ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団

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ジェームズ・エーネス ガードナー&ベルゲン・フィル『シベリウス: ヴァイオリンと管弦楽のための作品全集』SACDハイブリッド 2024年10月24日発売
CHANDOSレーベルを中心に数多くの作品を録音しているカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェイムズ・エーネスによるシベリウスのヴァイオリン協奏曲と小品集
2024/10/08 10:57 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィル/ニールセン:交響曲3番《広がりの交響曲》、フルート協奏曲、パンとシランクス(SACDハイブリッド)
ガードナー&ベルゲン・フィルによるニールセン・サイクル第2弾!“交響曲3番《広がりの交響曲》”をメインに、元ロンドン響首席フルーティストである名手アダム・ウォーカーをソリストに迎えた“フルート協奏曲”、そして“パンとシランクス”というプログラムです
2024/02/09 00:00 注目アイテム
マーク・エルダー&ベルゲン・フィル/ディーリアス:人生のミサ(2枚組)~首席客演指揮者就任後初レコーディング!
マーク・エルダーが2022年9月からノルウェーの歴史ある名門オーケストラ、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者に就任。就任後すぐに行われた最初のレコーディングに選んだのはエルダーが高く評価するディーリアスの傑作“人生のミサ”。ロデリック・ウィリアムズをはじめ豪華な歌手陣の参加も注目すべきポイントです
2023/12/25 00:00 注目アイテム
エドワード・ガードナー&ベルゲン・フィル/グリーグ: 交響的舞曲(SACDハイブリッド)
ベルゲン出身のグリーグはベルゲン・フィルの首席指揮者にも就いたことがある縁の深い関係で、ガードナー&ベルゲン・フィルによるグリーグ録音は、「ピアノ協奏曲&ペール・ギュント」(CHSA5190)に続く第2弾となります。《リカルド・ノルドロークのための葬送行進曲》は、グリーグが親友であったリカルド・ノルドロークのために作曲したピアノ曲。その作品をグリーグの葬儀のためにヨハン・ハルヴォシェン(1865-1936)が、管弦版にアレンジしたものが収録されています
2023/12/14 00:00 注目アイテム
デヤン・ラツィックが挑むモーツァルトの協奏曲シリーズ第1弾!フリエンド&ベルゲン・フィルとの共演でピアノ協奏曲第23番&第14番
ピアニスト・作曲家として活躍するデヤン・ラツィックによるモーツァルトのピアノ協奏曲シリーズ第1弾。シリーズ全3枚で6曲の協奏曲を収録予定です。カデンツァやアインガングをラツィック作で統一することで各曲を密接に結び付けていく、というコンセプトが掲げられています。第1弾となる今作は、第23番と第14番を収録。カップリングはラツィック編曲版“ソナタ(K.333/315c)”。独奏ピアノ、オーボエ2、ホルン2、ファゴット、弦五部という協奏曲編成で、今回が初録音となります
2023/09/06 00:00 注目アイテム
ストゥールゴールズ&ベルゲン・フィルによるペア・ヌアゴー:3つの夜の楽章、交響曲第8番、森の空き地(SACDハイブリッド)
デンマークを代表する現代作曲家のひとり、ペア・ヌアゴー(1932-)。2022年、90歳を迎えました。今作ではヨン・ストゥールゴールズ指揮、ベルゲン・フィルがオーケストラ作品を録音しました。“交響曲第8番”に、ベルゲン国際フェスティヴァルからの委嘱作であるヴァイオリン、チェロと管弦楽のための“3つの夜の楽章”、弦楽オーケストラのために書かれた“森の空き地”の3作品を収録
2023/07/25 00:00 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィルによるニールセン!交響曲第4番“不滅”、エーネスを迎えてヴァイオリン協奏曲(SACDハイブリッド)
長年コンビを組んでいるエドワード・ガードナー&ベルゲン・フィルの新録音はニールセン。ニールセン自身が“不滅”という副題を付けた交響曲第4番に、ソリストにジェームズ・エーネスを迎えた“ヴァイオリン協奏曲”を収録
2023/03/16 00:00 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィルによるノルウェーの国民的作曲家ヌールハイムのバレエ《テンペスト》組曲
ノルウェーの国民的作曲家アルネ・ヌールハイム(1931-2010)。シェイクスピアの戯曲に基づくバレエ“テンペスト”は、ヌールハイムの音楽を代表する作品のひとつ。今回ベルゲン・フィルと首席指揮者エドワード・ガードナーによる新しいアルバムは、“テンペスト”が2021年ベルゲン国際フェスティヴァルの演目として上演された際のセッション録音によって制作されました
2022/12/15 00:00 注目アイテム
ヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念!ヒコックス&デイヴィスが振った交響曲全集!(6枚組SACDハイブリッド)
Chandosが満を持してリリースするヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念BOX!1997年からリチャード・ヒコックスとロンドン交響楽団によって交響曲全集の録音プロジェクトがスタート。ヒコックスが志半ばに倒れた後は、アンドルー・デイヴィス&ベルゲン・フィルがその遺志を継ぎ、交響曲第9番と第7番を録音して全集を完成させました。Chandosならではの約50分の貴重なボーナス・トラックも収録した、SACDハイブリッド盤6枚組!
