エーテボリ交響楽団

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アヴァ・バハリ、ロウヴァリ&エーテボリ交響楽団 『シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、レンミンカイネン組曲』 2026年4月23日発売
ロウヴァリとエーテボリ響によるシベリウス・サイクルに、ヴァイオリン協奏曲が登場。ソリストはエーテボリ響のアーティスト・イン・レジデンスであり、2026/27 ECHOライジング・スターにも選出されているアヴァ・バハリ。カップリングには“レンミンカイネン組曲”を収録
2026/03/06 14:00 注目アイテム
ネーメ・ヤルヴィ&エーテボリ交響楽団 『アルヴェーン:祝典序曲、組曲「グスタフ2世」、ラウタヴァーラ:カントゥス・アルクティクス』 SACDハイブリッド 2026年2月27日発売
特別な絆で結ばれるネーメ・ヤルヴィとエーテボリ響の最新録音。ここに収録されたのはヤルヴィの首席名誉指揮者20周年にあたる2024年のコンサートのライヴです。プログラムはアルヴェーンの“祝典序曲”&歴史劇の音楽から編まれた“組曲「グスタフ2世」”と、ラウタヴァーラの“カントゥス・アルクティクス”
2026/01/08 13:30 注目アイテム
サントゥ=マティアス・ロウヴァリ&エーテボリ交響楽団『シベリウス: 交響曲 第6番、第7番、テンペスト』2025年2月27日発売
ほぼ作曲順に発表されてきたシベリウス/交響曲全集シリーズは今回の第6番、第7番をもって完結!ロウヴァリの作り上げる音楽はこれまで同様実に活き活きとしつつ心地よい鋭さを併せ持っており、隅々まできめ細やかに歌いこみながら力強い流れをごく自然に作り上げ、クライマックスの雄大さもまた格別という、作品の特色を最大限生かし切ったものとなっています
2025/01/09 00:00 注目アイテム
ロウヴァリ&エーテボリ響/シベリウス:交響曲第4番、森の精、悲しきワルツ
同コンビのシベリウスの交響曲チクルス第4弾は、全7曲の交響曲の中で最も難解と見られがちながら、傑作の呼び声もまた高い第4番です。シリーズのこれまでのアルバムで個性的でありつつも説得力のある解釈を聴かせ、作品の新しい魅力を知らしめてきたロウヴァリ。今回も終始暗い影が支配するこの作品から、彼ならではの際立って精緻なスコア整理と、細部まで行き届いたコントロールと表現力によって様々な側面を引き出し、その充実した内容をあぶり出すことに成功しています
2023/12/06 15:00 注目アイテム
すべて世界初録音!ペーテル・フリース・ユーハンソンによるスウェーデンのピアノ協奏曲集~ネーツェル、サンドストレム、タッロディ!(SACDハイブリッド)
ペーテル・フリース・ユーハンソンの新録音は、スウェーデンの作曲家のピアノ協奏曲3篇!ラウラ・ネーツェル(1839-1927)の“ピアノ協奏曲 Op.84”に、ユーハンソンに献呈されたスヴェン=ダーヴィド・サンドストレム(1942–2019)の“ピアノと管弦楽のための5つの小品”、アンドレーア・タッロディ(1981–)の“ピアノ協奏曲第1番「星の雲」”。すべて世界初録音!
2022/10/14 00:00 注目アイテム
ロウヴァリ&イェーテボリ響のシベリウス第3弾!交響曲第3&5番、“ポヒョラの娘”
世界各国で高い評価を得た第1番、第2番に続く、ロウヴァリとイェーテボリ響によるシベリウス交響曲全集の第3弾。これまで第2番はレコード芸術誌「新時代の名曲名盤500」で同曲の第1位に、第1番は第2位に選出されています。今回はシベリウス転換期の重要作第3番と高い人気の第5番、そして第3番の前年に書かれた交響詩「ポヒョラの娘」を収録。今回もテンポやダイナミクスの設定に個性的な解釈が聴かれますが、新鮮であると共に大きな説得力を持つことに驚かされます
2022/09/07 18:00 注目アイテム
すべて世界初録音!オラモ&RSP、リンドベルイ、他~スウェーデンの現代作曲家エリーアソン:交響曲第3番&第4番、トロンボーン協奏曲(SACDハイブリッド)
スウェーデンの現代作曲家アンデシュ・エリーアソン(1947-2013)。BISレーベルから、全曲世界初録音となるアルバムが登場。トロンボーン奏者クリスチャン・リンドベルイのために作曲された“トロンボーン協奏曲”に、グスタフソン&ヨーテボリ響の演奏によるソプラノサックスと管弦楽のための“交響曲第3番”に、オラモ&ロイヤル・ストックホルム・フィルの演奏による“交響曲第3番”が収録
2021/11/04 00:00 注目アイテム
Avishai Cohen(アヴィシャイ・コーエン)|当代を代表するベーシストが、92人のシンフォニー・オーケストラ=エーテボリ交響楽団と共演した壮大な作品『Two Roses』
ジャズ、クラシック、イスラエルを中心としたルーツ音楽、地中海世界の混沌…。哀愁とノスタルジー/郷愁、湧き立つようなエネルギッシュな高揚感、壮大なグルーヴ
2021/03/08 14:24 注目アイテム
バーバラ・ハンニガン、オペラ指揮者デビュー公演!ストラヴィンスキー“歌劇「放蕩児の遍歴」”&制作の裏側を追ったドキュメンタリー
ソプラノ歌手としてだけではなく、今や指揮者としても活躍しているバーバラ・ハンニガン。彼女のオペラ指揮者デビューとなったストラヴィンスキーの“歌劇「放蕩児の遍歴」”(セミ・ステージ形式)と、その舞台裏を追ったドキュメンタリー映像が登場!
