ジャズ/フュージョン界を代表するアルト・サックス奏者、DAVID SANBORNが豪華ゲストを迎えたニュー・アルバム『HERE AND GONE』をリリース
昨年もグールーのジャジー・ヒップホップ・プロジェクト=ジャズマタズの新作に参加するなど、幅広いシーンで活躍するジャズ/フュージョン界の名アルト・サックス奏者、デヴィッド・サンボーンが3年ぶりのニュー・アルバム『Here And Gone』を6月18日に日本先行でリリースします(輸入盤は8月12日リリース予定)。
デッカに移籍して初のリリースとなる本作品は、名匠フィル・ラモーンがプロデュースを担当。エリック・クラプトン、ジョス・ストーン、サム・ムーア、デレク・トラックスといった多彩なゲストや、スティーヴ・ガッド(ドラムス)、クリスチャン・マクブライド(ベース)ら超一流ミュージシャンと共に、60年代のR&B/ジャズにインスパイアされたクロスオーヴァーなサウンドを全編で展開している模様です。今年8月には<東京JAZZ 2008>で来日も決定している彼の最新スタイルを、是非とも本作で堪能しましょう!