2022/04/27 00:00 注目アイテム
マリ・エーリクスモンがガードナー&ベルゲン・フィルと共演!ブリテン&カントル―プ:管弦楽歌曲集(SACDハイブリッド)
エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門ベルゲン・フィルの新録音は、ノルウェーの注目ソプラノ、マリ・エーリクスモンを迎えてブリテンとカントループのオーケストラル・ソング集!ブリテンの“4つのフランスの歌”、“イリュミナシオン”、そしてカントループの代表作である、オーヴェルニュ地方の民謡を元にした“オーヴェルニュの歌”の3つのフランス語管弦楽歌曲を優美に歌います
2021/09/24 00:00 注目アイテム
リットン&ベルゲン・フィルのプロコフィエフの交響曲全集がついにセットで登場(5SACDハイブリッド)
SACDハイブリッド盤。2003年から2015年までノルウェーの名門オーケストラ、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督兼首席指揮者をつとめたアンドルー・リットン。その間、同団を率いてツアー、そしてレコーディングを積極的に行い国際的な評価を得ました。このセットはプロコフィエフの交響曲全曲(付番されている交響曲第1番~第7番)と主要な管弦楽曲を収めた5枚組です!
2021/06/25 12:00 注目アイテム
ダウスゴー&ベルゲン・フィル/ブルックナー交響曲第3番[1873年原典版ノヴァーク第1稿](SACDハイブリッド)
ブルックナー:交響曲第6番(BISSA2404)が、レコード芸術誌(2020年5月号)の特集「新時代の名曲名盤500」にて同曲ベスト・ワン・ディスクに選ばれたダウスゴー。続編となる今回の第3番では第1稿を選択。「私がこの交響曲を知ったのは第3稿(1889年稿)でしたが、1873年の原典版のスコアに立ち返ったとき、自分自身と完全に調和し、そのユニークで実験的なスタイルは最初から最後まで光り輝いていました。」と語っています
2021/06/04 12:00 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィルの新録音!シベリウス:組曲“ペレアスとメリザンド”、交響詩“ルオンノタル”&“春の歌”、他(SACDハイブリッド)
エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門ベルゲン・フィルの新録音は“ペレアスとメリザンド”の組曲を中心に、フィンランドの抒情あふれる各種交響詩(トーン・ポエム)を収録したシベリウス・アルバムです。“ルオンノタル”と“ペレアスとメリザンド”では、ノルウェーのソプラノ、リーセ・ダーヴィドセンがソロで参加!
2021/05/13 00:00 注目アイテム
リットン&ベルゲン・フィル~プロコフィエフ:第1番“古典交響曲”、第2番&第3番(SACDハイブリッド)
ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を務めるアンドルー・リットン指揮によるプロコフィエフの交響曲全曲録音。今作には“古典交響曲”を含む交響曲第1-3番が収録されています。86分33秒長時間収録
2020/08/05 00:00 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィルによるブリテンの歌劇“ピーター・グライムズ”(2枚組SACDハイブリッド)
エドワード・ガードナーとノルウェーの名門ベルゲン・フィル!ベンジャミン・ブリテンの悲劇の傑作歌劇“ピーター・グライムズ”のSACDハイブリッド盤。タイトル・ロールは、新国立劇場でも歌ったスチュアート・スケルトン!ベルゲン・フィルの本拠地、グリーグホールで行われたコンサートの後に、万全の態勢でスタジオ録音されています
2020/07/29 00:00 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィル~シェーンベルク“ペレアスとメリザンド”&“期待”!(SACDハイブリッド)
エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門オーケストラ、ベルゲン・フィル。今回は2016年以来となるシェーンベルク録音。メーテルリンクの戯曲に基づく交響詩“ペレアスとメリザンド”と、ソプラノ歌手一人のみが演じるモノドラマ“期待”。ソプラノにはサラ・ヤクビアクが参加しています
2020/03/25 00:00 注目アイテム
アンスネスが“ピアノ協奏曲”でソロを担当!ノルウェーの現代作曲家シェティル・ヴォスレフ80歳記念アルバム!
ベルゲン生まれのノルウェー現代音楽を代表する作曲家シェティル・ヴォスレフ(1939-)の80歳記念アルバムがベルゲン・フィルの演奏で制作されました。“ピアノ協奏曲”ではレイフ・オヴェ・アンスネスがソロを担当しています。そのほか“管弦楽のための《夢の劇》”、「歌手のいない歌劇」として作られた管弦楽作品“バラバ”の3曲が収録
2020/01/29 00:00 注目アイテム
ダウスゴーがベルゲン・フィルとブルックナーの“交響曲第6番”を録音!(SACDハイブリッド)
トーマス・ダウスゴーが、ノルウェーのベルゲン・フィルとブルックナーの“交響曲第6番”を録音!ダウスゴーといえば鮮烈なオーケストレーションで現代的感覚満点。一方でピリオド・アプローチも取り入れるなど、独自の解釈のもとダイナミックな音楽づくりが魅力です。2018年6月にセッション録音されました
2019/12/12 00:00 注目アイテム
エドワード・ガードナーとベルゲン・フィルのブラームス交響曲録音始動!第1弾は“交響曲第1番&第3番”(SACDハイブリッド)
2015年からノルウェーの名門ベルゲン・フィルの首席指揮者を務め、2021年からはロンドン・フィルの首席指揮者を担うことが発表され話題を呼んでいる指揮者エドワード・ガードナー。ベルゲン・フィルとの新シリーズとしてブラームスの交響曲全集録音が始動。第1弾は“交響曲第1番&第3番”!
