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第20回――サマー・ブリーズに吹かれて

ヤングな耳で聴くアダルト盤

連載
ロック! 年の差なんて
公開
2010/09/13   16:39
更新
2010/09/13   16:40
ソース
bounce 324号(2010年8月25日発行)
テキスト
ディスクガイド/阿智本悟


RAY PARKER Jr. & RAYDIO 『A Woman Needs Love』 Arista(1981)

スティーヴィー・ウッズさんの作品にもギターで参加している人だって。それにしてもこのモゾモゾ感は何!? 刺や毒のないクリーンなポップスっところかな。

 

GEORGE BENSON 『Breezin'』 Warner Bros.(1976)

ボンゾさんいわく〈夏に聴きたい大人の必携盤〉らしいよ。早朝のファミレスで流れているBGMみたいな感じだね! ウッズさん然り、上のレイさん然り、ちょっとキラキラしすぎじゃない?

 

竹内まりや 『LOVE SONGS』 ARIOLA JAPAN(1980)

ウッズさんも歌っている“Fly Away”は、デヴィッド・フォスターがまりやさんに書いた曲なんだって。お父さんの好きなまりやさんと、ボンゾさんの好きなウッズさんが繋がってるとは!

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