新作でふたたび普遍的なポップスを提示したSalyuのインタヴューを更新!

唯一無二の歌声と類まれなる表現力で、幅広い層から支持を集める女性シンガー、Salyu。昨年はコーネリアスこと小山田圭吾とタッグを組んだsalyu × salyuとしての活動も話題を呼んだ彼女が、約5年ぶりに小林武史をプロデューサーに迎えた通算4枚目のアルバム『photogenic』を完成させた。
bounceでは、Mr.Childrenの桜井和寿が作詞作曲を手掛けた“青空”やホーン・セクションが鮮やかな生命力を描き出す“LIFE(ライフ)”などのシングル曲を含む、ポップスとしての親しみやすさと普遍性を湛えた新作について、本人にインタヴューを実施! 声の可能性を最大限に追求したオルタナティヴなsalyu × salyuを経て、〈多くの人に届くポップ・ミュージックをめざす〉というSalyuとしての価値を再確認したという彼女の最新モードに迫っている。
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