2020/03/27 00:00 注目アイテム
ロウヴァリ&イェーテボリ響のシベリウス第2弾!“交響曲第2番”&“組曲「クリスティアン2世」”
サントゥ=マティアス・ロウヴァリが首席指揮者を務めるイェーテボリ交響楽団とのシベリウス録音。第2弾は“交響曲第2番”と“組曲「クリスティアン2世」”を組み合わせたもの。“交響曲第2番”は2020年2月末から3月にかけて来日する同コンビの演奏曲目です!
2019/12/26 00:00 注目アイテム
ケント・ナガノ&エーテボリ響~ムソルグスキー“歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》”(2枚組SACDハイブリッド)
ケント・ナガノがBISレーベル初登場!それもムソルグスキーの歌劇「ボリス・ゴドゥノフ」というオペラをほとんど出さないBIS異例の演目に二度驚かされます。しかし演奏がBISと縁の深いエーテボリ交響楽団、また名作“ボリス・ゴドゥノフ”も珍しい1869年原典版ということで、このレーベルらしさ満載となっています
2019/08/13 00:00 注目アイテム
ロウヴァリ&イェーテボリ響によるAlphaレーベルへの初録音はシベリウスの“交響曲第1番”&“エン・サガ”
2017年からスウェーデンの名門イェーテボリ交響楽団の首席指揮者を務めるフィンランドの俊英指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリ。2018年に収録されたAlphaレーベルへの録音デビュー盤となる今作は、シベリウスの“交響曲第1番”と、若き日の傑作“エン・サガ”をとりあげました
2018/12/18 00:00 注目アイテム
ブロムシュテット&ヨーテボリ響の新録音!ステーンハンマル:交響曲第2番&セレナード(SACDハイブリッド)
スウェーデン出身のヘルベルト・ブロムシュテットがヨーテボリ交響楽団と同郷ステーンハンマルの“交響曲第2番”と“セレナードOp.31”を録音。ブロムシュテットは2018年10月、NHK交響楽団と“交響曲第2番”を演奏予定です
2018/09/04 00:00 注目アイテム
バイバ・スクリデ新録音は、コルンゴルト、ミクロシュ・ロージャ、バーンスタインのヴァイオリン協奏曲集!(2枚組)
ラトヴィア出身のヴァイオリニスト、バイバ・スクリデの新録音はアメリカの協奏曲集!ハイフェッツが愛奏したコルンゴルトの“ヴァイオリン協奏曲”、ハイフェッツから委嘱されたミクロシュ・ロージャの“ヴァイオリン協奏曲”、そして生誕100年を迎えたバーンスタインの作品を収録
2018/08/24 00:00 注目アイテム
ドイツ・グラモフォンの新BOXシリーズ!『伝説の名コンビ指揮者と楽団』(4タイトル、各8枚組)
ドイツ・グラモフォンより「指揮者とオーケストラの緊密なパートナーシップが生み出した至上の芸術」をテーマにしたBOXシリーズが登場!『バレンボイム&パリ管』『小澤征爾&ボストン響』『ネーメ・ヤルヴィ&エーテボリ響』『ジュリーニ&ウィーン・フィル』の4タイトルがリリースされます
2018/08/15 00:00 注目アイテム
ケント・ナガノ&エーテボリ響によるR.シュトラウス・シリーズ第2弾は“英雄の生涯”&“死と変容”
2014年からエーテボリ交響楽団の首席指揮者を務めているとケント・ナガノによるR.シュトラウスの3部作録音シリーズの第2弾。第1弾の“アルプス交響曲”で2017年のドイツ・エコー・クラシックで年間最優秀指揮者に選出されました。注目の第2弾は“英雄の生涯”と“死と変容”を取り上げています
2017/11/06 00:00 注目アイテム
父ヤルヴィによるアッテルベリ交響曲シリーズ、第4弾は第3番「西海岸の風景」!
怒涛のクライマックスを迎える事からファンの間では特に人気の高い交響曲第3番。しかも父ヤルヴィ&ヨーテボリ響の北欧曲を大得意とするコンビによるライヴ音源と言う事で、期待度最高の1枚となりそうです。併録の世界初録音2曲にも要注目です
2016/01/27 17:30 注目アイテム
N.ヤルヴィ、スカンジナビア・プロジェクト最新作~アッテルベリ:交響曲第1番&第5番
CHANDOSレーベル屈指の人気企画ネーメ・ヤルヴィ指揮による「スカンジナヴィアン・プロジェクト」の最新作、アッテルベリの管弦楽作品集第3弾が発売されます。今回は王立音楽院在学中に書かれた交響曲第1番と、葬送交響曲の副題を持つ第5番のカップリングです。
2015/04/30 12:19 注目アイテム
諏訪内晶子(Vn)、エマール(p)参加!~エトヴェシュ:協奏曲集
現代ハンガリーを代表する作曲家の1人、ペーター・エトヴェシュの作品を積極的にリリースする〈Budapest Music Center〉レーベルから、2006年~2007年にかけて委嘱された協奏曲に焦点を当てた作品集が発売されます。演奏は“seven”は諏訪内晶子、“CAP-KO”では「初演者」エマールがソロを務めており、非常に豪華な内容となっています
2015/02/06 19:50 注目アイテム
注目新譜入荷中!ドゥダメル&エーテボリSO~最新ライヴ集【全3枚組】
早くも蜜月関係を築きつつあるドゥダメル&エーテボリSOのライヴ集!2007/8年シーズンから北欧の名... 続きを読む
2011/08/23 13:16 注目アイテム