2019/08/27 00:00 注目アイテム
エドワード・ガードナーのバルトーク録音第3弾はベルゲン・フィルとの“歌劇「青ひげ公の城」”(SACDハイブリッド)
2015年からノルウェーの名門ベルゲン・フィルの首席指揮者を務め、2021年からはユロフスキの後任としてロンドン・フィルの首席指揮者を担うことが発表され話題を呼んでいるエドワード・ガードナー。バルトーク録音第3弾はバルトーク唯一のオペラ作品“青ひげ公の城”が登場!
2019/08/02 00:00 注目アイテム
リットン&ベルゲン・フィルがエルガー“エニグマ変奏曲”&ホルスト“惑星”を録音!(SACDハイブリッド)
名コンビぶりを発揮しているアンドルー・リットン率いるベルゲン・フィルの新録音は、イギリスを代表する2大作曲家の名曲、エルガーの“エニグマ変奏曲”とホルストの“惑星”に挑みました。リットンが得意とする色彩豊かなでゴージャスな演奏が冴えわたる注目盤です
2019/05/09 00:00 注目アイテム
2018年ベルゲン国際音楽祭ライヴ!ガードナー&ベルゲン・フィルによるベルリオーズ“レクイエム”(SACDハイブリッド)
2015年からベルゲン・フィルの首席指揮者を務めているエドワード・ガードナー。新作はベルゲン・フィルとのベルリオーズの“レクイエム”。テノール独唱に大編成のオーケストラ&合唱団、そして4組の金管アンサンブルという大編成。2018年ベルゲン国際音楽祭ライヴ録音です
2018/09/05 00:00 注目アイテム
バヴゼがガードナー&ベルゲン・フィルと共演したグリーグの“ピアノ協奏曲”と“ペール・ギュント(抜粋)”!(SACDハイブリッド)
グリーグの代表作“ペール・ギュント”は管弦楽のみの組曲版ではなく、声楽や合唱、ノルウェーの民族楽器ハルダンゲル・フィドルなども加わるバージョンで録音!
2017/11/27 00:00 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィルのバルトーク第2弾は“管弦楽のための協奏曲”“ラプソディ”!(SACDハイブリッド)
2015年からベルゲン・フィルの首席指揮者を務めるエドワード・ガードナー。精彩な「中国の不思議な役人」で話題を呼んだガードナーのバルトーク第2弾は"オケコン"が登場。“ラプソディ”のソリストはジェームズ・エーネス!
2017/10/03 00:00 注目アイテム
A.デイヴィス&ベルゲン・フィルによるヴォーン・ウィリアムズの“南極交響曲”!(SACDハイブリッド)
アンドルー・デイヴィスがヒコックスから引き継いだヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルスが遂に完結!“南極交響曲”と、ルイ・ロルティ&エレーヌ・メルシエの2台ピアノ版“ピアノ協奏曲”と注目の演奏が目白押し!
2017/09/06 00:00 注目アイテム
フィンリー&ガードナー~シベリウス:管弦楽版“7つの歌”世界初録音!〈SACDハイブリッド〉
1960年にモントリオールで生まれたバス=バリトン、フィンリーは“マイスタージンガー”のザックス役からロシア歌曲まで広範なレパートリーを誇ります。シベリウス生誕150年にちなみ、ラウタヴァーラがオーケストレーションし改題した“人生の嵐の中で”を世界初録音!
2016/11/27 00:00 注目アイテム
A.デイヴィス校訂による“メサイア”~ニュー・コンサート・エディション登場!
クリスマス気分をいっそう盛り上げてくれること請け合いの、アンドリュー・デイヴィスが新たに手を加えたヘンデル“メサイア”全曲盤。古巣のトロント響を振って1987年以来の再録音、雄渾華麗な演奏をSACDハイブリッドの高音質でお愉しみください
2016/10/09 00:00 注目アイテム
“Hyperion”より注目の新譜~メシアンの大作「トゥーランガリラ交響曲」
没後20周年を迎えたオリヴィエ・メシアン。2002年にベストセラーを記録した「幼な子イエスにそそぐ20の眼差し」から「アーメンの幻影」を経て、スコットランドの風雲児、スティーヴン・オズボーンが「トゥーランガリラ交響曲」を遂にレコーディング
2012/06/27 18:28 注目アイテム