WEB連載〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回はワイアーについて
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回は、ポスト・パンク界の伝説であり続けるワイアーのニュー・ アルバム『Red Barked Tree』について。
フロントマンのコリン・ニューマンによる素晴らしいメロディーと、ミ二マル・テクノやハウスに通じるストイックでストレンジな音が融合する〈ポップ〉の次元を超えた本作を、独自の視点で考察しています!
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