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ドイツ・ライン歌劇場バレエによる古典の名作“白鳥の湖”!振付は次期ウィーン国立バレエの芸術監督マーティン・シュレプファー

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2019年03月13日 00:00


[EuroArtsChannel 公式チャンネルより]

次期ウィーン国立バレエの芸術監督マーティン・シュレプファーの新作!古典の名作『白鳥の湖』

2020年にウィーン国立バレエの芸術監督を退任するマニュエル・ルグリの後任として決まっている振付師マーティン・シュレプファー率いるドイツ・ライン歌劇場バレエによる『白鳥の湖』の新作が映像化されます。
今回、永遠の古典の名作『白鳥の湖』を、シュレプファーの独特な感性でとらえた非常に魅惑的な作品に仕上げています。

マーティン・シュレプファーはスイス出身。ロンドン・ロイヤル・バレエスクールで学んだ後バーゼル・バレエに入団。1999年にバレエ・マインツを結成。
2009年にドイツ・ライン歌劇場バレエの芸術監督と首席振付家に就任。シュレプファー就任後同バレエ団はドイツダンス雑誌「tanz」で4回も最優秀カンパニーに選ばれるなど、ドイツで最もクリエイティヴなバレエ団として注目を集めています。シュレプファーは70以上の創作バレエを手がけ、自身のカンパニー以外にも、数多くのバレエ団に作品を提供。2006年にブノワ賞の最優秀振付家、2018年10月にはドイツ連邦共和国功労勲章を受章するなど多数の賞に輝いています。
(キングインターナショナル)
【演目】
バレエ『白鳥の湖』
音楽:チャイコフスキー
振付:マーティン・シュレプファー

【出演】
マルコス・メンハ(ジークフリート)
マルルシア・ド・アマラル(オデット)
ヴァージニア・セガーラ・ヴィダル(ジークフリートの母)
チドジー・ンゼレム(式部長)
アレクサンドレ・シモエス(ベンノ)
カミール・アンドリオ(オディール)
ホ・ヨンスン(オディールの継母)
ソニー・ロクシン(ロットバルト)
ボリス・ランドツィオ(オデットの祖父)

ドイツ・ライン歌劇場バレエ

デュッセルドルフ交響楽団
アクセル・コーバー(指揮)

舞台装置&衣装:フローリアン・エッティ
照明:ステファン・ボリガー
ドラマトゥルギー:アンヌ・ド・パコ

【仕様】
画面:16:9 NTSC
音声:PCMステレオ
リージョン:All
本編:132分
ボーナス:29分