イビツでポップな新作を完成させたcali≠gariのインタヴューを更新!

昨年3月にチビ・アルヴァム『≠』を発表した後に沈黙期間に入るも、今年6月に東京・日比谷野外大音楽堂での2デイズ公演〈真梅雨の野外 ~再起Do?~〉で華々しく復活。10月には8年半ぶりの全国ツアーを実施することも決定し、今後いろいろと胸熱な展開が期待されるcali≠gari。そんな彼らの2年ぶりのニュウ・シングル『♯』が、ついに本日発売日を迎えた。
これまでも彼らの動向をつぶさに追いかけてきたbounceでは、石井秀仁(ヴォーカル)へのソロ・インタヴューを敢行! それぞれ曲順とカップリングの異なる〈♯ 娑婆乱打編〉と〈♯ 東京、43時00分59秒編〉の2タイプが用意された本作についてはもちろん、各メンバーに対するコメントやバンドのこの先の展望など、さまざまなトピックを通じて4人の魅力に迫っている。
なお、cali≠gariと同じ密室ノイローゼに所属し、彼らとは切っても切り離せないほど深い関わりを持つ正統派(?)ヴィジュアル系バンドのLA'ROYQUE'DE ZAVY(ラ・ロイク・ド・ザビ)が、10月23日(日)にさいたまスーパーアリーナで行われるライヴ・イヴェント〈V-ROCK FESTIVAL 2011〉に出演することが決定。ザビのTwitter公式アカウントも開設されているので、彼らの動きが気になる人はそちらのフォローもお忘れなく!
※インタヴューはこちらから







