クラシック
SACDハイブリッド
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フランク:交響曲ニ短調&ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2005年10月26日
国内/輸入 国内
レーベルRCA Red Seal
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCC-37445
SKU 4988017635537

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:31

【曲目】
1) フランク: 交響曲 ニ短調
2) ストラヴィンスキー: バレエ音楽 「ペトルーシュカ」 [1911年版]
【演奏】
ピエール・モントゥー(指揮)
1)シカゴ交響楽団
2)ボストン交響楽団、バーナード・ジゲラ(ピアノ)
【録音】
1)1961年1月7日 シカゴ,オーケストラ・ホール
2)1959年1月25,26,28日 ボストン,シンフォニー・ホール
オリジナル・プロデューサー:リチャード・モア
エンジニア:ルイス・レイトン

1. SACDマルチ: 3ch
2. SACD: STEREO
3. CDオーディオ: ADD/STEREO/DSDマスタリング

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響曲 ニ短調 I. Lento
      00:18:01
    2. 2.
      交響曲 ニ短調 II. Allegretto
      00:10:36
    3. 3.
      交響曲 ニ短調 III. Allegro non troppo
      00:10:29
    4. 4.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第1場 謝肉祭の市場 ヴィヴァーチェ
      00:05:36
    5. 5.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第1場 謝肉祭の市場 人形つかい
      00:01:55
    6. 6.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第1場 謝肉祭の市場 ロシアの踊り
      00:02:30
    7. 7.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第2場 ペトルーシュカの部屋
      00:04:08
    8. 8.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第3場 ムーア人の部屋 フェローチェ・ストリンジェンド
      00:03:20
    9. 9.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第3場 ムーア人の部屋 バレリーナの踊り
      00:00:42
    10. 10.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第3場 ムーア人の部屋 ワルツ
      00:03:28
    11. 11.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) コン・モート
      00:01:01
    12. 12.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) 乳母たちの踊り
      00:02:38
    13. 13.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) 熊をつれた農民の踊り
      00:01:27
    14. 14.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) ジプシーたちの踊り
      00:00:52
    15. 15.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) 御者たちの踊り
      00:02:07
    16. 16.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) 道化師たちの踊り
      00:01:40
    17. 17.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) 乱闘
      00:00:43
    18. 18.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) ペトルーシュカの死
      00:01:35
    19. 19.
      バレエ音楽「ペトルーシュカ」[1911年版] 第4場 謝肉祭の市場(夕方) ペトルーシュカの亡霊
      00:00:43

作品の情報

メイン
アーティスト: ピエール・モントゥー

その他

商品の紹介

"リビング・ステレオSACDハイブリッド"シリーズ第3回発売分(全10タイトル)。ピエール・モントゥー指揮、シカゴ交響楽団、ボストン交響楽他との共演による、1959、61年録音盤。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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フランクの交響曲は好きではなかった。名曲だから名盤はいくつか持っていても愛聴盤にならない。退屈なのである。ブルックナーに愛聴盤は多いがフランクはどうもダメ。しかし、このモントゥー/シカゴ響は初の愛聴盤となった。悠然たるスケール感と厚みのあるサウンド、そしてテンションの高さを備えている。何回聴いても感動的。ぺトルーシュカも多彩な表情とリズムの切れに巨匠の至芸を聴くことができる。
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