トゥールーズ・カピトール国立管弦楽団

トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団

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デュマ&トゥールーズ・カピトール国立歌劇場管/オッフェンバック:喜歌劇《パリの生活》(ノーカット完成稿による世界初録音)(2CD+BOOK)
オッフェンバック:喜歌劇《パリの生活》、幻のナンバーを全て収録した完全版で!ロマン派フランス音楽センター(Palazetto Bru Zane)の監修で実現した当録音は、初演時にカットされていた部分や台詞の対話部分も収録し、オッフェンバックが当初思い描いた通りの内容で《パリの生活》本来の姿を蘇らせた世界初のプロジェクトの音盤化となります。ジャンス、ジレ、ゴートロ、モイヨンと、幅広い世代の錚々たる歌手陣が出演
2024/08/28 00:00 注目アイテム
ティボー・ガルシア『アランフエス』(SACDハイブリッド)~2020年にリリースされた名盤が国内盤SACDハイブリッドで発売!
2020年にリリースされたティボー・ガルシアの名盤『アランフエス』が、国内盤SACDハイブリッドで発売!
2024/01/26 00:00 注目アイテム
ジュリアン・マルティノー『オー・ソレ・ミオ~マンドリン協奏曲&声楽曲集』
マンドリン奏者ジュリアン・マルティノーの新録音は、オーケストラ、歌手など豪華共演陣と2世紀にまたがるマンドリンの名曲を集めたアルバム。カラーチェの”マンドリンとピアノのための協奏曲”は、このたびマルティノーがティボー・ペリーヌに依頼してオーケストラ版が誕生、世界初録音となりました。ほかにもフンメルのエレガントな協奏曲からオー・ソレ・ミオの歌まで、マンドリンの魅力をとことん味わい尽くせる内容です
2023/11/14 00:00 注目アイテム
希少録音多数!ロマン派フランス音楽センターが贈る充実BOX!『フランス・ロマン派の女性作曲家たち』(8枚組)
19世紀音楽の真相探求と再評価に意欲的に取り組んできたロマン派フランス音楽センター(パラツェット・ブリュ・ザーネ)は今回、CD8枚にも及ぶ充実した音源(全て2019年以降の新録音!)を通じ、19世紀から20世紀初頭にかけてのフランスに焦点を当て、そこで活躍した有名・無名の女性作曲家たち21人を特集。交響曲や交響詩、カンタータといった大規模編成の作品から室内楽、歌曲やピアノ曲に至るまで、さまざまな規模の名品を通じてその偉業の真相に迫ります
2023/01/26 00:00 注目アイテム
ソヒエフ&トゥールーズ・カピトール国立管/ショスタコーヴィチ:交響曲第10番
2019年から始まったトゥガン・ソヒエフとトゥールーズ・カピトール国立管弦楽団による、ショスタコーヴィチ交響曲シリーズ。2019年録音の《ショスタコーヴィチ:交響曲第8番》では、「作品の一貫性と密度が明瞭さだけでなく印象的な面を見せた新解釈」と、絶賛されました。この2021年に録音された「交響曲第10番」でもソヒエフは変わらず、物語の緊張に完全に焦点を合わせ、音楽の激動の世界に投げかける白熱感をもった新解釈で演奏していきます
2022/04/14 00:00 注目アイテム
マリアンヌ・クレバッサによるフランスとスペインのオペラ・アリア&歌曲集!『セギディーリャ』
フランス出身のメゾ・ソプラノ歌手 マリアンヌ・クレバッサ。このアルバムは、フランスとスペインという彼女のルーツを探るもので、ビゼーやファリャ、マスネ、モンポウ、ラヴェルなどのオペラ・アリアと歌曲がセレクトされています。共演者たちと様々な表現を見せる見事な歌唱をご堪能ください
2021/08/12 13:30 注目アイテム
サン=サーンス没後100年!フセイン&トゥールーズ・キャピトル国立管によるジャポニズム歌劇“黄色い王女”(CD+BOOK)
サン=サーンスの歌劇“黄色い王女”は、当時ヨーロッパで始まっていたジャポニズムの影響を受けた作品で、1872年にオペラ・コミック座で初演されました。初演は失敗に終わりましたが、5音音階の使用や和楽器を模した音色、洗練されたメロディなどの魅力にあふれています。カップリングには独唱と管弦楽版の歌曲集“ペルシャの歌”を収録。こちらも当時のヨーロッパから見た、エスニックな魅力にあふれた作品です
2021/07/15 00:00 注目アイテム
ティボー・ガルシアがロドリーゴの名曲“アランフェス協奏曲”を録音!『アランフェス』
映画「マチネの終わりに」に出演したギタリスト、ティボー・ガルシアの最新作は、名曲“アランフェス協奏曲”!カップリングはタンスマンの“ロベール・ド・ヴィゼーの主題による宮廷の音楽”。CDには、レヒーノ・サインス・デ・ラ・マーサとド・ヴィゼーのギター・ソロ作品も収録されています。180gアナログLPも限定発売
2020/07/31 00:00 注目アイテム
ソヒエフ話題の新録音、ショスタコーヴィチ/交響曲第8番がSACDハイブリッドで再登場!
「オーケストラのためのオペラ」とも称されるダイナミックでドラマティックな作品を見事に描く。10月のパリ管との来日ツアー、2021年1月のNHK交響楽団への客演が続き、さらに日本のクラシック音楽ファンの注目を浴びることは必至。ライヴ録音。日本盤のみのSACDハイブリッド盤発売。2019年12月7日、トゥールーズ、アール・オ・グラン でのライヴ録音
2020/05/07 12:00 注目アイテム
ソヒエフ&トゥールーズ・カピトール国立管~ショスタコーヴィチ:交響曲第8番
トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団の音楽監督を務めるトゥガン・ソヒエフ。新録音はショスタコーヴィチの“交響曲第8番”。2019年12月7日、トゥールーズ、アール・オ・グラン でのライヴ録音
2020/01/31 00:00 注目アイテム
ダヴィッド・フレイ弾き振りによるJ.S.バッハ:2台、3台、4台のピアノための協奏曲集!
フランスのピアニスト、ダヴィッド・フレイの新録音はトゥールーズ・カピトール国立管を弾き振りしたJ.S.バッハ:2台、3台、4台のピアノための協奏曲集。共演にはフレイに師であるジャック・ルヴィエや、同じくルヴィエを師に持つエマニュエル・クリスティアン、オドレイ・ヴィグルーが参加!
2018/10/09 00:00 注目アイテム
トゥガン・ソヒエフ&トゥールーズ・キャピトル国立管【KAJIMOTO公演情報】
若手の旗手ソヒエフ&トゥールーズ・キャピトル管~「目の覚めるような」このコンビ初の来日公演から3年。若き天才指揮者はさらなる次元へステップ・アップ、はじける色彩美とドラマが増幅する魅力的な音楽。諏訪内晶子がソリストとして登場
2012/05/30 21:12 注目アイテム
ソヒエフ恐るべし!待望の新譜は“チャイ5”&ショスタコーヴィチの祝典序曲
若きカリスマ、トゥガン・ソヒエフの最新盤。ムーシン、テミルカーノフの下で学び、2005年、28歳という若さで名匠プラッソンの後継者としてトゥールーズ管の首席客演指揮者兼音楽アドヴァイザーに就任した俊英によるチャイコフスキー第2弾
2012/01/05 16:04 注目アイテム