こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム詳細

初CD化多数!Diggin' Universal Music produced by MURO

タグ : ジャズ復刻&発掘 ソウル復刻&発掘 リイシュー

掲載: 2018年01月23日 16:47

“King Of Diggin”ことMUROがユニバーサル ミュージックの豊富なカタログをディギン!?

初CD化商品多数!ソウル/ファンク/R&B系の、マニア受けする裏名盤をラインナップ!

 

West Wing

West Wing / ウェスト・ウィング

「愛のテーマ」で有名なラヴ・アンリミテッド・オーケストラのリーダーで、ソロ・シンガーとしても「あふれる愛を」「マイ・エヴリシング」他の名曲を生んだソウル・レジェンド、バリー・ホワイトが全面プロデュースを手掛けたヴォーカル・カルテット、ウェスト・ウィングが発表した唯一のオリジナル・アルバムにして、レア・グルーヴ/ソウルの隠れ名盤を世界初CD化!

バリー・ホワイトの『I’ve Got So Much To Give』(1973)収録の超名曲「アイム・ゴナ・ラヴ・ユー・ジャスト・ア・リトル・モア・ベイビー」の秀逸カヴァー他、全編グルーヴィー・ソウルの宝庫!(1975年作品)

世界初CD化
米国盤初回プレス・アナログLPを基にした2017年リマスター音源
SHM-CD仕様
解説/歌詞/対訳付

 

Jerry Knight

Jerry Knight / ラヴズ・オン・アワ・サイド

レイ・パーカー・ジュニア&レイディオで活躍したシンガー/ベーシスト、ジェリー・ナイトの、ソウル~AOR界隈で裏名盤的な評価を誇るサード・ソロ・アルバムを日本初CD化!

アルバム前半は、1960年代中盤から活躍するソウル・マスター、リオン・ヘイウッドのプロデュースが冴え渡る、アーバン・ライクなミッド・ダンサーが目白押し(「シーズ・ガット・トゥ・ビー(ア・ダンサー)」にはジェームス・イングラムが作曲/ヴォーカル、フレッド・ウェズリーがホーン・アレンジで参加)!

後半はパトリース・ラッシェン、ブラッドストーン、アイズレー・ブラザース他のプロデュースやリミックスでおなじみのF.バイロン・クラークとジェリー・ナイトが共同プロデュース。ナイトのエモーションたっぷりのヴォーカルと、それを引き立てるドラマティックなアレンジによる名スロー「ドゥ・ユー・リアリー・ミーン・イット?」をはじめとする聴き応え十分の好曲揃い!(1982年作品)

日本初CD化
米国オリジナル・アナログ・テープを基にした2017年96kHz/24bitリマスター音源
SHM-CD仕様
解説/歌詞/対訳付

 

Marz

Marz / メイク・イット・ライト

1970年代からプロデューサー/ソングライター/アレンジャー/シンガー/キーボーディスト/映画監督などなど、多方面で活躍するマルチ・タレント、マーヴィン・エニスにとってソロ・デビューとなった変名プロジェクト、マーズ唯一のアルバムを世界初CD化!

1980年デビューのアーバン・ファンク・グループ、スターポイントで活動をともにした盟友ライオネル・ジョブをプロデューサーに迎え、無敵のモダン・ソウル~80’sブギー・ファンクを繰り広げる、フリークの間でも格別のカルト的人気を誇る裏名盤!(1982年作品)

世界初CD化
米国オリジナル・アナログ・テープを基にした2017年96kHz/24bitリマスター音源
SHM-CD仕様
解説/歌詞/対訳付

 

Oliver Cheatham

Oliver / ザ・ボス

1983年のスマッシュ・ヒット「Get Down Saturday Night」でも知られるソウル・シンガー、オリヴァー・チータムのデビュー・アルバムを日本初CD化!

それぞれの名前の頭文字をとって“A.D.K.”と呼ばれたワン・ウェイの3人のメンバー=アル・ハドソン、デイヴ・ロバーソン、ケヴィン・マッコードがプロデュース/ソングライト/ミックス他を全面的に手掛けた、アーバン・ソウル~アーバン・ディスコの名盤。

オープニングを飾る圧巻のアーバン・ダンサー「エヴリバディ・ウォンツ・トゥ・ビー・ザ・ボス」の他、コモドアーズ「レイディ」の超絶カヴァーをはじめとするメロウも秀逸。(1982年作品)

日本初CD化
米国デジタル・マスターを基にした2017年リマスター音源
解説/歌詞/対訳付

 

Dorothy Ashby

Dorothy Ashby / ルバイヤート・オブ・ドロシー・アシュビー

シャーリー・スコット、スタン・ゲッツ、ジミー・コブとの共演でも知られるジャズ・ハープの第一人者、ドロシー・アシュビー1970年の名盤。

ハープはもちろん琴やマリンバも操り、スピリチュアルかつエキゾティックにして独特のグルーヴを湛えたサウンドを紡ぎ出すアシュビーが、11~12世紀のペルシャで活躍した詩人、オマル・ハイヤームの四行詩集『ルバイヤート』からのインスピレーションを表現したジャズ・ファンクの傑作。

プロデュースは、1950年代にサン・ラのバンドで腕を鳴らし、1960?70年代にはキャデット・レコードでラムゼイ・ルイスやマーレナ・ショウの作品に携わった奇才、リチャード・エヴァンス。(1970年作品)

米国オリジナル・アナログ・テープを基にした2017年96kHz/24bitリマスター音源
SHM-CD仕様
解説/歌詞/対訳付