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作曲家。1916年フランスアンジェー生まれ。パリ音楽院でビュッセルに作曲を、ゴベールに指揮を学ぶ。38年にローマ大賞を受賞、パリ・オペラ座の合唱長となり、42年にフランス国立放送局合唱団の指揮者に就任している。作品は、印象主義などフランス近代の手法を継承しつつ、現代的な手法(主に無調形式)を展開している。作品は多くはないが、51年の交響曲第1番と56年の交響曲第2番「ル・ドゥーブル」は、彼の代表作に数えられている。
2012/08/30 (2018/09/20更新) (CDジャーナル)
ラウンド・ミッドナイト
エベーヌ四重奏団
国内 SACDハイブリッド
---人
変奏曲集
ヨアンナ・カツペレク
輸入 CD
ドビュッシー、デュティユー、ラヴェル: 弦楽四重奏曲集<限定盤>
アルカント弦楽四重奏団
輸入盤:国内流通仕様 SACDハイブリッド
波に沿い
ヴァンサン・ミュサ
フランスの香気
フィリップ・トーンドゥル、 ダナエ・デルケン
デュティユー: 「遥かなる遠い国へ」、メタボール、交響曲第1番
ジャン=ギアン・ケラス、 グスターボ・ヒメノ、 ルクセンブルク・フィルハーモニー
輸入盤:国内流通仕様 CD
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