アントン・ブルックナー

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再生産!四手ピアノによるブルックナー:交響曲全集~編曲はレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟!
ブルックナーの交響曲全集を連弾で!しかもその編曲者たるやレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟、ジンガーら錚々たる顔触れ。ブルックナーの門弟や紅衛兵ともいえる擁護者が心を込めて編曲したもの。お遊びでちょろちょろとやったものとは一線を画します。このBOXは2019年12月に発売されベスト・セラーとなり、限定盤販売終了していましたが、今回再プレスが決定いたしました。前回買い逃された方にとっては朗報です
2022/01/14 10:00 注目アイテム
キャラガン編曲+演奏の2台ピアノによるブルックナー:交響曲第4番第1稿&シャルク編連弾版に基づく第8番!
ブルックナー研究の第一人者、ウィリアム・キャラガン博士(1937~)が2台ピアノのために編曲した交響曲集。しかも自らピアノを弾いています。もう一台のピアノを担当するのはスコットランド生まれのブルックナー学者、クロフォード・ホヴィ(1942~)。第4番は嬉しいことに1874年の第一稿です。第8番はヨゼフ・シャルクによるピアノ連弾版をさらに2台ピアノ版に編曲したもの。シャルクは中間の二楽章を入れ替えていたそうで、これに従って演奏されています
2021/06/15 00:00 注目アイテム
ルドルフ・インニヒによるブルックナー初期オーケストラ作品オルガン編曲版(SACDハイブリッド)
ブルックナーの初期のオーケストラ作品をオルガンによる編曲で録音したもの。ブルックナーの交響曲がオルガン的発想に基づいているということを再認識させられるディスクです。演奏は、MDGレーベルで数多くのオルガン・レパートリーを録音してきたドイツのオルガニストで、ロマン派時代のオルガン音楽のスペシャリストでもあるルドルフ・インニヒ
2020/07/01 00:00 注目アイテム
「ブルックナー・アーカイヴ」シリーズ第2弾!ブルックナーの本場で披露されたジャズ版交響曲第5&7番ライヴ!
「ブルックナー・アーカイヴ」シリーズ。第2作は、これは超問題作です。何とブルックナーのジャズ編曲!!編曲と指揮とソプラノ・サックス、テナー・サックスとピアノを務めるのがオーストリアの奇才トーマス・マンデル(1965~)。リンツの音楽ギムナジウムでピアノからバロック・フルートまで学び、長じて作曲、編曲を修める。ブルックナー私立音楽大学で作曲を教える硬骨漢です
2020/06/08 18:00 注目アイテム
四手ピアノによるブルックナー:交響曲全集!!編曲者はレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟ら錚々たる顔触れ
ブルックナーの交響曲全集を連弾で!しかもその編曲者たるやレーヴェ、マーラー、シャルク兄弟、ジンガーら錚々たる顔触れ。ブルックナーの門弟や紅衛兵ともいえる擁護者が心を込めて編曲したもの。お遊びでちょろちょろとやったものとは一線を画します
2019/12/06 18:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第26弾 クレンペラーのブルックナー:交響曲集&ワーグナー:管弦楽曲集(SACDハイブリッド)
今回は2018年から集中的に発売している巨匠オットー・クレンペラーの名盤よりブルックナーの交響曲集、ワーグナーの管弦楽曲集という旧EMIレーベルの2点を今回はお届けします。これまで何度も復刻されてきましたが、現在における最高音質を目指して復刻いたしました
2019/11/27 12:00 注目アイテム
広島交響楽団、ブレーン、タワーレコード/共同企画~下野竜也&広島交響楽団/ブルックナー:交響曲第5番
広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第1弾、2019年の5月に広島で収録した定期演奏会のライヴ盤を発売いたします。下野氏の思い入れの深さと、両者の綿密な準備により築き上げられた渾身の一作は、日本のオーケストラ界に一石を投じる作品になりました。ブルックナー・ファンならずとも、幅広いユーザーに聴いていただきたい力作です
2019/11/18 13:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第24弾 クレンペラーのマーラー、シューリヒトのブルックナー(SACDハイブリッド)
