの演奏は、ケルン放送響盤以来2度目の録音で、作品に内包する一貫した律動感を鮮やかに音化してゆくヴァントの緻密な棒さばきが最も充実した形で再現されています。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2011/10/24)

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