Jazz
SHM-CD
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ブラザリー・ラヴ

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フォーマット SHM-CD
発売日 2011年01月26日
国内/輸入 国内
レーベルワードレコーズ (ヴェリタ・ノーテ)
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 VQCD-10237
SKU 4580142348230

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:50:20

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      ロザーナ
      00:07:07
    2. 2.
      マニック・デプレッション
      00:04:43
    3. 3.
      ジョージー・ポージー
      00:09:37
    4. 4.
      ロウダウン
      00:08:07
    5. 5.
      E マイナー・シャッフル
      00:08:04
    6. 6.
      イングリッシュ・アイズ
      00:07:20
    7. 7.
      ヒューマン・ネイチャー
      00:05:23
    8. 8.
      ストレート・ノー・チェイサー
      00:08:52
    9. 9.
      アフリカ
      00:06:52
    10. 10.
      レッツ・ステイ・トゥゲザー (ボーナス・トラック)
      00:08:36
  2. 2.[SHM-CD]
    1. 1.
      スタッフィー
      00:01:30
    2. 2.
      ジェフズ・ストラット
      00:08:06
    3. 3.
      バビロン・シスターズ
      00:07:31
    4. 4.
      ビッグ・ボーン
      00:07:44
    5. 5.
      コルビット・ヴァン・ブロウワー
      00:10:43

作品の情報

メイン
アーティスト: Mike Porcaro

その他
ベース: Mike Porcaro
演奏者: David Paich(key, vo)
キーボード: Steve Porcaro
ギター: Michael O'NeillDoug Bossi
パーカッション: Lenny Castro
サックス: Larry Klimas

オリジナル発売日:2011年

商品の紹介

ポーカロ・ファミリーから初めてのリーダー作が遂に登場。TOTOのベーシストとして活躍したマイク・ポーカロが、偉大なるドラマーである兄、ジェフ・ポーカロに捧げた魂の1枚。 (C)RS
JMD(2010/11/18)

名ドラマー/パーカッショニストであるジョー・ポーカロを父に持ち、ジェフ(ds)、マイク(b)、スティーヴ(key)という3兄弟が名プレイヤーとなったポーカロ・ファミリー。中でも、TOTOのメンバーで、L.A.を代表するドラマー、ジェフ・ポーカロは各方面から多大なるリスペクトを集め、そのプレイ、スピリットに対する評価は彼の死から18年が経過してもなお全く薄れることがない!そんな兄ジェフの魂を受け継ぎ、彼へのトリビュート・ライヴをアルバム化したのが、次男のマイク・ポーカロ。マイクもジェフ同様、L.A.で活動し、1982年に発表された『TOTO IV:聖なる剣』のツアーから正式にTOTOに参加。2000年代前半まで大きく貢献した。そんなマイクがリーダーとなってレコーディングされた本作は、2002年3月にドイツ・コブレンツで行われたドラム・フェスティヴァルでのギグがメインになっている。意外にもこれがポーカロ・ファミリーから登場した初リーダー・アルバムです。ドラマーには、誰もが認めるナンバー・ワン・ドラマー、スティーヴ・ガッドが大半の曲でのプレイ。ジェフがレコードで叩いていた曲をスティーヴ・ガッドが演じる、これだけでもファンの興味は尽きないが、さらに、L.A.で人気のグレッグ・ビソネットも全面参加。さらに、ジェフがデヴィッド・ペイチと書いたTOTOの全米No.1ヒット「アフリカ」では、父親のジョーもドラムスをプレイ。スティーヴ、グレッグとのトリプル・ドラムで会場を盛り上げます。他にもジョン・ロビンソン、バーナード・パーディーといった名手も参加。さらにジェフの甥っ子で当時未だ17歳のチェイス・ダディもTOTOのロック・チューン「イングリッシュ・アイズ」で元気なビートを聴かせてくれる。演奏曲目は、ジェフに縁のあるものが中心となり、TOTOの曲はもちろん、ジェフが演奏した代表的作品であるボズ・スキャッグスの「ロウダウン」、マイケル・ジャクソン「ヒューマン・ネイチャー」、ジェフが若かりし頃に好み影響を受けたR&Bやジャズのナンバーも演奏。他にヴォーカルでボビー・キンボール(元TOTO)、グレン・ヒューズ(元ディープ・パープル)、アレックス・リジャートウッド(元サンタナ)が参加、キーボードには弟でTOTOのオリジナル・メンバーでもあるスティーヴ・ポーカロが、デヴィッド・ガーフィールドと共にプレイ。そして、このアルバムのポイントは単なるライヴ盤ではなく、各曲の各パートをL.A.のスタジオで再構築したところにある。ライヴには参加していなかったデヴィッド・ペイチが「アフリカ」でキーボードとコーラスをダビングし、TOTOの三代目ヴォーカリスト、ジョセフ・ウィリアムスもコーラスを担当し1980年代後半のTOTOの空気感を再現。また、TOTOファミリーの周辺で活躍するL.A.の実力派、ダグ・ボッシのギター・ソロもダビングで炸裂。スティーヴ・ルカサーのプレイを完コピし、さらにそこにハーモニーを加えた究極の構築美ソロが楽しめる。
ワードレコーズ
発売・販売元 提供資料(2010/11/17)

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