クラシック
SACDハイブリッド

シューマン:交響曲全曲 Vol.1 交響曲 第1番 「春」&第4番(1841年初稿版)

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2011年03月25日
国内/輸入 国内
レーベルSpex
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OVCX-00059
SKU 4526977200596

スペック

DSD-Recording

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:58:58

【曲目】
シューマン:
交響曲 第1番 変ロ長調「春」作品38
交響曲 第4番 ニ短調 作品120(1841年初稿版)
【演奏】
飯森範親(指揮)、山形交響曲団
【録音】
2011年1月9-10日(Op.38)、17-18日(Op.120)
山形テルサ(セッション・レコーディング)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響曲第1番変ロ長調op.38「春」 第1楽章
      00:11:37
    2. 2.
      交響曲第1番変ロ長調op.38「春」 第2楽章
      00:06:40
    3. 3.
      交響曲第1番変ロ長調op.38「春」 第3楽章 スケルツォ
      00:06:04
    4. 4.
      交響曲第1番変ロ長調op.38「春」 第4楽章
      00:09:18
    5. 5.
      交響曲第4番ニ短調op.120 第1楽章(1841年初稿版)
      00:08:59
    6. 6.
      交響曲第4番ニ短調op.120 第2楽章 ロマンツァ(1841年初稿版)
      00:04:03
    7. 7.
      交響曲第4番ニ短調op.120 第3楽章 スケルツォ(1841年初稿版)
      00:06:15
    8. 8.
      交響曲第4番ニ短調op.120 第4楽章 フィナーレ(1841年初稿版)
      00:06:00

作品の情報

メイン
指揮: 飯森範親
管弦楽: 山形交響楽団

その他

商品の紹介

ネオ・ピリオド奏法によるシューマンの管弦楽法の再現
飯森&山響はこの数年シューマンの交響曲を定期公演で取り上げ、毎回斬新な演奏で好評を得ています。また、並行して行われているモーツァルト定期ではピリオド楽器を用いたオーケストラ編成で交響曲全曲演奏に取り組んでいます。今回シューマンはその延長線上に位置するロマン派の交響曲の再現という観点にたって行われました。この時代あらゆる楽器が発展し、現代の我々が使用する楽器への移行期とも考えられ、作曲年代からの考証を基に、特に金管楽器については、ピリオド楽器を任意に使用し、巧みにシューマンのオリジナルサウンドを再現しています。また、第4番は第1番の直後に書かれた初稿版を使用し、シューマン初期のオーケストレーションをピュアなサウンドで再現しています。また第4番の完成版作品120はYSOライブ栄えあるファースト・アルバム(OVCX-00024)に現代の楽器と奏法で収められています。この聞き比べも大きな楽しみとして、音楽ファンを魅了するでしょう。
オクタヴィア・レコード
発売・販売元 提供資料(2011/02/22)

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