今回は2018年から集中的に発売しているクレンペラーのマーラーと、シューリヒトのブルックナーという旧EMIレーベルの2点を今回はお届けします。名盤だけに、これまで何度も復刻されてきましたが、現在における最高音質を目指して復刻いたしました
2019/08/20 12:00 注目アイテム
ザンクト・フローリアン修道院ブルックナー・オルガンによるブルックナー:交響曲第5番(オルガン版)
このアルバムには、1999年から2003年までザンクト・フローリアンのオルガニストを務めたマティアス・ギーゼン自身が編曲したブルックナーの交響曲第5番(オルガン版)を収録。オーケストラの響きがオルガンへと、余すことなく移し替えられた見事な演奏による楽器の響きをご堪能ください
2019/07/30 00:00 注目アイテム
「ベネズエラのフルトヴェングラー」エドゥアルド・チバスによるブルックナー後期三大交響曲集(3枚組)
ベートーヴェン全集が絶賛発売中の「ベネズエラのフルトヴェングラー」ことエドウアルド・チバスのブルックナーが登場!第7番は、ベネズエラ交響楽団にとっての初演。第8番もベネズエラ初演という歴史的な演奏会の記録です。極めて人間臭い土の香りのするブルックナーと申せましょう。第9番は、チバスのブルックナー愛、音楽愛の吐露とでも言うべき私小説的演奏です
2019/02/08 18:00 注目アイテム
ハイティンク90歳記念『ブルックナー: 交響曲全集、テ・デウム [10CD+Blu-ray Audio]』
オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1963~72年にアナログ・ステレオ録音したブルックナーの交響曲全集と「テ・デウム」を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
2019/01/29 00:00 注目アイテム
ギュンター・ヴァントLP化!ブルックナー:交響曲選集 ハンブルク・ライヴ 第2集(1985~1996)
絶頂期のギュンター・ヴァントが手兵・北ドイツ放送交響楽団と演奏した、1985年から1996年にかけてのブルックナー交響曲ライヴを極上の音質で初LP化。第7・8・9番を収録した第1集(PHLP-013/8)に続く第2弾です。Profilレーベルよりライセンスを受け、LP用のリマスタリングを施しアナログ・マスター・テープを作成した上で製品化しています
2019/01/22 00:00 注目アイテム
日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ヨッフムのブルックナー:交響曲第5番
タワーレコード企画盤として2018年11月にSACD化したヨッフム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団によるブルックナー:交響曲第5番、南ドイツ(独バイエルン州)、オットーボイレンの聖ベネディクトゥス修道院で行われた1964年5月のライヴ盤が、2019年1月13日(日)日経新聞日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介されました
2019/01/13 10:00 注目アイテム
レミ・バローのブルックナー:交響曲第7番 聖フローリアン・ライヴ(SACDハイブリッド)
ザンクトフローリアンで夏ごとに開催されているブルックナー音楽祭のハイライトを飾るべく、かの作曲家が若い頃オルガン奏者として奉職していた修道院教会を会場に行われる交響曲演奏会は、イギリスやアメリカなど海の向こうからも耳の肥えたブルックナー・ファンを集める注目度の高いステージ。2018年夏の演奏会ではついに第7番が披露されました!
2019/01/08 15:00 注目アイテム
クーベリック&シカゴ響のブルックナー:交響曲第8番、1966年ステレオ・ライヴ!
クーベリックがかつて音楽監督を務めたシカゴ響に客演した際のライヴ。クーベリックは何故かこの曲をスタジオ録音しておらず、1963年のORFEO盤と1977年のBR盤が聴かれるのみ。1966年。世界最高の称賛を恣にしたシカゴとのコラボレーションはファンならずとも必携と申せましょう。オーケストラの配置は、ヴァイオリン両翼ではなく現行配置です。優秀なステレオ録音
2019/01/08 00:00 注目アイテム
ギュンター・ヴァントLP化!ブルックナー:交響曲選集 ハンブルク・ライヴ 第1集(1998~2000)
巨匠ヴァントが最晩年に手兵、北ドイツ放送交響楽団を指揮したブルックナーの交響曲第7~9番が、各楽章1面を使った贅沢カッティングの高品位LPレコードで登場!最後の面には1988年録音のモーツァルト:フルート協奏曲第1番 (リッター独奏)が入っています。すべてNDR放送収録音源を使用しています
2018/11/29 00:00 注目アイテム